夫のことを、甘く見ていました。
(ほんとに書きおった!ほんとに書きおった!ほんとに書きおったーーー!by心の声)
こんばんは。
デリカシーについてゼロから学び直したい、YASUKOです
(なんのことだか分からない方は、そのままスルーしてくださることを切に願います)
氣を取り直して。
「ねぇねぇ、これちて遊ぼうよ~う」と、最近次男坊にしつこくせがまれているのが、こちら。
長男も娘も小学校低学年の時にガッツリとハマった、こちらのカードゲーム。
正直わたしは、この楽しさがちっっとも分かりません。
子ども達から何度教えてもらっても、ルールを覚えられる氣がしないヽ(;´Д`)ノ
なんで小学生の子が、こんな難解なゲームで楽しく遊べてしまうのか、まったく理解不能なわけです。
「なるほど~、これは面白い!良いゲームだなぁ」と感心しながら子どもと一緒にバトルを楽しんでいる夫のことを、当時は宇宙人を見るような思いで眺めていましたネー。
それに比べて、こちらのオモチャはいいですね!
昔懐かしいポカポンゲーム☆
手元のボタンを連打して、早く相手の頭をバーンとできた方が勝ち!
負けるとビヨヨヨヨ~ンってなっちゃう、定番のゲームです。
(似たようなゲームで、おしり相撲のスタイルで押し合うものは、ドンケツゲームって言うんですネー
)
で、ね。こちらのゲーム、一旦遊びだすと思わず熱中しちゃうんですねぇ。
特に負けず嫌いの娘と対戦するときは、かなりヒートアップしちゃいます
「いかに一瞬の隙を狙って相手の眉間を取るのか!?」
この只一点に意識をグググーーーッと集中させていくとですね、次第に周囲がボヤ~としてきて、相手のミニオンの額の部分だけがぴか―っと光るように見えてくるのですよ。(どんだけ)
そうして、
そこだーーーーー!!!
めぇぇぇぇええ~~~~~ん!!!えんえんえんえんえん・・・
つって。
そうね、氣分はまるで剣道の試合で面を取ったときのようかしら。(剣道をしたことはないけれど)
う~ん、単純な子どものオモチャと侮るなかれ。さすが、長く愛されるロングセラーのゲームです!
真剣に遊ぶと、大人でもこんなに夢中になれちゃうんですネー
バシーン
ビヨヨヨヨ~~~ン
あはははははは( ´∀`)
バシーン
ビヨヨヨヨ~~~ン
あはははははは( ´∀`)
バシ・・・
アレ、洗ってきます。」
最後までお読みいただきありがとうございます。
ゼロポイントアプローチのインストラクター、YASUKOでした


