自分「“本質主義のすすめーる/ふじだいき 著”がTSUTAYAで買える。しかし、Tカードというポイントカードのポイントを貯めたくて必死になっている人々を、自分は理解出来ない」
Tカード創始者「嘘を付くな。君は、このブログのタイトルで、ファミリーマートの事を『ファミマ』と略称していた。それは、普段、君が、ファミリーマートに馴れ親しんでいるからなのではないか?」
自分「いや、違う。amebaのブログのタイトルには48字以内という字数制限があり、その関係で、ファミリーマートを『ファミマ』と略称せざるを得なかった。自分は、そもそも、コンビニという物自体が嫌いだ」
Tカード創始者「嘘を付くな。君は、先程、コンビニエンスストアの事を『コンビニ』と略称した。それは、普段、君が、ファミリーマート、いや、コンビニエンスストアに馴れ親しんでいるからなのではないか?」
自分「…くっ…」
Tカード創始者「どうした?さあ」
自分「……このブログには字数制限」
Tカード創始者「あるよね。400字詰めの原稿用紙50枚分程の字数制限があるね。このブログには。さあ、今、どのくらいかな?」
自分「…くっ…」
Tカード創始者「さあ、君が、君自身の財布を開け、私が創造したTカードを出すんだ!そして、Tカードのポイントを貯めようとしている人々へ、『“みみっちい”と罵ってしまい、すみませんでした』と言え!もしくは、『私もTカードを所持しており、あなたたちと同じく私も“みみっちい”人間です』と言え!」
自分「…くっ。持っているよ。“Tカード”をね」
自分は、財布から“500”と書かれた“Tカード”を取り出した。
Tカード創始者「…お、おい。これは、Tカードだか、テレホンカード(“T”elephone Card)だろ…Tカードの“T”は、TSUTAYAの“T”であり、Telephoneの“T”ではない!…じゃあ、君は、Tカードを持っていない…?」
自分「そうだ」
Tカード創始者「これでは、先程言った、君をTカード所持者へ謝らせる事も、君に君自身がみみっちいと認めさせる事も、出来ない…くっ…カードを持っていない君へ、レッドカードを提示する!君は退場だ!」
自分「…ふっ…掛かったか…あははははは」
Tカード創始者「だっ…誰にくすぐられている!」
自分「くすぐられているのではない。あなたが愚かだから、笑ったんだ。そのレッドカード、いくらだ!」
Tカード創始者「魚介類ではない」
自分「そっちの“いくら”ではない。値段を聞いているんだ。そのレッドカードは、ファミリーマートでいくらの値段だ?」
Tカード創始者「800円だ」
自分「税込みか?」
Tカード創始者「税込みだ」
自分「よし!このTカードに溜まった800ポイントで、そのレッドカードを買う!これで、自分は退場せずに済む!」
Tカード創始者「何!?しかし、君は、Tカードを持っていたのか!?嘘つきが!」
自分「自分は、今まで、800ポイントも溜まったこのTカードを、勿体振って、捨てられずにいた。しかし、今、この瞬間、このTカードの800ポイントは、そのレッドカードと交換され、0ポイントとなった。これで、自分は、このTカードに未練はなくなった。Tカード、さようなら」
Tカード創始者「…くっ…」
自分「この瞬間、これで、Tカード所持者でなくなった自分は、Tカード所持者へ謝る事も、自分自身もみみっちいと認める事も、せずに済んだ!さあ!今、自分は、このレッドカードをあなたへ提示する!退場せよ!」
Tカード創始者「…くっ…」
Tカード創始者は、退場していった。
こうして、ポイントカードおろかコンビニエンスストアまでもが絶滅し、日本に平和が訪れました。
めでたしめでたし
Tカード創始者「嘘を付くな。君は、このブログのタイトルで、ファミリーマートの事を『ファミマ』と略称していた。それは、普段、君が、ファミリーマートに馴れ親しんでいるからなのではないか?」
自分「いや、違う。amebaのブログのタイトルには48字以内という字数制限があり、その関係で、ファミリーマートを『ファミマ』と略称せざるを得なかった。自分は、そもそも、コンビニという物自体が嫌いだ」
Tカード創始者「嘘を付くな。君は、先程、コンビニエンスストアの事を『コンビニ』と略称した。それは、普段、君が、ファミリーマート、いや、コンビニエンスストアに馴れ親しんでいるからなのではないか?」
