アキクサインコ、羽衣、ライラック、ファローセキセイインコ、リクガメの繁殖、販売、飼育相談もお気軽に -36ページ目

アキクサインコ、羽衣、ライラック、ファローセキセイインコ、リクガメの繁殖、販売、飼育相談もお気軽に

アキクサインコ80羽、羽衣40羽、ライラック40羽、ファローセキセイインコ25羽、程度が居ます。
繁殖、販売をしております。アキクサインコ、ルチノー、ルビノー 。ブリーダー、繁殖

高齢化で”ペット”手放す飼い主…いま”ロボット犬”の里親探すケースが増加 その“第2の人生”に密着すると周囲に笑顔があふれていた
3/3(日) 7:00 Yahoo!ニュース  1
 
UHB 北海道文化放送
 高齢になったことを理由にペットの里親を探す人も少なくない今、ロボットの犬にもおなじことが起きています。

 家族のような存在にまでなったロボットの第2の人生を追いました。

 北海道東部・弟子屈町。名湯として知られる川湯の温泉街に老人ホームがあります。

 この施設に2023年6月、「1匹の犬」がもらわれてきました。

 「ななちゃんっていうの?そうなの?」

 「サンダルのピンク色に反応しているわ」

老人ホームにもらわれた1匹のロボット犬
 「そうかい?かわいいわ」

 「ゴロンして」

 「ゴロンするの?」

 犬と言っても「ななちゃん」はロボットです

 声をかけてくれる人や、なでてくれる人を探してカシャ、カシャ、カシャとあちらこちらに歩きまわります。

 「テーブルの下に入っちゃった」

 「見えないよ。こっちへおいで。ああ、バンザイしてる!」(入居者)

 施設には重い病気や認知症の人を含め、29人が入居しています。

入居者と遊ぶななちゃん
 ななちゃんは1999年に大手家電メーカーが開発したロボット「aibo」シリーズのひとつです。

 かつてaiboは壊れてしまったときに、合同の供養祭が行われるほどの人気ぶりでした。

 一時、販売が途絶えたものの、2018年にリニューアルモデルが登場。

 人が触れたことを感知するセンサーやカメラ、人工知能も搭載し、人とのかかわりを通して個性も生まれてくるといいます。

 ななちゃんは前の持ち主が手放し、ここにやってきました。

 なぜ手放したのか…?

 そこには切実な理由がありました。

 廃棄された温泉タンクのまわりに次々と下駄が放り投げられていきます。

 華やかだった頃の川湯温泉を表現した、弟子屈町の芸術家・今井善昭さんのアート作品です。

 ななちゃんを譲ったのは今井さんでした。

 「(去年)おふくろが長期入院して、病院にaiboを持って行けないので…」(今井 義昭 さん)

 ななちゃんは滋賀県で一人暮らしをしていた今井さんの母・信子さんがかわいがっていました。

 aiboには離れた場所でも安否確認ができるカメラの機能があり、今井さんの家族がプレゼントしたのです。

安否確認機能を搭載
 しかし、信子さんの長期の入院で手放さなければなりませんでした。

 「aiboいらない?『ななちゃん』というんだけどとと言ったら『え、ななちゃん』というの?」(今井さん)

 老人ホームには以前、大きな犬が飼われていました。

 「(食堂のそばに)大きな犬小屋を作ってそこに。(Q:名前は?)『なな』です。名前は本当に偶然。どんな人でも受け入れる、懐の広いわんちゃんで、皆にかわいがられていた。晩年は動けなくなり、ここに敷物を敷き寝ていたが、皆が声をかけると、首を上げて喜んでいましたね」(森の家しらかば 小坂 宏予 施設長)

大きな先輩犬の「ななちゃん」
 「呼んだらこっちに寄って来るんですよ。足元に絡んだりして。(Q:かわいがっていた?)かわいくて、かわいくて」(入居者 千田 良穂 さん)

 食堂の外で飼われていた「なな」は1年ほど前、旅立ちました。15歳でした。

 ななが死んでから半年ほど経った2023年6月、ななちゃんがもらわれて来たのです。

 「最初はね、噛みつくと思ったけれど、今はもう慣れてね。『なな、おいで』と呼べば鳴いて寄って来る」(千田さん)

