Daiki's official recycling blog -11ページ目

Daiki's official recycling blog

作家と名状しがたい作家のようなもの“ふじだいき”の公式と名状しがたい公式のようなブログと名状しがたいブログのようなもの

仮病の練習したことある?ブログネタ:仮病の練習したことある? 参加中

私はない


ブログネタ運営局のゲーリーのブログネタだそうです。

ゲーリー「アルバイトの男の子が、学校の先輩に誘われているんだけど、どうしても行きたくないということで、仮病の練習をしていまシタ。

「すみません、ちょっと体調を悪くしたみたいで」
「急におなかを壊して」
「熱が出ちゃって~」

などなど、具合の悪そうな感じのする声を出していまシタ。そういえば、ゲーリーも子供のころ、体育の授業をどうしても見学したいときに、よく仮病の練習をしまシタ。
みんな人生で一度はしたことありそうデスね」

ないわ!でも、ゲーリーさん、良い人ですね。その男の子とゲーリーさんは、役者のアルバイトで、病気になった演技の指導をしていたのですよね?という事は、

その男の子「ゲーリーさん!ゲーリーさんのおかげで、自分が演じた病人Aの演技が好評価されて、次からは、王様の役になりました!ありがとうございます!」

ゲーリー「良かった!」

しかし、その王様役で出演する本番当日、その男の子は、会場の舞台にやって来たが、食べ過ぎで、本当に、腹痛になってしまった。

その男の子「監督!腹痛になったので休ませて下さい!」

その男の子は、腹痛で、その場にうずくまり、両手を腹に当てた。

監督「君、その腹痛の演技が素晴らしい事は、この前の舞台で見たから、知っているよ。その演技を評価して、君は、今日から、王様の役なのだから、もう腹痛の名演技はいいよ。君なら、大丈夫だよ!」

その男の子「いや!監督!違うんです!演技じゃないんです!本当に腹痛なんです!」

監督「この前の舞台での『本当に腹痛なんです!』って台詞も良かったぞ!しかし、今さっきの『本当に腹痛なんです!』の台詞は、もっと良くなっているな!まるで、君が本当に腹痛になっているようだ!でも、君は、今日から、王様の役だ。さあ、本番が始まる。頼んだよ!」

監督は、“king”(王様)役であるその男の子が、jo“king”(ふざけている)としか捉えなかった。





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仮病の練習したことある?

・ある

・ない


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上のイルカ「みんな!どくしゃになってイルカ!?……あれ?ん?…(どうしよう!!ダジャレは禁句だった!このブログの印象が悪くなっちゃう!!)……いや、違うよ!…このブログの人は、こんなダジャレより楽しい事を言ってくれるよ!!うん!うん!ねぇ?」

ふなっしー(2歳)「そうなっしー!どくしゃになってくれて、このブログの人も喜んドルフィン」

イルカ「(…二の舞)」
ゲレンデと海、どっちで恋したい?ブログネタ:ゲレンデと海、どっちで恋したい? 参加中

私はゲレンデ


ブログネタ運営局のエリーのブログネタだそうです。

どっちでも良いけど、日焼けしたくないから、消去法で、ゲレンデです。

エリー「ウインタースポーツをテレビで見ていると、銀世界って素敵~エリー、ゲレンデで恋した~いって気分になっちゃいます
ゲレンデで見る男女って、何割か増しでイケメン、美女に見えちゃうよね
ま、夏になったら、海で恋した~いってなるんだけどね
いまは俄然、ゲレンデ押しです」

エリーさんは、「ゲレンデで恋した~いって気分になっちゃいます」と言っていますが、「ゲレンデ“で”恋した~い」ではなく、ゲレンデ“に”恋しているのではないのでしょうか?

また、エリーさんは、ウィンタースポーツの選手を見て、「“銀”世界って素敵~」と言ったそうですが、いざ、そのウィンタースポーツの選手が、“銀”世界で、“銀”メダルを獲得したら、「十分だけど、“銀”ではなくて、“金”が良かったなあ」と、“銀”を裏切るのではないのでしょうか。

さらに、エリーさんは、「ま、夏になったら、海で恋した~いってなるんだけどね」と言っていますが、いざ、海で誰かに恋をし、失恋をしたら、

エリー「はあ、この海岸で、彼と恋に落ち、さっき、彼にフラれたよ。そして、私は、彼と出会ったこの海岸に来た。…せ~の、愛のバカヤロー!!!!」

と叫ぶのでしょう。しかし、海の方の気持ちを考えて下さい。

海「おい!海である僕を、『バカヤロー!!!!』とけなし叫んでいるけど、『夏になったら、海で恋した~い』って言ったのは、お前自身だろ!都合の良い女だな!だから、フラれたんだろ!」

と海の方は思います。エリーさんをツンデレ、いや、ヤンデレ女だと思うはずです。

エリーさん!エリーさんが、「ゲレンデで恋した~い」と言ったり、「海で恋した~い」と言ったりするのは、エリーさんの勝手ですが、失恋した際、恋をしたい理想の場所として選んだ“ゲレンデ”や“海”に向かって、「バカヤロー!!!!」とけなさないで下さいね。恋愛の場所も相手も、選んだのはエリーさん自身ですからね。

