内容はともかくとして、単純に
「秋元先生、さすがに力入ってるなぁ」と。(・ω・)/
自分のビストロ登場とまで引き換えに
番組をセッティングした訳でしょう?
もちろん正確な経過は知らないよ。
最終的には双方からの打ち合わせで
決まった事なんだろうけどね。
そこまで必要なければ断るわけだし、
単純にAKBメンバーだけだと「何回目だ?」
って言われちゃうってのも、
もちろん有ったんだろうけど。
林真理子さんと一緒ってのも
照れ隠しって部分も有るだろうけど、
秋元さんの発想じゃないと出て来ない気もする。
===
もちろん優子卒業が有っての
力の入り方なんだろうし、
集大成というか、
確かに卒業が印象に残るか?残らないか?で
今後のAKBの評価というか
今までの歴史的な評価というか
いろいろと及ぼす影響は大きいと思う。
ただ逆に
確かにその後の落ち込みも気になる訳だけど、
だからって力を抜くわけにいかないからね。
ピークが高ければ高いほどその落差は大きくとも
落ちた場所の位置的な高さは残る訳だから。
===
曲についてはまだ聞き込んでないから
何とも言えないんだけど、
ちょっとアレンジがJ(S)Wっぽい部分が
いくらか入ってる。
ただもしジュンスカの楽曲として聞いた場合
メロディの単純さに欠けるし、
歌詞の乗りも<曲先>だから良くない。
ただ出来がどうだったとしても、
逆にあんまり卒業の流れを左右しない気もする。
どちらかと言えば卒業後の、
大島優子のイメージに
多少なりとも影響が有るかな?と
バンドっぽい曲調なわけだし、
その辺りも視野にというか
イメージしてるのかもしれない。
後は世間に対する主張というよりも
今回は残るメンバーへのメッセージを
秋元先生の歌詞が代弁しているというか。
秋元先生の想像する、
大島優子の胸の内みたいな…、
そんな感じなんじゃないかな?と、
思います。
===
『SMAP×SMAP』で初披露したっていうのも
すごく意味…と言うか
暗示的なものがあると思うんだよね。
定型が無いというか、
自由度が有るというか
臨機応変に対応すると言うか
下手でも関係無いというか、
それを超えたものって事でね。
===
まぁまぁ、今は第一印象なだけなので
多くは語らないけど
どうなんだろう?
僕としては前田敦子さんの時と同様に
あまり騒がずに<卒業>をやり過ごす思うけど、
実際間違った対応でもなかったと思うんだよね。
だって嘆き悲しむほど前田さんが
もう表に出てこないわけじゃ全然無いからね、現状。
大島優子さんも同様に、
いやむしろ今後の方が
バラエティに呼ばれるケースが多くなると思うし、
今度は発言も好きなことを言えるわけだから。
更なるブレイクをする可能性も高いと思う。
彼女については全然心配してないし
何にも問題はないと思うけど、
むしろライバルとしてAKBがどうかかわるか?だろう。
===
渡辺麻友の足らない所とか考えてみたけど、
何にも問題が無い一方で
リーダー的な自信と言うか、周りとの関係だろうね。
自分がすべて面倒を見る必要はないけど、
役割の自覚というかな、
大島優子が抜けたからと言って不足する部分は無いし
他のメンバーが自然に補えると思うけど
やっぱり世間的に注目される部分が必要なのかな?
ってのも有るし、
指原との対決路線と言うか…
若干の設定も必要な気がするね。
それも含めて、「面白くなる」と思ってます。
上手くいっても、いかなくってもね。
それがリアルってやつですよ。
AKBは第二章に入ってるかもしれないけど、
優子の卒業自体は一章のエピソード2みたいな
そんな感じですね。
残りの初期メン~3期までで
エピソード3を描けるか?
あるいは8期以前まで含める形になるのかな。
ではね~ (≧▽≦)
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