ニュータッチの「大盛大阪かすうどん」と、ちらしずしなどの夕食 | Ternod Official blog

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哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

今夜はニュータッチの「大盛大阪かすうどん」、惣菜のちらし寿司、絹厚揚げと水菜の煮物です。

 

 

すでにニュータッチの「大盛大阪かすうどん」は食べていますが、あらためて開封から。

こちらがパッケージです。

かすうどんは河内地方発祥で、現在の大阪府下のうち東部から南部にかけての地域なので、摂津の大阪市にある通天閣は正確ではないのですが、まあ大阪らしいグラフィックでしょう。

 

 

開封すると、かやく、とろろ昆布、後入れ液体スープが入っています。

このうち、かやくととろろ昆布を麺にあけてお湯を注ぎます。

 

 

約5分後、出来ました。

ニュータッチのかすうどんに入っているのは、牛の小腸を揚げた本物の油かすではなく、油かす入りの天かすなのですが、気分は味わえます。

本物は「かすうどんKASUYA」などで食べるべきでしょうが。

 

 

ちらしずしです。

蓮根、お揚げ、人参、しいたけ、カニカマ、ぜんまい、でんぶ、錦糸玉子などが乗っています。


 

今回つくったものは、絹厚揚げと水菜の煮物だけです。

材料を切って白だし、薄口醤油、みりん、水を加えて電子レンジで加熱しただけですが、美味しくできました。

どれも美味しかったです。