寺田真理子オフィシャルブログ

 




執筆や講演、取材など、お仕事のご依頼は日本読書療法学会公式サイトのお問い合わせ欄からお願いいたします。 

【参考情報インタビュー記事(タイパ全盛の時代に、「癒やし」の本が求められるワケ )】

このブログでは、連載の更新情報や読書会などのイベントのご案内とレポートをお届けしています。


著書、翻訳書はAmazonの著者ページをご覧ください。監修書などはこちらのページでご紹介しています。一部の著作については、作品の内容や背景についてのトークショー動画をご覧いただけます。 


主著『心と体がラクになる読書セラピー』はAmazonのAudible版audiobookでオーディオブックとしてお聞きいただけます。


『心と体がラクになる読書セラピー』は中国語繁体字版、タイ語版も発売されています。



佐賀新聞で『心と体がラクになる読書セラピー』を連載中です。毎月第1月曜日の掲載です。


毎月の読書会は第2木曜日19:30から21:00の開催です。詳細はこちらのブログでその都度ご案内いたします。


『ブリコラージュ』で「事例で学ぶ 認知症と性とウェルビーイング」を連載中です。


『あなたを出版翻訳家にする7つの魔法』をハイキャリアで連載中です。毎週水曜日の更新です。


「出版翻訳家デビューサポート企画」からは、企画通過者が次々に誕生しています。翻訳書を出版された方々のインタビューをご覧いただけます。


よしとみあやさんデビュー記念インタビュー


酒井瞳さんデビュー記念インタビュー


国枝成美さんデビュー記念インタビュー


個別のご相談は出版翻訳コンサルティングで対応しています。


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連載更新:「第346回 AI翻訳に怒り、AIに慰められる」

「ハイキャリア」での連載「あなたを出版翻訳家にする7つの魔法」が本日更新されました。翻訳の現場で起きていることや出版の裏側をお届けしています。

 

知人のコミュニケーションに不満を覚えた背後には、AIの世界で生きていくことに対して普段から抱いていた感情がありました。そのことに気づいたエピソードを紹介しています。

 

翻訳家を目指す方だけでなく、語学や出版にご関心のある方にも参考にしていただける内容です。ぜひ、以下からご覧ください。

 

第346回 AI翻訳に怒り、AIに慰められる - ハイキャリア

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

※この連載を書籍化した『翻訳家になるための7つのステップ 知っておきたい「翻訳以外」のこと』が発売中です。電子書籍でもお求めいただけますので、あわせてご活用くださいね。

 

 

 

 

※出版翻訳に関する個別のご相談はコンサルティングで対応しています。

 

******著者とふたりの読書会******

 

拙著『日日是幸日』を課題本にした

「著者とふたりの読書会」を開催いたします。

詳細・お申込は以下のリンクからお願いいたします。

 

9月21日(月・祝)20時~21時

9月22日(火・祝)20時~21時

 

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9月の読書会のご案内

9月の読書会のご案内です。

 

 

毎月の読書会では、絵本を中心に、読み切りの短い作品を読んでいきます。

 

作品は毎回変わりますが、テーマとしては何かしらケアに関わるものを取り上げていきます。

 

9月は以下の作品です。

 

 

読書会ではみなさまの感じたことや、思いあたるご経験などを伺っていけたらと思っています。

 

事前にお読みいただくと、より深くお話しできるかと思いますが、当日もご紹介いたしますのでご安心ください。 

 

主催はブリコラージュさまですので、お申込は直接下記の宛先までメールにてお願いいたします。

当日のZOOMのご案内を差し上げます。

 

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9月の読書会~『だいじょうぶ だいじょうぶ』

日時:9月10日 19時30分から21時ごろまで

お申込:こちらのフォームからお申し込みいただけます。

または info☆nanasha.co.jp(☆→@)まで。

会費:無料です。どなたでもご参加いただけます。

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2025年読書会レポート集はこちらです。

 

 

 

 

「セラピスト」10月号発売中です

「寺田真理子さんと作る セラピストの本棚」を連載中の雑誌『セラピスト』10月号が本日発売されました。

 

 

“サロンに備えておくことで、クライアントに触れてもらうことができ、さらにはセラピスト自身の心のコンディション調律にも役立てられます。セッションの外でもセラピー効果を生み出す、常備薬のような本たちを、一緒に集めていきましょう。”

 
そんなコンセプトのもと、毎号テーマに沿った癒しの“本”を私が紹介・解説します。
 

今回のテーマは「お金」です。

 

意外なテーマかもしれませんが、資本主義社会の中で働くことや、お金をいただくことへの罪悪感について、おすすめの本とともに取り上げています。
 
セラピストの方はもちろん、それ以外の方にもご参考にしていただける内容ですので、ぜひご覧ください。
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