寺田真理子オフィシャルブログ

【最新情報】


取材のご依頼につきましては、日本読書療法学会の
サイトのお問い合わせ欄
からお願いいたします。

日本読書療法学会監修の_『読む薬』_が発売になります。



本書の詳細は_版元さまのサイト_をご参照ください。
本書で言及されている日本認知症本人ワーキンググループ(JDWG)
お薦めの本については_こちら_をご参照ください。
これらの本を集めたブックフェアも各地で開催され、常設もされて
います。詳細は_こちら_をご参照ください。

新連載「あなたを出版翻訳家にする7つの魔法」
毎週水曜日更新です。

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拙訳書『リーダーのためのパーソンセンタードケア~認知症介護のチームづくり』の読書会を毎月第2木曜日18時半から20時に開催しています。
詳細・お申込は_ブリコラージュ編集部(七七舎)_までお願いいたします。



今後の開催予定は以下の通りです。
第3回:11月14日(木)、第4回:12月12日(木)

本書についての詳細はこちらの記事をご参照ください。

本書に基づくパーソンセンタードケアステップアップ講座が11月16日(土)に東京で開催されます。
詳細・お申込はこちらからお願いいたします。

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パーソンセンタードケアを理解する参考に「オールドカルチャー VS ニューカルチャー」の記事をご覧ください。

拙訳書『認知症の介護のために知っておきたい大切なこと~パーソンセンタードケア入門』
の読書会開催をご希望の方は日本読書療法学会のサイトのお問い合わせ欄からご連絡ください。



過去の読書会のレポートはこちらの記事 からすべてご覧いただけますので、本書のサブテキストとしてご活用ください。

拙訳書『虹色のコーラス』の読書会を開催されたい方は
こちらからお問い合わせください。

高校の授業の一環として、あるいは社会人の読書会などで
取り上げていただける場合、翻訳者として原書をご紹介しつつ、
お話をさせていただくことが可能です。


詳細は版元の西村書店さまのサイトをご覧ください。



日本読書療法学会のパンフレットをホームページからご覧いただけるようになりました。

こちらからパンフレットをご覧いただけます



本の選び方についてご質問をいただくことが多いので、選書の記事をまとめています。

シンクロニシティでの選書
芋づる式での選書
同質の原理での選書

うつ病とメンタルヘルス関連のお話をさせていただく際によくいただくご質問への回答をまとめました。

質問1:先生は本当に治ったんですか?
質問2:うつは心の風邪って本当ですか?
質問3:うつの人にがんばれって言っちゃだめなんですか?
質問4:うつの人とはどう関わったらいいですか?



読書によってうつから回復した経験を体系化して、
自らの学びと読書の普及のために日本読書療法学会を設立。
英語、スペイン語を活かして国際的に活動しています。


うつの体験を通して共感した認知症について
「認知症になってもいろいろなことがわかっている、
できることはたくさんある」ことを伝えるために
「パーソンセンタードケア」の普及に力を入れています。

YouTubeで「寺田真理子」を検索していただくと、
講演や対談の様子をご覧いただけます。

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連載更新のお知らせ

連載「あなたを出版翻訳家にする7つの魔法」を更新しました。

 

 

 

まじめであることは、出版翻訳家にとっての適性のひとつでしょう。だけど一方で、まじめな人が陥りがちな罠があって、それは……。

 

出版翻訳家志望の方だけでなく、著者志望の方にも応用いただけます。お役立ていただければ幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本メンタルヘルス協会でのご紹介

心理カウンセラーの資格を取得した母校であり、ゲスト講師をさせていただいている日本メンタルヘルス協会で『読む薬』のご紹介ページを作成してくださっています。

 

 

読む薬 読む薬
1,430円
Amazon

 

拙著や拙訳書もあわせ、ご紹介いただいております。

 

いつもありがとうございますキラキラ

 

 

こうして見ると、結構本も出してきたんですよね。よくご一緒させていただくのが植西聰先生のように何百冊も出されている方なので「私は少ないなあ」と思っていたのですが、そもそも比較対象が間違っていることに気づきましたあせる

パーソンセンタードケア特製グッズ

先日のパーソンセンタードケアステップアップ講座 in 東京のときに、事務局のOさんがこんな特製グッズをつくってプレゼントしてくださいましたキラキラ

 

 

缶バッヂはリバーシブルになっていますビックリマーク

 

 

そう、こちらはワークショップ参加者へのプレゼントにしている缶バッヂを使って作ってあるのですキラキラ

 

 

キャンディのようなパーツの部分も全部手づくりしてくださったとのこと。液体を混ぜ合わせて、気泡ができないように熱風をあてて、固まるタイミングを見計らって(夏場と冬場でかかる時間がかなり違い、冬場は一日半ぐらいかかるそうです)くっつけて……と大変なプロセスです。しかも、色もその都度微妙に変わってしまったりするので、完全に同じ色にするには同じ時につくっておかないといけないとか……。

 

知れば知るほど、不器用な私には絶対につくれないと確信しましたあせる「特製オリジナルグッズ」として受付で販売したいくらいです。

 

Oさん、素敵なプレゼントをありがとうございますドキドキ

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