マッケンチーズ | Ternod Official blog

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哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

クリームシチューですが、最後はマッケンチーズにアレンジしました。

マッケンチーズは、正確にはマカロニ・アンド・チーズで、イタリアでなくアメリカやイギリスの家庭料理として親しまれています。

 

フジッリの袋を開封しているので、フジッリをマッケンチーズに使うものだろうかと検索したところ、大江千里さんのnoteがトップに表示されました。

大江千里さんは、現在はニューヨーク在住のジャズ・ミュージシャンで、かつてはシティポップなサウンドに甘いヴォーカルで歌ってヒットしていました。

 

 

そういうわけで、フジッリを使うことにしました。

 

 

クリームシチューの残りには、鶏肉としめじを焼いて加え、さらに牛乳、茹で上がったマカロニとその茹で汁、シュレッドチーズを加えて加熱し、水気が飛んだら完成です。

 

また、大江千里さんのnoteには、途中からレッド・ホット・チリ・ペッパーを加えて味変をしてましたが、私は持っていないので、タバスコのホットソースを加えて味変しました。

 

そのうち、大江千里さんがnoteに書いたレシピに近い作り方で挑戦してみたいと思います。

 

 

千切りキャベツと水菜のサラダです。

ごまドレッシングをかけました。