みんなのアイドルになったななちゃん
 ななちゃんはあっという間にみんなのアイドルになりました。

 プラスチック製の小さなロボット…。人の心をとらえて離さないのはなぜなのでしょうか?
 2022年に千葉県成田市の成田赤十字病院で受けた手術で、誤って人工肛門(ストーマ)を大腸ではなく胃に造設されて精神的苦痛を受けたとして、患者だった70代女性の家族が病院を運営する日本赤十字社(東京都)に計600万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴したことが1日、関係者への取材で分かった。提訴は2月27日付。

 病院は共同通信の取材に医療ミスを認め「訴状はまだ確認できていないが、当院の不手際により、患者や家族に本来必要のない心配をおかけし、心からおわび申し上げる」としている。

 訴状によると、女性は22年2月、成田赤十字病院で手術を受けた。執刀医の他にも医師2人が立ち会っていたのに、大腸の横行結腸か胃かを十分に確認することなく漫然と手術をして医療ミスを起こし、女性や家族が精神的損害を受けたとしている。

ペットショップ

ブリーダー

は違います。


特に鳥のブリーダーでそれが本業の方は日本全国で殆ど居ません。本業を持っており、副業としてブリーダーとなっている事が『殆ど』です。


また、ブリーダーは飼育スペースを見せない人が殆どです。自分の拘りで鳥を創っている人が多いです。(小鳥屋に流通しているようなセキセイや文鳥は売るための大量生産)


小鳥屋やペットショップは売るための仕事です。

仕入れをして早く売る。

飼う人の資質や、やばいなーと思う人にも

お金を出されたら売ります。


当方の場合は売らないという事もあります。

それは鳥が不幸になりそう、ちゃんと育てられなそうと判断したらお断りします。



ブリーダーはホームページやSNSをやっていない人が多いです。トンチンカンな人、面倒な人とのやり取りは時間の無駄ですし。接客や相手をする事で世話をする時間や自分が楽しむ時間が奪われてしまいます。


接客を求めるなら小鳥屋さんやペットショップへ。


もちろん、ちゃんと飼えそうな方、こだわりのある方、本気の方には

お渡し後もLINEなどで朝ら晩まで飼育相談に応じます。


とことん飼育相談には応じます。


毎日15〜20人ほどはお問い合わせはいただいておりますが、長いラリーになる場合は日を跨いだりお急ぎの方を優先します。




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お問い合わせはこちら(^^)


古くからのやり方、今までこうだったから、
知識や情報のフォーマットをしない。

小鳥屋さんや獣医でも声高に間違った事を
最もらしく広める人がいます。


「老害」とは、そもそもGoogle検索すれば分かるように「自分が老いたのに気づかず(気をとめず)、まわりの若手の活躍を妨げて生ずる害悪」という意味で使われています。この説明内の「老いた」という言葉から、ついつい中年以上の年齢を想像しがちですが、20代から老害と言われる行為が始まる人がいます。
 

「そんなこと言ったら、新しいものは常に受け入れなきゃいけないのか」とか「保守派を完全否定か」とか思う人もいるかもしれません。

“新しいとか、にわかとかいうだけで無下に否定する”のが「老害」だと言いたいのです。
 

哲学や信念を持つことは重要です。
でも、それを自分が貫いても結構ですが、他人に押し付けるのはどうか、と…。自分で終わる業界や組織であればそれも良いでしょう。

科学は進化しています。
情報も多く取り入れることも可能な時代です。

常に変化や改善、新しい事を柔軟に受け入れ、新しい形を模索していかなければならないのではないでしょうか。

誰もが変化は怖いです。
イチから自分も学ばなければなりませんし、新しい人や新興勢力に舐められたことを言われて嫌な思いをすることだってあるかもしません。

新しいモノを立てて、自分は少し引かなければならない時だってあるでしょう。でも、それもベテランに課せられた勇気だと思ったほうが良いと思うのです。