《野崎さん1部後》
ポーズ:道重さゆみさん出身地なので、うさちゃんピースを、笑顔でなくかっこいい表情で
隣に立ったら、じっと見られる。
「…エリマキさん」
「はい、あ、どうもっ。あー、あの、今日も今日とて、野崎さんにすごく見られてた!って隣の人に言われたんですけど」
「はっはっは(拍手)」
「Honey Beeとか本当にもう、きてた、って」
「あはははは。…じゃあ、そこらへんは、ご想像にお任せします」
「えぇーっ!」
「(ドヤ)」
「今日も九州からわざわざ、ありがとうございます」
「あぁー、九州内と大して変わらないので」
「いやいやいや(笑)そうでもないでしょ(笑)
でも、ね、山口で僕達のこと初めてって人が、今話してみても、多いので、その中にエリマキさんみたいに、いてくださると安心します」
「いやいや私なんぞ」
「いえいえありがとうございます」
時間が来てお礼を言ってシュッと去ろうとしたら、ボリュームアップした声で、
「ではまた、ありがとうございました!」
って後ろから言われて、ヒェッてなりましたとさ。
ちなみにハニビで何があったかって、
連番さんとサイリ3本体制で茶色振ってたら、ラスサビ中に、小指で投げキス的な何かがこっち方面に飛んで来たという。
1部でそれやられてビックリやら爆笑やらで、連番さんにそれ話してきて!って言われて、話した結果、上に書いた通りのはぐらかし。
そして2部は、敢えて1部と同じ場所から見てて、ラスサビでノックソさんと絡んでたから、これ以上セクシー要素振り撒かないだろ、と思った矢先に、1部よりも短く、でも確実にまたこっちに投げてきたwww
アイドルの応援は勘違いでも幸せを感じてしまえばいいと思うので勘違い解消しません!!www
《にーちゃん2部後》
撮影担当・運転の方待ちの時に目が合う。
「めっちゃ久しぶりな気がするー!」
「1か月しか空いてないですけどね」
「あーそうかー!でも顔見るの久しぶりー!リプとかはいつもだけどー!」
ポーズ①ぷくぷくふぐ
ポーズ②通知表を見て母親に怒られる息子
立て続けに撮り、通知表を手に取る兄。
「すごい!しっかりした通知表だ!えーこれ普通に欲しい!今度手紙に入れといてください!」
「あ、郵便で出してます」
「わー!じゃあ後ほどもらいます!」
(兄、通知表の中身をいくつか読む)
佐賀のモンキーダンスが笑顔というか苦笑いだったという項目→私「今日は大丈夫だったから(モンキーダンスはなかったけど苦笑いはなかったという意味)」
magnetの項目→「あーそうか僕のmagnet見れてないのか」
「でも今日見れたから」
「えっ今日magnetやってないww何の見栄なのwww」
「やらかしたwww(Memoryと勘違いした…)」
「通知表もらったらじっくり見ますねー!
