ども、大学までチャリで5分しかかからないところに住んでいる私です。

本当は課題が山盛りですが、現実逃避のためにブログ書きます。

入学当初から看護学科に医学部医学科志望の人がいることは知っていました。そんなにたくさんではない(多くて2、3人)と思っていたのが、実は結構な人数いることが徐々にわかっていくにつれ、つくづく看護って人気ねーなぁと思います。

大学の看護学科や学部に来るような人たちって、看護にあんまり興味ないような感じですね(話をしていて思う)。看護に進学したら食いっぱぐれがないからとりあえず進学しとこうみたいな。

今日も同級生の子が別の子に「ここは医学科志望多いよなぁ」と話していました。

まぁ実際4年の看護の人で今年医学科に入学した人いますしね。それもすごいと思うけど。

別にこれは批判ではありません。私だって去年の今頃は医学部目指していましたから。あー何だか懐かしいなぁ。もうずいぶん前のような気がします。それに、前にも書きましたがお金のために看護師を目指すことに関しては問題ないと思っていますから。仕事さえきちんとやっていればプライベートで何をやろうが(犯罪以外)、何を考えていようがそんなのは他人にとやかく言われる筋合いはない。

私は看護の仕事が嫌いで医学科を目指したわけではないので、何だか複雑な気持ちです。もっと看護の楽しさなどを伝えてあげたい気はするのですが、きっと私の話ではあんまり伝わらないのではないかと思ってしまいます(説明下手)。それに、医学科を目指している人にそんな話しても「所詮看護やろ」と思われるのがオチかと…。

でもね、一つ言えるのは、あの大学の看護の授業内容では絶対看護になんて興味持てないということ。自分らの興味のあること・方法でばっかり(もちろんカリキュラムの範囲内でですけど…)教えて、学生がついていけてへんやろ。もう少し「学生が」興味持てるような授業内容を工夫しろよ。学生はあんたらの研究の材料とちゃうねん。講義が全部終了したときにとってるアンケートは形だけか?これやったらまだ専門学校のときのほうがましやったわ。

あの…大学ってどこもこんなもんなんですかね?やはり研究に重点が置かれるんですかね?いや、別に研究が悪いと言っているわけではないのですが…。もう少し学生のことも考えてほしいと思うだけです。

それではまた。

あーーーーーー課題がヤバイ!
ども、バタバタだった私です。

今日とりあえず引越しをしました。

金曜日は夜勤があり、しかも翌々日に引越しを控えているときに限ってめちゃくちゃ忙しいし(久しぶりに挿管に当たったし…)、土曜日は明けで不動産屋にお金を渡して正式に契約をし、家に帰って少し寝て起きてうだうだしながら夜中まで荷造りをし、そして今日は引越しで西大寺(前のアパート)と新居との往復(3往復ぐらいした)だったし…。

づかれだーーーーーー。

でも、これから少しずつ片付けていかなければなりません。部屋は荷物で溢れ返っておりますもので。あーあと課題もやらなあきません。もう無理。



これからはまたひとりです。いや、ぽむがいるからひとりじゃないか。この生活にも慣れていかないとね。


今の私が置かれている状況とは違うけれど、好きな曲なので追記として歌詞を載せておきたいと思います。例によってまた柴田淳なんですけど…。すみません。

それではまた。いつもと違う私を そんな目で見ないで心配しないで 少し離れるだけ旅でもないこの荷造りを 複雑そうに手伝っている少しでも気が紛れるように…ように…あなたの住む家は 私の帰る家だからずっと笑っていて いつまでもそこにいて「私にとってあなたは いつまでも赤ちゃん。ずっと私の子供でいてほしい。」こんな大人になった今も 相変わらずそう話している本当に巣立つ日が来たなら どうしよう…私の住む部屋は 電車で15分くらい巣立つ練習は ちょっとそこまでの距離「辛くなった時は いつでも帰っておいで。」そっと受話器越し 励ましてくれるあなたの声あなたのいる場所は 私がうまれたところずっと笑っていて いつまでもそこにいて柴田淳/一人暮らし
ども、力尽きた私です。

今朝起きようと思ったら全身がダルくて動くとすぐしんどくなる。

というわけで、今日学校休んでます。

今携帯から更新していますが、手に力が入りにくいのでもう疲れてきました。

今からまた休ませていただきます。

それではまた。