自分「…くっ…」
Tカード創始者「どうした?さあ」
自分「……このブログには字数制限」
Tカード創始者「あるよね。400字詰めの原稿用紙50枚分程の字数制限があるね。このブログには。さあ、今、どのくらいかな?」
自分「…くっ…」
Tカード創始者「さあ、君が、君自身の財布を開け、私が創造したTカードを出すんだ!そして、Tカードのポイントを貯めようとしている人々へ、『“みみっちい”と罵ってしまい、すみませんでした』と言え!もしくは、『私もTカードを所持しており、あなたたちと同じく私も“みみっちい”人間です』と言え!」
自分「…くっ。持っているよ。“Tカード”をね」
自分は、財布から“500”と書かれた“Tカード”を取り出した。
Tカード創始者「…お、おい。これは、Tカードだか、テレホンカード(“T”elephone Card)だろ…Tカードの“T”は、TSUTAYAの“T”であり、Telephoneの“T”ではない!…じゃあ、君は、Tカードを持っていない…?」
自分「そうだ」
Tカード創始者「これでは、先程言った、君をTカード所持者へ謝らせる事も、君に君自身がみみっちいと認めさせる事も、出来ない…くっ…カードを持っていない君へ、レッドカードを提示する!君は退場だ!」
自分「…ふっ…掛かったか…あははははは」
Tカード創始者「だっ…誰にくすぐられている!」
自分「くすぐられているのではない。あなたが愚かだから、笑ったんだ。そのレッドカード、いくらだ!」
Tカード創始者「魚介類ではない」
自分「そっちの“いくら”ではない。値段を聞いているんだ。そのレッドカードは、ファミリーマートでいくらの値段だ?」
Tカード創始者「800円だ」
自分「税込みか?」
Tカード創始者「税込みだ」
自分「よし!このTカードに溜まった800ポイントで、そのレッドカードを買う!これで、自分は退場せずに済む!」
Tカード創始者「何!?しかし、君は、Tカードを持っていたのか!?嘘つきが!」
自分「自分は、今まで、800ポイントも溜まったこのTカードを、勿体振って、捨てられずにいた。しかし、今、この瞬間、このTカードの800ポイントは、そのレッドカードと交換され、0ポイントとなった。これで、自分は、このTカードに未練はなくなった。Tカード、さようなら」
Tカード創始者「…くっ…」
自分「この瞬間、これで、Tカード所持者でなくなった自分は、Tカード所持者へ謝る事も、自分自身もみみっちいと認める事も、せずに済んだ!さあ!今、自分は、このレッドカードをあなたへ提示する!退場せよ!」
Tカード創始者「…くっ…」
Tカード創始者は、退場していった。
こうして、ポイントカードおろかコンビニエンスストアまでもが絶滅し、日本に平和が訪れました。
めでたしめでたし
「ファミリーマートの自動ドアに挟まれて、自分の家族4人は、殺されたんだ!…“ファミリー”マートに、マイ“ファミリー”が殺されたんだ!…自分が射抜くべき“的(ま-と)”は、ファミリー“マート”だ!」
というようなコンビニエンスストアに対する因縁やら深い思い入れがなければ、ファミリーマートとローソンの違いなんて分からないのが、人間の常だ。
デイリーヤマザキとミニストップを識別出来る人にも、同じ事が言える。しかし、
「“何とかヤマザキ”…時間の間隔に関する英単語が入るんだよな…確か…マンスリー(monthly、毎月)…ウィークリー(weekly、毎週)…デイリー(daily、毎日)…あっ!コンビニエンスストアは、24時間営業で、毎日だから、“デイリーヤマザキ”だ!」
というように、“デイリーヤマザキ” という名称自体が分からないという事はない。だが、デイリーヤマザキとミニストップの違いなんて分からないのが、人間の常だ。
「“デイリー”ヤマザキの“出入り-”口の自動ドアに挟まれて、自分の家族4人は、殺されたんだ!…私が敵打ちしなきゃ…でも、私が好きになった人の苗字は“ヤマザキ”だから、結婚は、ミニ“ストップ”だ…」
というようなコンビニエンスストアに対する因縁やら深い思い入れがなければ、デイリーヤマザキとミニストップの違いなんて分からないのが、人間の常だ。
というようなコンビニエンスストアに対する因縁やら深い思い入れがなければ、ファミリーマートとローソンの違いなんて分からないのが、人間の常だ。
