おはようございます。
フォレスト個別支援塾の撹上です。
フォレスト個別支援塾は他の塾とはちょっと違います。
指導例をチェックしてみてください。
指導例
指導例 その1
1歳半〜6歳
言葉の発達に不安がある→週1回の個別指導
指導内容:感覚統合、PECSによるアプローチ、言葉の実況中継
保護者の方に自宅での支援方法の指導
指導例 その2
1歳半〜6歳
落ち着きがない、生活習慣が身につかない→週1回の個別指導
指導内容:感覚統合、習得させたい技術をスモールステップに分解しクリアーさせる
保護者の方に自宅での支援方法の指導
指導例 その3
小学生
漢字が書けない、計算が苦手→週1回の個別指導
指導内容:ビジョントレーニング、漢字の指導、計算の指導
指導例 その4
小学生
落ち着きがない、文章題が解けない、作文が書けない→週1回の個別指導
指導内容:感覚統合、文章の理解のトレーニング、コグトレ
保護者に栄養面でのアプローチを指導
指導例 その5
小学生
友達とトラブルになってしまう→週1回の小集団指導
指導内容:英検の合格を目指して学習、学習をしながら友達との関わりを学んでいく
指導例 その6
中学生
高校入試対策→週3回の集団指導
指導内容:苦手な分野(国語や英語の長文問題、図形の証明、記述式の問題、作文)の克服を中心に学習、内申点をアップするための先取り授業
指導例 その7
高校生
赤点を取らないための対策→週1回の集団授業と週1回の個別
指導内容:「せめてこれだけは覚えよう!」という内容を暗記。全くできない英語は個別で少しはできる数学は集団で。
指導例 その8
不登校の中学生→週3回の個別指導(慣れてきたら、小集団、集団へ)
指導内容:できるところまで戻り、学習に対する嫌悪感軽減し、自尊感情を高めていく
保護者に栄養面でのアプローチを指導
息子の学習面での変化
息子は小2の時に、重度に近い中度のADHD、WISCでのIQ70台の真ん中と診断されました。小2の時は普通級に在籍。授業中は、机の下で寝転んでいることもしばしば。テストの点数は、0点〜30点。漢字はほとんど書けない。糖質まみれの食事&偏食。
現在小5。支援級に在籍。緩やかな糖質制限食。溝口医師により栄養面からのアプローチを実践。父親である撹上が毎日、約30分の学習指導。
↓
・テストの点数はほとんどのテストで満点
・苦手だった長文問題にも取り組むことができるようになった
・3ヶ月で英検5級合格