ていうかフグのポーズってやっぱり山口だからですか?下関ですもんねフグはー」
「でもね徳山駅にフグの元祖?だって置物みたいなの置いてあったよ」
「へぇー!山口は九州から近いですよね。えっどこだっけ、鹿児島?」
「ううん、熊本。だから山口に近くて、熊本から1時間40分ぐらいで来れたし」
「そんなもんなんですね!東京から茨城ぐらいだ!僕、茨城の水戸なんですけど東京からめっちゃ遠くて(笑)」
「あっ、次のライブの予定は?九州とかですよね?」
「そうですね9月の九州ですね。九州は全部制覇すると決めてるので」
「ですよねwww僕九州あんまり行ったことないんですよねたぶん」
「ですよねー行く理由ないですよね」
「熊本は行ったことある?かな?んー…?僕行きましたかね?」
「聞かれてもw分かんないからw」
「ですよねwwなんか熊本かな?先輩がそこ出身で…あれ熊本?宮崎?宮崎だ!」
「そっちだったかー(笑)」
「あっ、それじゃあまた九州で!よろしくお願いします!」
《野崎さん2部後》
ポーズ①ぷくぷくふぐ
撮れたものの確認しようと、写真が表示されるまでの一瞬の間に、スマホについてるどーもくんマスコットをもてあそぶきさりくさんww
「いやーーーお疲れさまでした」
「ありがとうございました」
「なんかあのー」
「はい」
「…フフッ」
「えっwww」
「後からじわじわきてすごい楽しいです」
「そう?(笑)後からっていうか、うん」
「はい」
「…いや」
「えっ?ww」
「…えっ?www」(きょとーんとした顔めちゃかわいい。それにしても何を言いたかったんだ?ww)
ポーズ②野崎さん胡座、私土下座。
文豪である野崎さんに、新作を出版させてくださいと頼み込む編集者のイメージ。
野崎さんに胡座をお願いして、さっそく私は正座から。
きさりくさん「ポーズ…は、もうしてますね。これ全体撮っていいんですか?」
私「はいっ」
きさりくさん「後ろ姿になるけどいいですか?」
私「はいっ☆」
土下座してみたものの、なかなか撮れた気配がない。しかも土下座が続くので他の列からの驚愕の声が聞こえたりする。
「…まだ?ww」
「もう少し、頑張って」
きさりくさん「はいオーケーでーす」
「僕すごいふてぶてしい顔になってるけど大丈夫ですか」
「バッチリです。(真顔)」
土下座の間、傍らに置いていた兄の通知表を持って立つと、野崎さんが着目。
「この通知表っていうのが凄く気になるんですけど」
「あっこれ、にーちゃんのために作ったんです」
「元教師ならではってことかー」
「自分の中学校の時の通知表を思い出して作りました」
「これ五段?1とかないの?w」
「五段階の絶対評価です。1なんてないですよ褒めるのが趣旨なのでwww自分の(学生時代の)途中で絶対評価が始まって」
「今、絶対評価って言葉を聞いて、あぁ…って切ない気持ちになりました。自分は絶対評価だった経験がないので(笑)」
「あっでも私も中学3年の一年間だけでしたよっ(微妙なフォロー)
でも、絶対評価あまり好きじゃないんですよ、絶対評価なら意欲たっぷりに頑張ろうと思って意欲だけは見せてたつもりなのに結局評価が3で、なんだよ!!ってなって諦めたりしました(笑)」
「あはははは」
「相対評価の方が自分の位置も分かるし頑張り甲斐があるんですよね」
「そうですねぇ。あー、絶対評価かぁ…(引きずる野崎さん)
あー、この通知表すごいしっかり作ってある。さすがエリマキさん、って感じですね。大変じゃなかったですか?」
「2日ぐらいでダーッと作ったのでまあまあですね。これ失敗したのが、通知表って後ろに総合的な講評とかあるじゃないですか。それを書き忘れて1学期を作ってしまって、これからどうしようってなっちゃいました」
「あはははは」
(時間です)
「ありがとうございました」
「8月も何かしらしれっと来ますので」
「よろしくお願いします」
ポーズ:道重さゆみさん出身地なので、うさちゃんピースを、笑顔でなくかっこいい表情で
隣に立ったら、じっと見られる。
「…エリマキさん」
「はい、あ、どうもっ。あー、あの、今日も今日とて、野崎さんにすごく見られてた!って隣の人に言われたんですけど」
「はっはっは(拍手)」
