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ども、今日体育の時間にテニスボールを医学科の男の子の顔面に直撃させてしまった私です。ほんますまそ。だってテニスなんてやったことあらへんのやから…。

今日は給料日だったので、やっと生活に必要ないろいろなものを買うことができました。そして、シャワーのホースも新しいものに換えてもらったので、シャワーも使えます。

給料日前までは超超超極貧生活だったもので、もうそれはそれはやりくりが大変でした。ちなみに昨日の財布の中には80円ぐらいしか入っていませんでした。食事は冷凍食品を買っていて、お米も少しだけ残っていたので自炊で何とかなりました。

今日久しぶりにまともな食事を作りました(写真)。

やっぱり自分で作るのが一番おいしいです。

これからは無駄遣いしないようにがんばります。

あと、日曜日ぐらいから一時間あたり3、4件のエロメールがひっきりなしに送られてきてかなり精神的にまいっていたのですが、今日の夜ぐらいからぴたりと止まりました。何でやろう?メルアド変えようと思っていたのですが、その必要もなさそうです。

それではまた。

追伸:どうでもいいですが、未だに授業中にしゃべり続ける輩がおりまして、正直むかつきます。私はいつも一番前で授業をきいていますが、それでも気になる。もう子供じゃないんやから、一度言われたらやめろよ。それと、先生に注意されたからって逆切れするのもやめろ。当然のことで注意されたんやからさ。
まぁ大学についてはいろいろ不満があるのですが(先生にも学生にも)、そんなことばかり言っていてもしかたがないのでこれぐらいにしておきます。
ども、実技テストは「一応」合格になった私です。っていうか「一応」ってなんやねん先生!しかも点数教えてくれんかったし(他の先生にあたっていた人は教えてもらっていたのに…)。
私の推測では、シーツ交換を行いバイタルサインを測定したところで時間切れになり、報告と片付けができなかったので「一応」なのだと。

自分が患者役していたとき、みんな時間内に終わらせることしか考えてないから、シーツとかめっちゃしわよってるし、三角コーナーもうまく作れてないからきれいじゃないよー!と言ってしまいそうでした。時間が多少かかってもしわなくきれいにそして安全・安楽にシーツ交換できるほうが、そして正確にバイタルを測れるほうが大切なのになぁと思っていました(ほとんどの人が先生の仕掛けたトラップにひっかかっていた…)。きっと先生もそう思っているのではないかと。しかも一部の人は血圧をうまく測れなかった(コロトコフ音がうまく聞き取れなかった)からといって、報告のときに値を適当に言えばいいかなとか言ってたし…。いやいや!それはさすがにあかんやろ…。あの…わからなかったらわからないというほうがいいですよ。嘘はいけない。

って、実技テストの話はもうどうでもいいんですよ。

今日は明けです。

救急外来で週1回バイトをするようになってからもう半年以上経ちました。早いものですね。未だに慣れないことも多く、他のスタッフの人にたくさん迷惑をかけまくっているのですが、それでも救急の現場が楽しいと思えるようになってきました。いや、楽しいというと語弊がありますね。やりがいがあると言ったほうがいいですかね。

自分はてきぱきと動けるほうではないので、昔から急性期や救急の現場で働くことには憧れはあったけど、きっと自分には向いてないのだろうと思ってあきらめていました。

しかし、今回偶然バイトで救急外来に配属されて働くようになってから、自分にももしかしたらできるのではないかと思うようになりました。

救急ってかなり高度な知識と技術が求められると思います。救急では他の領域とは違って、これは医師の仕事とかこれは看護師の仕事などという明確な区別がありません。もちろん、法律で定められた範囲を超えた仕事をすることはありませんが、重症の患者さんが運ばれてきた時などは看護師も医師と協働して積極的に治療に関わらなければならないし、医師の判断に疑問を持ったならば、看護師として意見しなければ患者さんを救うことができません。

それに加えて、看護師は患者さんや家族への看護も行っていかなければなりません。救急の現場では患者・家族は不安なことが多いですが、患者さんが意識障害に陥っている場合は家族のかたはさらに不安になります。しかも、迅速な救命が必要な患者さんの場合は、家族のかたへの説明がどうしても後回しになってしまうのでそのことも不安にさせてしまう一因です。そういったときに、看護師は患者さんへの看護と同時に家族のかたへのフォローもしなければなりません。

救急看護は本当に高度ですよ。すべての科の疾患とそれに対する看護の知識があった上で、患者さんに応じた看護を実践できる能力が必要ですしね。しかも救急は超急性期であることも多いので、対象の状態を把握し、アセスメントし、看護を実践するまでを即座に行っていかなければならない。これは一朝一夕にはできません。熟練した看護実践能力が求められます。以前は救急で看護を実践することは難しいのではないかと思っていましたが、そんなことはないですね。救急には他の領域ではできない看護がある。それも今のところでバイトするようになってからわかりました。百聞は一見に如かずですね。

でも、がん看護(特に緩和ケア)にも興味があるし、助産のほうにも興味が…。自分は一体どの分野に進めばいいんだろうか。

今のところは救急のほうに気持ちが傾いている感じです。

それではまた。
ども、引っ越したばかりなのに新居のシャワーが使えなくて困っている私です。

昨日からまた禁煙を始めました。今度はいつまで続けられるのでしょうか…?できる限りがんばってみます。

あと、数年ぶりに走ってきました。1kmちょっとあったのですが、久しぶりすぎて身体が酸欠状態です。徐々に慣れていかないと…。

それではまた。