アキクサインコ、羽衣、ライラック、ファローセキセイインコ、リクガメの繁殖、販売、飼育相談もお気軽に -4ページ目

アキクサインコ、羽衣、ライラック、ファローセキセイインコ、リクガメの繁殖、販売、飼育相談もお気軽に

アキクサインコ80羽、羽衣40羽、ライラック40羽、ファローセキセイインコ25羽、程度が居ます。
繁殖、販売をしております。アキクサインコ、ルチノー、ルビノー 。ブリーダー、繁殖


「たかが鳥、されど鳥」
そう言う人もいるかもしれません。けれど、小さなセキセイインコとの暮らしは、私たちの想像以上に、人生を豊かにし、たくさんの大切なことを教えてくれます。今回は、我が家の愛しいインコたちとの日々を通して、私が気づかされた「鳥の知恵」について、エッセイ風に綴ってみたいと思います。


無条件の「愛」と「信頼」
朝、ケージのカバーを外すと、きゅるるるるん、と可愛い声で「おはよう!」とばかりにさえずる彼ら。私の指にちょこんと乗って、うっとり目を閉じてカキカキをねだる小さな頭。

インコは、私たちがどんな状態であっても、無条件の愛情と信頼をくれます。私が落ち込んでいる時も、イライラしている時も、彼らはいつも変わらず、まっすぐに私を見つめてくれます。「大丈夫だよ」と語りかけてくれるかのように、そっと寄り添ってくれるのです。この純粋な愛情に触れるたび、心が洗われるような気がします。

「今」を全力で生きる輝き
インコたちは、常に「今」を生きています。美味しいご飯があれば夢中で食べ、新しいおもちゃがあれば全力で遊び、眠くなれば何の迷いもなく眠りにつく。彼らにとって、過去の失敗や未来への不安は存在しません。

今日一日を、目の前の小さな喜びを、全身で味わい尽くす彼らの姿は、私たちに「もっと今を楽しんでいいんだよ」と教えてくれます。せかせかしがちな現代社会で、立ち止まって深呼吸することの大切さを、彼らは身をもって示してくれるのです。

小さな変化に気づく「観察力」
インコと暮らすようになって、私は驚くほど観察力が身につきました。ほんのわずかな羽の乱れ、鳴き声のトーンの変化、フンの微妙な形。これらはすべて、インコが発信する「サイン」であり、彼らの体調や心の状態を表しています。


この観察力は、インコだけでなく、人間関係や日々の仕事にも役立つようになりました。目の前の小さな変化に気づき、それが何を意味するのかを考える習慣は、人生の様々な局面で、きっと私たちを助けてくれるでしょう。

「忍耐」と「根気」の尊さ
インコがおしゃべりになったり、手に乗るようになったりするまでには、長い時間がかかります。焦らず、毎日少しずつ、同じ言葉をかけ、同じように接し続ける「忍耐」と「根気」が必要です。

結果が出なくても諦めず、ひたすらインコのペースに合わせる。この経験は、目標達成のためには、一足飛びの結果を求めず、地道な努力を続けることの尊さを教えてくれました。

「当たり前」の日常に感謝する心
毎日、当たり前のようにインコが元気にさえずり、ケージの中を動き回る。この「当たり前」が、どれほどかけがえのない幸せか、インコと暮らすことで改めて気づかされます。

小さな命が目の前で輝いていること、毎日同じ空間で時間を共有できること。私たちはつい、持っているものの価値に気づきにくいものですが、インコたちは、このシンプルな日常こそが、本当の豊かさなのだと教えてくれます。

まとめ:インコは、人生の小さな「師」
セキセイインコは、ただのペットではありません。彼らは、私たちに無条件の愛を教え、今を生きる尊さを伝え、観察力や忍耐力を育んでくれる、人生の小さな「師」のような存在です。
もしあなたがインコとの暮らしに少し疲れたり、悩んだりした時は、そっと彼らの姿を眺めてみてください。きっと、彼らが発する純粋なエネルギーと「鳥の知恵」が、あなたの心に温かい光を灯してくれるはずです。
インコとの日々が、これからもあなたにとって、かけがえのない宝物であり続けますように。



アキクサインコ

ルビノー

雛 手乗り 販売


22度管理の環境で春を感じさせながら

雛を採りました。


うちは組もうと思えば40ペアを組めますので、

春に採らなかったペアが産みたそうでしたので

(^ ^)


餌はシード。季節に応じて配合を変えています。


人もプロテインやカロリーメイトだけでは飽きますよね。ペレットだけの飼育はどうでしょうね。



こちらがお父さん

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朝の7時ではかなり暑くなって来ましたね。
気温だけではなく『路面温度』を確かめましょう。

