コンビにでのお買い物を終え部屋に戻り、
私はDさんがセッティングしてくれたDVDを1人ソファーで優雅に観ていました
テーブルに、お皿、調味料の入った小皿、お箸、お酒にコップに氷が次々と運ばれてきた
(勿論Dさんが運んできて)
最後に、大きなお皿に豚しゃぶが出てきたぁ~
今までも、男性にお料理を作ってもらった事はあったけど、結構本格的でビックリ
2人で乾杯をして美味しく頂きながら、DVDを見たり、話をしたり、何だか、同棲しているみたいでとっても
幸せ
食事も済んで、片付けもしないまま、2人LOVE LOVEモード突入~![]()
KISSが止まらなくなって、激しいKISSに・・・
ソファーに押し倒されもKISSは止まらない Dさんの呼吸も高ぶって行くのが分かる、それに合わせ私の呼吸も高ぶっていく
Dさんの手が私の足先から膝、ももと優しく触り、内ももを、上へ上へとその手は上がってくる
電気の走る様な、くすぐったいようなその感覚、
KISSを求め、求められ、着ていた服は、はだけ腕に絡みつき邪魔になる
もっと触れたい
DさんのKISSはYシャツを乱暴に脱ぎ捨てながら、深く熱くなっていく
Dさん「おいで」とベッドへ・・・
DさんのKISSが口、目、鼻、おでこ、耳、首、と優しく触れ、胸へ降りて行く
呼吸の荒ささえも、こんな時はセクシーに感じる
Dさんの手が内ももから上と撫で上げてくる
私の敏感なところをを何度も何度も撫で上げる
私の胸はDさんのKISSで熱く柔らかくされ、Dさんの太股は私の敏感なところに押しつけられ熱くなる、
私の腰はDさんの鼓動に合わせて動き出す
もっともっとくっつきたい
Dさんの思いも同じだった・・・
大きく熱くなったDさんは私の中へゆっくりと入ってきた
「あっ・・・」声が漏れる
Dさんの腰はゆっくり、いやらしく突き上げてくる
ゆりかごの様に大きくゆっくり
私の頭の中はだんだん真っ白いなって行く
ゆっくりだった動きが、徐々に、徐々に力ずよく激しく、熱くなっていく、
息づかいも荒々しく、突き上げられるたびに全身に電気が走る、
熱く、激しく、何度も何度も突き上げられる
私は全身が熱くなり、力が入り、入り、入り・・・
私は果てた
DさんはそっとKISSをしてくれた。
そのまま寝てしまっていたようで、Dさんの声で私は目を覚ました
まだ、夜中のようだった
Dさんは何度もKISSをする
そのKISSは徐々熱くなって行く
Dさん「もう嫌だ?」
Dさんの熱い物がもう私腰に押しつけられていた。
昨夜よりも、優しくDさんは私の中へ入ってきた
優しく、いやらしく、熱く何度も繰り返される
ゆっくりと、じっくりと、KISSもとまることもなく
何度も、何度も、
熱くなり、熱くなり、熱くなり、・・・
熱くゆっくり、と力強く突き上げられ
ゆっくりと繰り返される
Dさんの舌は私の乳をベトベトにやわらかくし、
熱く、力強く、繰り返される、呼吸が荒くなり
また繰り返される、
全身に電気が走る・・・
また私・・・頭が白く・・・
声が漏れる「っ・・・」
そして、Dさんが果てる
初めての2人の甘い時間だった・・・
真





に行ってDVDを借りる事に、

をカゴの中へ 

姿しか見ていなかった私には、Dさんの私服はとっても気になるところ…
(偉そう)
でディナー
をつないだまま
」

