【1部後 野崎弁当さま握手】
元祖たじファン衣装着用。
握手券を持って行くと、野崎さん列の先頭に…。
メンバーはステージ袖から出てきて、ステージの階段を使ってフロアに来たんだけど、
野崎さんが細すぎるあまり目を背けて、ラビジャン衣装のとみたんが優雅に歩き、げるたんがかわいいのを見てた。
でもいよいよ目の前に来ると無視できない、かと言ってまだ券を出してもないから話してはいけないと、野崎さんも私も線引きするタイプだから、無言で見つめ合うことにw
すると、隣のげるたん列の友人がそれを見て笑い出したことに気づき(笑)
私「だから笑うな言うとんねんwww」
友人「ごめん私が悪かったwww」
友人と絡むと毎回野崎さんさておきで本当に申し訳ない(笑)
スタッフさんが券を受け取り立ち去ると、野崎さんの方から一歩近づいてくださった。
「今、2枚渡しましたよね?」
「はい2枚ですー」
「じゃあ2枚分の時間ですね、よしっ」
「お疲れさまですー」
「今日も、ありがとうございますー」
「いえいえー」
「ちゃんと見つけましたよ、今日はあのへんでしたね」
空いた手で完璧正確な位置を差す。
「そうなんです、いつものように上手側行こうとしたけど動けなくなって(笑)」
「あーなるほど(笑)」
「さすがですね」
「バッチリです」
「3週間前に飯窪春菜さんと握手して、そのままなので」
「おーっ、…3週、間…だいぶ、薄れてるかも知れないけど(笑)」
「間接的にはるなんと握手です(笑)」
「じゃあ僕も、飯窪さんパワーをもらって、頑張って、飯窪さんになれるように」
「んー…」
「???」
「飯窪さんよりは、…上なので(間違っても“好き”とは言わないよう必死)、私の中では(笑)」
「あっ…ありがとうございます」
若干照れんじゃねえよ顔に出てんぞ
「今年はこれで最後なので。本当に、ありがとうございました」
「(食い気味で)あっ!そうなんですね!本当に本当に、たくさん、ありがとうございました!」
「また来年」
「はい!」
めっちゃ細くて上半身は肩から下は絶壁みたいだからウヘェ!?ってなったけど、
前髪がちょうどよく王子様だった。ピンで留めなくてもいいギリギリの下ろし前髪。
かっこよい…衣装が似合う!
天使組がたじファン着てるターンだったけど、かっこよさが、ぜっちゃんと張り合い。
【1部後 にーちゃん撮影】
ラビジャン衣装着用。
デザインから見るに、プリンスのものかな?
にーちゃん撮影券の最後の1枚をゲット。良かった良かった。
ポーズは、衣装の襟をつかんでぶりっこしてもらった。
「意外なとこ来ましたね!」
「いえーい」
「お見送りで見て、あっここ来てる!って。なんでー!?」
「近いので(笑)」
「いやそうでもないやん(笑)」
「今日はねー、終業式なの!2学期の!」
「うぉーきたぁ!」
「なので通知表、預けてあるので!」
「見たい!もう、い・ま・す・ぐ取り行って読みたい!」
「ちょっとね、今週急いで作ったから辛口かも(笑)」
「でしょうね(笑) 大変だろうなと思いますもん(笑)」
「そんなに大変ではないよ、楽しいから」
「ほんとは、(仕事)何してる人だっけって(笑)」
「じゃあまた来年!すぐまた会えるから!」
「はぁいやったぁ!ありがとうございました!」
にーちゃんのフェイスラインがすごいシャープになっててビックリした。
痩せすぎかと思うと直視しづらいぐらい。