デイリーヤマザキとミニストップを識別出来る人にも、同じ事が言える。しかし、
「“何とかヤマザキ”…時間の間隔に関する英単語が入るんだよな…確か…マンスリー(monthly、毎月)…ウィークリー(weekly、毎週)…デイリー(daily、毎日)…あっ!コンビニエンスストアは、24時間営業で、毎日だから、“デイリーヤマザキ”だ!」
というように、“デイリーヤマザキ” という名称自体が分からないという事はない。だが、デイリーヤマザキとミニストップの違いなんて分からないのが、人間の常だ。
「“デイリー”ヤマザキの“出入り-”口の自動ドアに挟まれて、自分の家族4人は、殺されたんだ!…私が敵打ちしなきゃ…でも、私が好きになった人の苗字は“ヤマザキ”だから、結婚は、ミニ“ストップ”だ…」
というようなコンビニエンスストアに対する因縁やら深い思い入れがなければ、デイリーヤマザキとミニストップの違いなんて分からないのが、人間の常だ。

※これは、暗闇ではなく、“まっくろくろすけ”を拡大した写真です。ご覧の通り、右下の女性は、“まっくろくろすけ”を顕微鏡で見てしまったため、両目を失いました。絶対に“まっくろくろすけ”を顕微鏡で見ないで下さい。

ブログネタ:来月の今頃、どうしてると思う? 参加中ブログネタ運営局のジェニーという人のブログネタだそうです。
ジェニー「春服着たいし、冬飽きちゃったし、早く暖かくなってほしいですねぇ」
と言っていますが、いざ、春になったら、
ジェニー「夏服着たいし、春飽きちゃったし、早く暑くなってほしいですねぇ」
いざ、夏になったら、
ジェニー「秋服着たいし、夏飽きちゃったし、早く涼しくなってほしいですねぇ」
いざ、秋になったら、
ジェニー「冬服着たいし、秋飽きちゃったし…ん?“秋飽き”…“あきあき”…ダジャレ!イエーイ!ヤッホー!よっしゃー!…あれ?叫び過ぎて、暑くなってきた…早く寒くなってほしいですねぇ」
となるでしょう。
さて、本題、自分は、来月の今頃、どうしているのでしょうね。
また、雪が降って、はしゃぎ、雪だるまを作っている途中で、雪を踏んで滑って、頭を強打して、病院で、白い包帯で頭をぐるぐる巻きにされて、
「雪だるまを作っていた人間自身の頭が、雪だるまの頭になっているじゃん」
と自分自身にツッコミを入れてしまう虚しい来月を過ごしている可能性だってありますし、先の事は分からないし、考えるだけで怖いし、来月の予想をするのはよそう。…ん?“予想はよそう”…“よそうはよそう”…ダジャレ!イエーイ!ヤッホー!よっしゃー!…あれ?叫び過ぎて、暑くなってきた…今寒い冬のままで良いし、来月の予想はしたくないし、時よ!止まれ!
ブログネタ:新しい波平さんにエールを送ろう 参加中アニメ“サザエさん”の“波平”という登場人物の声が変わったそうです。
自分は、つい先日のサザエさんの放送を観て、
「波平さんは、この歳になって、やっと、声変わりしたのか」
「最近、インフルエンザが流行っているから、喉の調子が悪いのか」
と思っていたのだが、中の人が変わったそうです。
波平さんの中の人が変わったという情報をamebaのブログネタ運営局のジョニーという人から知りました。さて、ジョニーが、
ジョニー「ジョニーは新しい波平さんにエールを送りたいと思います」
と文面で述べていました。
嘘つけ!知っている人もいるはず。“ジョニー”とは、サザンオールスターズの“波乗りジョニー”の事です。
ジョニーは、波に乗りたいのだから、“波が平ら”である事、“波平”を嫌うはず。
しかも、知っている人もいるはず。“ジョニー”とは、“ジョニー・デップ”の事でもあり、そして、ピンクレディーの“波乗りパイレーツ”という曲があります。
“ジョニー”は、ジョニー・デップであり、“パイレーツ・オブ・カリビアン”でパイレーツであり、“波乗りパイレーツ”であります。
つまり、 “波乗りジョニー”であり“波乗りパイレーツ”でもあるジョニーは、波に乗りたいのだから、“波が平ら”である事、“波平”を嫌うはずなのに、
ジョニー「ジョニーは新しい波平さんにエールを送りたいと思います」
と嘘をついた。…まあ、“嘘”と言えば、自分も、「つい先日のサザエさんの放送を観た」という嘘をついたのです…ジョニー!!嘘つき呼ばわりして、ごめん!僕たちは、嘘つきの仲間同士だ!お互い仲良くしよう!!
