こんにちは。
フォレスト個別指導塾の撹上です。

夏休みに入り、保護者の皆さまからLINEでのご相談が一気に増えてきました。

「このままで間に合いますか?」
「もっと勉強時間を増やした方がいいですか?」
「夏休みの計画はこれで大丈夫でしょうか?」

どのご相談にも共通しているのは、お子さんを思うからこその『焦り』です。

でも、私は長年、発達特性のある子や中学受験生を見てきて、一つだけ確信していることがあります。

焦っている時ほど、判断を間違えやすい。

焦ると、
「とにかく勉強時間を増やそう」
「苦手を全部やらせよう」
「できていないところばかり目についてしまう」

そんな行動になりがちです。

しかし、その結果、お子さんのやる気や自己肯定感を下げてしまうケースを、私は何度も見てきました。

だからこそ、明日の講演会では、

・夏休みに本当にやるべきこと
・やらなくていいこと
・伸びる子の保護者が共通してやっていること
・発達特性のある子が飛躍する夏休みの過ごし方

を、現場で見てきた具体例を交えながらお話しします。

もし今、「うちの子、このままで大丈夫かな…」と思っているなら、その保護者の方にこそ聞いていただきたい内容です。

夏休みは長いようで、実はあっという間です。

間違った努力を40日続けるより、最初の2時間で方向性を確認する方が、お子さんにとって何倍も価値があります。

皆さまと会場でお会いできることを楽しみにしております

まだ参加を迷われている方おられましたらまだ空きございますのでご連絡いただけましたらと思います。
参加ご希望の方は、電話でお申込みしてください。