ピグチャンネルを愛用しています。BGMとして流していることが多く
自分の購入済楽曲のライブラリーよりもいろいろ、思いがけない曲が流れ…
また、YouTubeを直接使うよりも、手間がかからないといえばかからない。
安定性には大きな問題がある気はしますけど…これ仕様のようにも思えます :-p
で、ピグチャンネルにはカテゴリーごとのフロアがあるんですが
これ、いろいろとカテゴリー自体が消えたり出てきたりします。
不具合ではなく、運営側でなんらかの理由で変更しているようです。
定番的なカテゴリーもあれば、模索中のようなカテゴリーもあります。
そんな中で、アニソンというカテゴリーは定番なのですが
たまに無くなります。そうするとJ-POPのカテゴリーの中で
しれっと、森口博子さんのデビュー曲を流してみたりする人がいます。
普通にガンダムソングなんですけどね。ガンダムソングだったら
たかじんさんだって歌っているし、TM Revolution,Gacktとか…
いわゆるアニソンシンガーに分類されるアーティストじゃなくても
タイアップ曲を中心に、アニソンを歌うことは多いんですよね。
で、そういう場面で出てきた言葉が
「別にアニソンじゃないアニソンだけで紅白できるよな」
実際、アニソンで紅白初出場した歌手も一人二人じゃ無かったと記憶していますし
アニソン紅白といった企画はいろいろとあったりしたんですが…
あれ?もしかしてピグチャンネルでも
そういうイベントを作れるんじゃないのかな?と思った。
いろいろと問題はあると思うけど、DJ枠を評価などを中心にした選抜ユーザーに制限して
DJ交代の仕組みの改善などを行なった上で、3桁ユーザーが視聴できる程度の仕組み。
それに、楽曲(動画)選択の規定に、ペナルティを設けた厳格な制限を設ければ
年に1,2度のイベントとして成立するんじゃないかなぁ…
正直、DJ居座りが可能の仕組みである事実が
通信エラーによる強制退場という仕様とセットのようにも思えるんですよね(笑)
それに、DJの評価が、DJ枠獲得の優先度に繋がるシステムは必要だと思っている。
現状では、嫌がらせ目的の動画を流す人も居座っていたりして…
これじゃR15になるのは仕方ないというか当たり前だと思っています。
小中学生排除しておいてアニソンのフロアあるとかどうよ?
職場で廃棄品のScanSnap S300を入手して一年近く立ってたんだけど
ちょっとJコミに送ってみたくなったマンガを入手していたので
自炊してみるか?とか思った。この時点でS300を入手していたことは忘れてた(笑)
まぁ、Jコミをやっている赤松氏は、昔はコミケで会えるマンガ家として有名で
手が空いた午後なら、女性客は握手してもらえることでも有名で…
にも関わらず、女性客はほとんど来ない…と嘆いていたようないなかったような。
テッキーのオタクとして、赤松作品だけでなく赤松氏自身のファンのような気がするので
Jコミは、掲載作品がひとつの頃から支持しています。
まぁ、最近はそんなにマンガ読まないんですけどね。
で、Ubuntu入れたパソコンしか無いので、UbuntuでS300が使えるのか?という問題。
まぁ、結論として、動くんだけど、万全では無い。
gscan2pdfでの取り込み範囲認識がうまくいかないみたい。
Simple Scanとかxsaneではイケるみたい。
Simple Scanでも、シートフィーダーを使った両面スキャンができるので
自炊用としては、最低限の環境は整った。
この辺は、実際にできるのか、調べてもよくわかっていなかったので安心。
PDF化はいろいろ手段があるようですが、考えるのが面倒で
自動的に連番で保存された画像ファイルを
gscan2pdfにインポートして、PDFとして保存しました。
普通にPDFになる。
チートというか、Web記事を参照して作業しましたけど、考え方としては…
Ubuntu12.04LTSではS300の自動認識のための設定はあるのでそれがヒント。
lsusbでVender/Products IDを確認し、/etc/sane.d/の*.confからIDをgrepする。
で、epijitsu.confの記述を参考に、300_0C00.nalを置くべきディレクトリーを作る。
で、ファームウェアファイルを富士通のドライバーから持ってきて、そこに置いて…
あとsaneでの認識作業をしないといけないんだっけ、ちょっと忘れた。
なお、うちはWindowsは実用稼働しているものが無いので…
S1500用のドライバーファイルをダウンロードしたあと
sudo apt-get install wineしました(笑)
Wineでこれを展開、その上で、setup.exeを実行。
これでWine環境にドライバーが導入されるので、そっからコピー。
MP490のフラットベッドスキャナーも使えているので(こっちは何の手間もかからんかった)
ScanSnapは複数枚の連続スキャン専用として、活用しようと思います。
よし!あとは、Ubuntuで動く裁断機だ(無ぇよ)
あ、以前のブログ記事は、普通にステマなので(笑)
実際にはMS-DOSからWindowsに行かずOS/2を経由して
2004年からこっち、Linuxしか実用環境としては使っていません。
Vista延命が成ったので、ステマ中断したんですけどね。
ジャンクとか、XP,Vista,7が動くPCも数台ありますが
実験用ストックなので、ほぼ電源を入れる機会がありません。
今回も、ファームウェアファイル取り出しはwine入れるほうが手軽だった。
WHS廃止、WindowsRTのメトロUI強制などなど
Microsoftに付き合っている人は疲れないのか?と思います。
ちょっとJコミに送ってみたくなったマンガを入手していたので
自炊してみるか?とか思った。この時点でS300を入手していたことは忘れてた(笑)
まぁ、Jコミをやっている赤松氏は、昔はコミケで会えるマンガ家として有名で