実際、そうでしょ?
学校の給食の時間に、給食のみかんの皮を潰して、果汁を飛ばす男子いたでしょ?クラスに1人くらい。あれと同じだ、ふなっしーは。
そして、個人的に最も主張しておきたい事は、ふなっしーは“梨”を主題としたゆるキャラなのに、山“梨”県のゆるキャラではないという紛らわしさだ。もはや、山梨県への権利の侵害とも言える。
でも、このふなっしーの違反を逆に活かす機会を山梨県は手にしたとも言える。
やまなっしーというかわいいゆるキャラを作れば良い。やまなっしーは、ふなっしーの親子か兄弟という設定にすれば良い。
千葉県と山梨県の相乗効果を期待させたいのなら、千葉県には“ちーば君”というかわいいゆるキャラがいるから、そのちーば君とやまなっしーは夫婦で、その間の子が残念な一人息子(娘?)ふなっしーという設定にすれば良い。ふなっし-は、両親が梨の木という設定らしいが、それは、義理の両親だったという設定を付け加えたら良い。
さて、原点回帰しよう。ゆるキャラとは何か。ゆるい、キャラクターだ。“ゆるい”も“ゆるい”ではなく、“ゆる~~い”の方が適切。そのくらいゆるいキャラクターだ。
では、ふなっしーは、どうだろう。あれは何だ。あれは一体何だ。あれは一体全体何だ。ゆるいか?威勢の良い魚のように飛び跳ねているぞ、鮒(ふな)っしーなのか?しかも、一度ではなく、連続で何度も飛び跳ねているぞ。あいつはバスケットボールか?あいつの中の人がホッピングを使っているのか?
さあ、ここまで御託を並べても、ふなっしーはゆるキャラだと言う人もいるかもしれない。
しかし、ふなっしー擁護者に、口に人差し指を立て、「静かに、シーッ、ふなっシーッ」という駄洒落をしなくてもふなっしー擁護者を論破する留めの一撃がある。
ふなっしーがゆるキャラであるのなら、“ふなっしー”ではなく、“ふなっし~”とすべきだ!
学校の給食の時間に、給食のみかんの皮を潰して、果汁を飛ばす男子いたでしょ?クラスに1人くらい。あれと同じだ、ふなっしーは。
そして、個人的に最も主張しておきたい事は、ふなっしーは“梨”を主題としたゆるキャラなのに、山“梨”県のゆるキャラではないという紛らわしさだ。もはや、山梨県への権利の侵害とも言える。
でも、このふなっしーの違反を逆に活かす機会を山梨県は手にしたとも言える。
やまなっしーというかわいいゆるキャラを作れば良い。やまなっしーは、ふなっしーの親子か兄弟という設定にすれば良い。
千葉県と山梨県の相乗効果を期待させたいのなら、千葉県には“ちーば君”というかわいいゆるキャラがいるから、そのちーば君とやまなっしーは夫婦で、その間の子が残念な一人息子(娘?)ふなっしーという設定にすれば良い。ふなっし-は、両親が梨の木という設定らしいが、それは、義理の両親だったという設定を付け加えたら良い。
さて、原点回帰しよう。ゆるキャラとは何か。ゆるい、キャラクターだ。“ゆるい”も“ゆるい”ではなく、“ゆる~~い”の方が適切。そのくらいゆるいキャラクターだ。
では、ふなっしーは、どうだろう。あれは何だ。あれは一体何だ。あれは一体全体何だ。ゆるいか?威勢の良い魚のように飛び跳ねているぞ、鮒(ふな)っしーなのか?しかも、一度ではなく、連続で何度も飛び跳ねているぞ。あいつはバスケットボールか?あいつの中の人がホッピングを使っているのか?
さあ、ここまで御託を並べても、ふなっしーはゆるキャラだと言う人もいるかもしれない。
しかし、ふなっしー擁護者に、口に人差し指を立て、「静かに、シーッ、ふなっシーッ」という駄洒落をしなくてもふなっしー擁護者を論破する留めの一撃がある。
ふなっしーがゆるキャラであるのなら、“ふなっしー”ではなく、“ふなっし~”とすべきだ!






