ども、現実逃避中の私です。小児の課題なんてやりたくないんだよぉ。

患者中心の看護とか患者に優しい医療とかそういう言葉をよく耳にします。病院の理念として掲げているところも多いですよね。というか、ほとんどの病院がそうかもしれません。

でも、それって当たり前のことじゃねえの?

看護師が患者さんに優しくしたり、患者さん中心に考えるっていうのはプロなんだからそんなことは当たり前なんですよ。別に援助や手技が完璧にできなくたっていいんですけど(そりゃ何でも完璧にできたらいいですけど実際にはむずかしいですから…でも自分の知識や看護技術を向上させようとする努力は必要)、それでも免許もっててそれでお金もらっているのであれば、それ相応の仕事はしなければならないと思います。

でも、実際にはそれが出来ていない。だから、理念として掲げているわけです。もし、本当の意味で患者中心の医療が実践できているのであれば、そんなことをわざわざ理念にする必要がないですから。

こんなことを言っていると、「何をえらそうに」と思われるかもしれません。

私だって人間だから、自分のコンディションが悪いときには患者さん中心に考えられていないときもあります。でも、きっとプロだったら感情をコントロールしてプロとしての仕事をしなければならないと思います。

前にも言ったかもしれませんが、プライベートがめちゃくちゃでも何でもかまわないと思います。看護の仕事をお金のためと割り切ったって別に何の問題もないですよ。楽しいと思わなくったっていいですよ。実際楽しいことよりもつらいことのほうが多いですし。

でも、仕事をしている間は医療従事者としての自覚を持たないといけないと思います。

そのためには、医療従事者のメンタルヘルスが良好に保てるようなシステム作りがきっと必要なのでしょう。自分の精神面が良好でなければ、患者さん中心に考えることも出来ないでしょうから。ストレスで爆発寸前な看護師は山ほどいますし。

結局、リエゾン精神看護が重要なんだなぁという結論にたどり着くわけですね。

それではまた。
ども、ダラダラ生活を送っている私です。

サンボマスターの映像がないかと思ってYouTubeで調べたらライブの映像がいくつかあったので、ご紹介。

一つ目は「人はそれを情熱と呼ぶ」という曲です。映像と音が若干ずれています。私はこの曲が一番好きです。イントロがものすごくかっこいいですね。曲が始まるまでに4分ぐらいかかるってすごいな…。なんかね、ボーカルの山口さんのお言葉をきくためだけにライブに行ってもいいかなと思いますよwww





二つ目の曲は「そのぬくもりに用がある」です。この映像とは関係ないですけど、個人的にはアルバムバージョンが好きです…ってアルバムの曲を聴いたことがある人じゃないとわからないですね。





三つ目は「青春狂騒曲」という曲です。このライブの映像で曲の前に語りがありますが、ちょっと笑ってしもたよ。「十年二十年食うためにロックやってるわけじゃないんだ。十年二十年食えたらそりゃ私はうれしいですけどね」って言うところで爆笑。でも、いいこと言ってるなぁ、熱いなぁと思いました。




もし今年ライブやるなら、今年こそは行きたいなぁ。

それではまた。
の子どもがいます。























嘘です。そんなわけねぇだろ。でも、この歳やったらいてもおかしくないけど…。

ども、夜勤バイトが終わった私です。もうこれからはあの救急外来で働くこともないんやなぁ。そして、しばらくは明けで爆睡することもないんやな。ちょっぴりさみしいような気がします。

私が最後の勤務になると言ったとき、ある主任さんがびっくりされていて、さみしいなぁと言ってくれてうれしかったです。こんな私でも少しは役に立っていたのかな。

タイトルのしょうがくせいは「小学生」ではなく「奨学生」です。

バイトを辞めるので生活するために奨学金をもらう申請をしていました。

このたび、許可がおり奨学金がもらえることになりました。よかった。

私が申請していたのは日本学生支援機構の奨学金で、利息付のものです。最近、12万円の枠ができたのでそれをもらうことに。

でも、12万円で全生活をまかなうとなると、かなりぎりぎりの生活になることは必至です。

だから、これからも節約生活が続きます。

それではまた。