海外では
この季節に犬に服を着せる事も虐待と言われます。



ヤフーニュースより
ショーン・ディリー、BBCニュース編集委員

盲導犬と共に26年間を過ごしてきた私は、猛暑の中で犬が疲れたように荒く息をする音を聞くたびに、胸が締めつけられる思いがする。

英王立動物虐待防止協会(RSPCA)によると、犬が暑い屋外で運動をした場合に熱中症にかかるリスクは、自動車内で高温の中に置かれた場合の10倍に上るという。どちらも、犬にとって極めて悪い環境だ。

これは、犬の体温調節能力が非常に限られているためだ。

犬は人間のように汗をかくことができず、肉球からわずかに発汗する程度だ。また、多くは密集した毛に覆われていることから、高温下では体温が急激に上昇しやすい。

あえぐような呼吸、呼吸困難、過度のよだれ、無気力や眠気などは、犬の体温が上がりすぎている主なサインだ。

ひどい場合には嘔吐(おうと)し、最終的に意識を失う。犬の体調に異変があった場合についてRSPCAは、犬を日陰の涼しい場所に移動させ、冷たい水を頭部を避けながら体にかけるよう呼びかけている。ただし、非常に冷たい水は避けた方がよいという。

一方で、体温がこもってしまう恐れがあるため、濡れタオルを犬の体にかけるのは避けるべきだという。可能なら、犬に少量ずつ冷たい水を飲ませ、引き続き冷水を体にかける。ただし、犬が震え始めるほどの量は避ける必要がある。呼吸が落ち着いたら、そのまま動物病院へ連れて行くべきだという。

私から犬の飼い主へのお願いは、暑い天候の中で犬を散歩させたり運動させたりしないでほしいということだ。これは決して過剰な警告ではない。犬は、ほんのわずかな時間で体温が上がってしまう。しかし、多くのケースで、それは防ぐことができる。

私は先週末、信じられない状況に遭遇した。気温30度という猛暑の中、目が見えない私はガールフレンドのガイドで外出していた。あまりに暑くて、盲導犬を外に出せなかったのだ。

午後1時ごろだったが、私たちは犬の散歩をしている人々と十数人近くすれ違った。自分たちの「親友」を危険にさらしているとは気づいていないようだった。

すべての人が犬の扱いに慣れているわけではないことは理解している。しかし、直射日光の下で犬が明らかに不快そうにしている様子――激しいあえぎ、足を引きずるような歩き方、苦しそうな呼吸――を見て、どうして気づかないのか、私には想像もできなかった。この日は私たちですら、日差しの強さに耐えかねて、冷たい水のボトルに手を伸ばしていたのに。

では、暑い天候の中で私たちはどうすれば動物たちを守れるのか。

まず気温が20度に達したら、私はアスファルトの上に手の甲を置き、そのまま快適でいられるかを確認している。これは、犬の肉球が安全かどうかを判断する良い目安になる。

また常に、折りたたみ式の携帯用水飲みボウルと、冷水や氷水を持ち歩いている。気温が24度を超えると「外出しても大丈夫か」と自問し始め、25度以上になったら、玄関から冷房の効いたタクシーまで数メートル歩かせる以外は、犬を歩かせないと決めている。

では、運動はどうすればよいのか。

犬にとっては散歩よりも命の方が大切だ。猛暑の日には犬を屋内にとどめ、可能であれば冷房の効いた部屋や、扇風機のある涼しい場所で過ごさせるべきだ。

数日間散歩をしなくても、犬は問題なく過ごせる。散歩の代わりに、室内でおもちゃを投げて遊ばせるなどの方法で運動させることもできる。

散歩をさせる場合は、早朝か夜遅い時間帯に行うべきだ。極端な暑さの中で犬を散歩させることは、犬の命をまさに危険にさらす行為だ。犬はかけがえのない存在だ。安全に、涼しく、屋内で過ごさせてほしい。

追加取材:モリー・スタツィッカー

(英語記事 How dog walks can become deadly when the heat rises)

拘る
と言うのは生きていく上で必要ではない、興味の無い人から見たら偏屈や無駄な事に見えること
と聞いたことがあります。

当たり前にやらなければならない事は
拘りとは言わないらしい。

色々と拘りを持つ事、無駄な事をやるのが生きている証なのではないでしょうか?

食の拘り
最近は米の問題がおきていますが、
デパ地下や飲食店の肉や魚、鰻なんて
産地偽装が多いです。客に知識が無く気づかれなければやってしまうのでしょう。

都心の老舗の鰻屋。
輸入鰻を国産と謳っています。
それを食べながら
『やっぱり国産は美味しい』
と言うのはミットモナイ事で、せめてここの店は美味しい
と言いましょう。
本当に拘る人は知識も必要で色々な物事に見識を持つことにもなるので
変なものを掴まされたり、詐欺には合いにくいでしょうね。

何かひとつくらいは拘りを持って生きることが
生活や人生に彩りを与えてくれると思います。




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