手が空いた午後なら、女性客は握手してもらえることでも有名で…
にも関わらず、女性客はほとんど来ない…と嘆いていたようないなかったような。
テッキーのオタクとして、赤松作品だけでなく赤松氏自身のファンのような気がするので
Jコミは、掲載作品がひとつの頃から支持しています。
まぁ、最近はそんなにマンガ読まないんですけどね。
で、Ubuntu入れたパソコンしか無いので、UbuntuでS300が使えるのか?という問題。
まぁ、結論として、動くんだけど、万全では無い。
gscan2pdfでの取り込み範囲認識がうまくいかないみたい。
Simple Scanとかxsaneではイケるみたい。
Simple Scanでも、シートフィーダーを使った両面スキャンができるので
自炊用としては、最低限の環境は整った。
この辺は、実際にできるのか、調べてもよくわかっていなかったので安心。
PDF化はいろいろ手段があるようですが、考えるのが面倒で
自動的に連番で保存された画像ファイルを
gscan2pdfにインポートして、PDFとして保存しました。
普通にPDFになる。
チートというか、Web記事を参照して作業しましたけど、考え方としては…
Ubuntu12.04LTSではS300の自動認識のための設定はあるのでそれがヒント。
lsusbでVender/Products IDを確認し、/etc/sane.d/の*.confからIDをgrepする。
で、epijitsu.confの記述を参考に、300_0C00.nalを置くべきディレクトリーを作る。
で、ファームウェアファイルを富士通のドライバーから持ってきて、そこに置いて…
あとsaneでの認識作業をしないといけないんだっけ、ちょっと忘れた。
なお、うちはWindowsは実用稼働しているものが無いので…
S1500用のドライバーファイルをダウンロードしたあと
sudo apt-get install wineしました(笑)
Wineでこれを展開、その上で、setup.exeを実行。
これでWine環境にドライバーが導入されるので、そっからコピー。
MP490のフラットベッドスキャナーも使えているので(こっちは何の手間もかからんかった)
ScanSnapは複数枚の連続スキャン専用として、活用しようと思います。
よし!あとは、Ubuntuで動く裁断機だ(無ぇよ)
あ、以前のブログ記事は、普通にステマなので(笑)
実際にはMS-DOSからWindowsに行かずOS/2を経由して
2004年からこっち、Linuxしか実用環境としては使っていません。
Vista延命が成ったので、ステマ中断したんですけどね。
ジャンクとか、XP,Vista,7が動くPCも数台ありますが
実験用ストックなので、ほぼ電源を入れる機会がありません。
今回も、ファームウェアファイル取り出しはwine入れるほうが手軽だった。
WHS廃止、WindowsRTのメトロUI強制などなど
Microsoftに付き合っている人は疲れないのか?と思います。
WN-G54/U2(2004年1月発売)
WLI-U2-KG54L(2007年2月発売)
WLI-UC-GNHP(2009年10月発売)
GW-USEco300(2010年11月発売)
Windows7(2009年10月22日発売)
HP ProBook 4525s(たぶん2010年6月発売)
Windows7搭載のジャンクPCが手に入ったので…
標準搭載のドライバーが充実したとされているWindows7ですから
10年前のXPと同様に、手持ちの無線LANアダプターを試してみました。
まぁ、どういうわけか、全滅したんですけどね(苦笑)
Android携帯電話を繋いでも、やはりUSBテザリングもできません。
がっかりです。
無線LANアダプターについては、10年前のXPとなんら変わらないのか?
これが、最新Windows7の対応状況ということは
やはりWindowsは導入設定が、面倒くさいOSのように思えます。
半年ごとのリリースと、そのうち2年に一度のLTSという
3年のサポート期間が得られるバージョンのリリースを行なうUbuntuでは
無償のOSでありながら、Ubuntu11.10であれば
GW-USEco300,WLI-U2-KG54Lを自動認識して使えますから
インストール自体は、すでにUbuntuのほうが簡単になっているように思えます。
Windowsユーザーのように、いろんな機器の付属ディスクを
後生大事にとっておいたりする手間がいらないのも気楽で良いです。
WLI-U2-KG54L(2007年2月発売)
WLI-UC-GNHP(2009年10月発売)
GW-USEco300(2010年11月発売)
Windows7(2009年10月22日発売)
HP ProBook 4525s(たぶん2010年6月発売)
Windows7搭載のジャンクPCが手に入ったので…
標準搭載のドライバーが充実したとされているWindows7ですから
10年前のXPと同様に、手持ちの無線LANアダプターを試してみました。
まぁ、どういうわけか、全滅したんですけどね(苦笑)
Android携帯電話を繋いでも、やはりUSBテザリングもできません。
がっかりです。
無線LANアダプターについては、10年前のXPとなんら変わらないのか?
これが、最新Windows7の対応状況ということは
やはりWindowsは導入設定が、面倒くさいOSのように思えます。
半年ごとのリリースと、そのうち2年に一度のLTSという
3年のサポート期間が得られるバージョンのリリースを行なうUbuntuでは
無償のOSでありながら、Ubuntu11.10であれば
GW-USEco300,WLI-U2-KG54Lを自動認識して使えますから
インストール自体は、すでにUbuntuのほうが簡単になっているように思えます。
Windowsユーザーのように、いろんな機器の付属ディスクを
後生大事にとっておいたりする手間がいらないのも気楽で良いです。
