殉教か転んでみんなで生き延びるかの選択肢よりも、
私の意識は、こちらの方にあります。
古代「沖田さん、僕はイヤです。
ここで撤退したら、死んで行った仲間たちに顔向けできません」
沖田「古代、明日のために今日の屈辱に耐えるのだ。それが男だ」
古代「沖田さん、男なら戦って、戦って、戦い抜いて、
1つでも多くの敵をやっつけて死ぬべきじゃないんですか」
沖田十三、古代守、どちらの台詞も名言だと思います。
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