の子どもがいます。























嘘です。そんなわけねぇだろ。でも、この歳やったらいてもおかしくないけど…。

ども、夜勤バイトが終わった私です。もうこれからはあの救急外来で働くこともないんやなぁ。そして、しばらくは明けで爆睡することもないんやな。ちょっぴりさみしいような気がします。

私が最後の勤務になると言ったとき、ある主任さんがびっくりされていて、さみしいなぁと言ってくれてうれしかったです。こんな私でも少しは役に立っていたのかな。

タイトルのしょうがくせいは「小学生」ではなく「奨学生」です。

バイトを辞めるので生活するために奨学金をもらう申請をしていました。

このたび、許可がおり奨学金がもらえることになりました。よかった。

私が申請していたのは日本学生支援機構の奨学金で、利息付のものです。最近、12万円の枠ができたのでそれをもらうことに。

でも、12万円で全生活をまかなうとなると、かなりぎりぎりの生活になることは必至です。

だから、これからも節約生活が続きます。

それではまた。