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ゲレンデと海、どっちで恋したい? ・ゲレンデ
・海
コメントありがとう。
自分のブログを見習ってくれるとは、ありがたいです。
逆に、自分は、わかな?さんの向上心を見習わなければいけないですね。

自分も観ていますし、1番良いと思うのは、落語だと思います。

字幕付きの落語のテレビ番組が、週1回あり、面白いです。
自分の文章は、狂言や落語のように、人々の滑稽さや言葉遊びを含んでいます。

ブログの書き方について。基本的に、読み手にとって、分かりやすい文章を書こうという考えが、大事です。

・絵文字や顔文字は、使わない。

これは、「自分は作家なのだから、そんな物、使ってたまるか!文芸ではない」という自分の意地のような物があるからという理由もあります。

でも、これは大事で、絵文字や顔文字で表現しようとしている内容を、文章でどのように表現しようかと考える事が、自分を成長させるし、初めから、絵文字や顔文字に頼っていたら、ずっと、絶対に面白い文章は書けません。

・改行し過ぎない。

句読点(、。)を有効に使う事が、大切だと思います。
ちなみに、自分は、句読点を多用します。

・カタカナ英語は使わない。

単純に、日本語が分かる人しか見ていないからという理由もあります。
個人的な意見で言うと、カタカナ英語を使った文章は、馬鹿っぽく見えますし、読み手の気持ちを憂鬱にさせてしまうからです。憂鬱にさせてしまう理由は、“芸術”と“商業(ビジネス)”は、反対語のような関係にあると思いますし、カタカナ英語は、商業(ビジネス)的な場面で使われる言葉が多いからです。
つまり、カタカナ英語を使うと、商業(ビジネス)的な要素を読み手に与える事になり、芸術とは正反対の文章が出来てしまうという事です。
また、絵文字や顔文字を使う事と同じで、カタカナ英語で表現しようとしている内容を、日本語で表現しようと和英辞典を使う事も、1つの勉強かなと思います。

言葉が持つ味と言いますか、自分は、アルファベット表記の英単語で見たら、漢字の偏と旁のように、構成が分かって、言葉の味を味わえるのです。
しかし、カタカナ英語は、カタカナ表記なので、言葉は無味で、自分は、気持ち悪さを感じてしまいます。
日本語が分かる人しか見ていないので、仮にアルファベットで英単語を使っても、その言葉の構成や味を分かる人は少ないはずなので、いずれにせよ、日本語で文章を書きたいです。

つまり、カタカナ英語は、便宜上の道具であり、芸術として使ってはいけない、と考えて良いと思います。

・“”や「」や『』や()を使う。

読み易い文章になるからです。多用は禁物かもしれないです。…や※も良いと思います。

・接続詞や副詞を使う。

接続詞を使えば、その接続詞の後にある文章を読まなくても、その接続詞だけを読むだけで、その接続詞の後にある文章が想定でき、読み易くなるからです。

・ブログの最初と最後は、印象派。

amebaのブログのタイトルは、48字以内です。
自分は、46字以上使います。だいたい、最初は、50字以上になりますが、削減して、ちょうど48字にする事が多いです。
適切で簡潔なタイトルが思い浮かべば良いのですが、難しいです。その場合、自分のテンションを上げ、その勢いで、タイトルを考えてしまいます。

ブログの最後には、オチを付ける事が大事だと、落語好きの自分は、思います。
自分は、ブログの記事を書こうと思った時、まず、書きたい事を用意します。その後、具体的に内容を考え、オチを考え始めます。
もしくは、書こうとする題材がない時、初めから、印象的な48字ほどのブログのタイトルから考え始めます。
“君に届け 最終話”は、

“みんな気付いていないけど、風早という苗字のおかしさを言いたいから、誰か、風早くんを呼んできて”

というような感じのタイトルで、初めは、風早という苗字のおかしさだけを批判するだけの記事でしたが、あれよあれよと、短編小説までになりました。

・対義語(反対語)を使う。

ブログの最初でも最後でも途中でも、どこでも良いと思います。

すぐ上の文章の“最初”と“最後”も対義語の関係と言えるはずです。“最後”に対し、“最前”でも良いのかもしれません。

・相手の言葉や考えを引用する。

特に、amebaのブログネタを書く時、大事です。

相手が使った言葉や考えを、そのまま、自分の物として、使うという事です。

物語の登場人物同士のやり取りでも、ある登場人物の言葉を、別の登場人物が、そのまま、その登場人物に対して、使うという会話術は、読者に知的さを与えます。

・本を読んでみる。

これは、具体的な事ではありません。

文芸書など文章を楽しみ、そこで、

「この文章のここが良いな」

「この文章のここが悪いから、ここはこうすべきだ」

というように、良い物をそのまま取り入れる事も、反面教師のように悪い物を取り入れない事も、どちらも、文章を作る事に役立つ経験だと思います。

本質主義のすすめーる [ ふじだいき ]

