ビンタン・バリのスペシャル・ナシゴレン | Ternod Official blog

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哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

映像コンテンツはサブスクの時代だが、私は今でもレンタルDVDで借りてきて見ています。

とくにシリーズ作品の場合、サブスクだとシリーズの全作品が揃っていないことがあり、他のサブスクを探して2~3も一ヶ月分の会費を支払って入ることになりかねません。

いま見ている作品をまとめて返却し、次に見る作品を借りてきた帰りに夕食時間帯なので、大久保でエスニック料理を食べることに。

インドネシア・バリ料理店「ビンタン・バリ」にて、スペシャル・ナシゴレンをいただきました。

 

 

注文は自販機で食券を買って、席につくと出来上がったら持ってきてくれます。
ナシゴレンはマレーシアやインドネシア風のチャーハン。独特のソースの旨味がします。

ふつうのナシゴレンとスペシャル・ナシゴレンがあり、スペシャルにしました。
スペシャルの方は、サテという焼き鳥が付いてきました。

 

 

ふつうのナシゴレンは目玉焼きは片面焼きですが、スペシャルは目玉焼きが両面焼きです。

でも黄身がとろりとして、絡めて食べると美味しいです。

卓上にはチリソースとケチャップマニスが置いてあり、それぞれ辛味と濃厚な味になります。

美味しかったです。

 

 

お店はインドネシア人しかいませんでした。

2階は禁煙、3階は喫煙可とあります。

私は禁煙の方にしか行きません。

あと、これまで明示したことはありませんが、私のブログでは、飲食店の記事は禁煙または完全な分煙を掲載基準にしています。

あとで分煙していないとわかった場合、記事を削除します。

 

 

大久保駅のガードのすぐ脇にあり、看板があるので分かりやすいです。