¥1,050
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このような文芸書も役立つと思います。

良い物をそのまま取り入れる事の方としてか、反面教師のように悪い物を取り入れない事の方としてか、どちらとしてかは、分かりませんが、読んでもらえたら、嬉しく思います。
好きな曲ベスト10ブログネタ:好きな曲ベスト10 参加中


考えなくても分かります。そんなクイズ。

ただ、隠れ名曲“波乗りジョニー”が、名曲なのか、また、名曲だとしても、どのくらい、隠れているのかは知りません。

ジョニー「ジョニーは、人生に音楽は不可欠です」

これは、“no music,no life”という“tower record”のキャッチフレーズを和訳しただけじゃないですか。

ジョニー「といっても、1位は、絶対に変わらないんですけどね

(ヒント:サザンの隠れ名曲です)」

「1位は、絶対に変わらないんですけどね」と言った後に、絵文字のピースを入れると、ピースは手の指を2本立てているから、結局、1位なのか2位なのか分かりにくくなる。

このブログネタに対するブログは、確か、星5つ?段階で評価されるのでしたか?

では、ジョニーさんの1番好きな曲を言い当てた自分は、Southern“AllStars”(サザンオールスターズ)好きなジョニーさんから、このブログの評価として、“AllStars”(オールスターズ)を、つまり、星5つを、求めます。
11月11日は“ポッキーの日”だと聞いた事があるが、11月11日が“トッポの日”や“プリッツの日”だとは聞いた事がない。

着眼点を変えると、1月1日や1月11日や11月1日は、何の日だろうか?“ポッキーの日”や“トッポの日”や“プリッツの日”だとは聞いた事がない。

恐らく、“1”の数が少ないから、1月1日や1月11日や11月1日は、存在感がないのだろう。時系列で考えると、11月1日→11月11日→1月1日→1月11日となり、仮に、11月1日を“ポッキーの日”にしても、その10日後に、“1”が1つ多い11月11日になってしまうから、『10日くらい待とう』という事になる。1月11日を“トッポの日”や“プリッツの日”としても、『いや、たった2ヶ月前に、“ポッキーの日”があったから、もう、いいよ』という事になるから、11月11日だけが“ポッキーの日”であるのだろう。

11月11日を、“トッポの日”ではなく、“プリッツの日”ではなく、“ポッキーの日”だけであるのは、特別な経緯があるのだろう。

ポッキーの会社「11月11日がどこの会社の物になるか、じゃんけんで決めましょう」

トッポの会社「分かりました」

プリッツの会社「いいでしょう」

ポッキーの会社「じゃんけん、ぽい!」

ポッキーの会社は“パー”、トッポの会社は“チョキ”、プリッツの会社も“チョキ”。

トッポの会社「やったー」

プリッツの会社「11月11日は、頂きだあ」

ポッキーの会社「いや、待て。誰が、じゃんけんで勝った会社が11月11日を頂けると言った?自分は、“じゃんけんで決めましょう”としか言っていない。“チョキ”と“パー”を見ろ。“チョキ”は手の指の数、つまり、“1”が2本だが、自分が出した“パー”は、手の指、つまり、“1”が5本。次の棒状のお菓子の日は1990年11月11日、つまり、“1”が5本だ。よって、じゃんけんに負けたが、“1”が5本のパーを出した自分が、11月11日を頂き、11月11日を“ポッキーの日”とする」

トッポとプリッツの会社「ずるいけど、仕方ない…」

これが、世の中の仕組み、賢い者が勝つという事。

だから、世の中の仕組みに対し、心を“ポッキー”と折ってはいけないし、“ポッキー”を見習おう。
客「お邪魔します」

主人「いらっしゃい」

客「早速、どこの部屋に行けば良いですかね?」

主人「…居間でしょ!」

客「(……。笑って良いのものか…“今でしょ!”っていう流行語を狙って使ったのか…偶然“今でしょ!”と被っただけなのか分からないから…笑って良いか微妙なんだよなあ…まあ、笑うまでのレベルのギャグじゃないから、笑わなくても良いか……でも…“居間でしょ”の“でしょ”の部分に力強さが確かにあったんだよなあ…“でしょ”を故意的に強調していた気もするなあ…ビックリマークが、“でしょ”の後にくっついてた感じもするな…“今でしょ!”みたいな………ビックリマークの後に、はてなマークもくっついてた感じもするな…“今でしょ!?”みたいな…仕方ない…間接的に確かめるか…)」

客「その居間には、いつ行けば良いですか?」

主人「えっ!?いつでも良いですよ。あっ、トイレなら、廊下の突き当たりを右…」

メイド「……(ふっ)」

客「(うわっ…主人の隣にいるメイドさん、半笑いしてる…その中途半端さが、自分を悲しく、恥ずかしくさせるなあ…)」