「Honey Beeとか本当にもう、きてた、って」
「あはははは。…じゃあ、そこらへんは、ご想像にお任せします」
「えぇーっ!」
「(ドヤ)」
「今日も九州からわざわざ、ありがとうございます」
「あぁー、九州内と大して変わらないので」
「いやいやいや(笑)そうでもないでしょ(笑)
でも、ね、山口で僕達のこと初めてって人が、今話してみても、多いので、その中にエリマキさんみたいに、いてくださると安心します」
「いやいや私なんぞ」
「いえいえありがとうございます」
時間が来てお礼を言ってシュッと去ろうとしたら、ボリュームアップした声で、
「ではまた、ありがとうございました!」
って後ろから言われて、ヒェッてなりましたとさ。
ちなみにハニビで何があったかって、
連番さんとサイリ3本体制で茶色振ってたら、ラスサビ中に、小指で投げキス的な何かがこっち方面に飛んで来たという。
1部でそれやられてビックリやら爆笑やらで、連番さんにそれ話してきて!って言われて、話した結果、上に書いた通りのはぐらかし。
そして2部は、敢えて1部と同じ場所から見てて、ラスサビでノックソさんと絡んでたから、これ以上セクシー要素振り撒かないだろ、と思った矢先に、1部よりも短く、でも確実にまたこっちに投げてきたwww
アイドルの応援は勘違いでも幸せを感じてしまえばいいと思うので勘違い解消しません!!www
《にーちゃん2部後》
撮影担当・運転の方待ちの時に目が合う。
「めっちゃ久しぶりな気がするー!」
「1か月しか空いてないですけどね」
「あーそうかー!でも顔見るの久しぶりー!リプとかはいつもだけどー!」
ポーズ①ぷくぷくふぐ
ポーズ②通知表を見て母親に怒られる息子
立て続けに撮り、通知表を手に取る兄。
「すごい!しっかりした通知表だ!えーこれ普通に欲しい!今度手紙に入れといてください!」
「あ、郵便で出してます」
「わー!じゃあ後ほどもらいます!」
(兄、通知表の中身をいくつか読む)
佐賀のモンキーダンスが笑顔というか苦笑いだったという項目→私「今日は大丈夫だったから(モンキーダンスはなかったけど苦笑いはなかったという意味)」
magnetの項目→「あーそうか僕のmagnet見れてないのか」
「でも今日見れたから」
「えっ今日magnetやってないww何の見栄なのwww」
「やらかしたwww(Memoryと勘違いした…)」
「通知表もらったらじっくり見ますねー!
ていうかフグのポーズってやっぱり山口だからですか?下関ですもんねフグはー」
「でもね徳山駅にフグの元祖?だって置物みたいなの置いてあったよ」
「へぇー!山口は九州から近いですよね。えっどこだっけ、鹿児島?」
「ううん、熊本。だから山口に近くて、熊本から1時間40分ぐらいで来れたし」
「そんなもんなんですね!東京から茨城ぐらいだ!僕、茨城の水戸なんですけど東京からめっちゃ遠くて(笑)」
「あっ、次のライブの予定は?九州とかですよね?」
「そうですね9月の九州ですね。九州は全部制覇すると決めてるので」
「ですよねwww僕九州あんまり行ったことないんですよねたぶん」
「ですよねー行く理由ないですよね」
「熊本は行ったことある?かな?んー…?僕行きましたかね?」
「聞かれてもw分かんないからw」
「ですよねwwなんか熊本かな?先輩がそこ出身で…あれ熊本?宮崎?宮崎だ!」
「そっちだったかー(笑)」
「あっ、それじゃあまた九州で!よろしくお願いします!」
《野崎さん2部後》
ポーズ①ぷくぷくふぐ
撮れたものの確認しようと、写真が表示されるまでの一瞬の間に、スマホについてるどーもくんマスコットをもてあそぶきさりくさんww
「いやーーーお疲れさまでした」
「ありがとうございました」
「なんかあのー」
「はい」
「…フフッ」
「えっwww」
「後からじわじわきてすごい楽しいです」
「そう?(笑)後からっていうか、うん」
「はい」
「…いや」
「えっ?ww」
「…えっ?www」(きょとーんとした顔めちゃかわいい。それにしても何を言いたかったんだ?ww)
ポーズ②野崎さん胡座、私土下座。
文豪である野崎さんに、新作を出版させてくださいと頼み込む編集者のイメージ。
野崎さんに胡座をお願いして、さっそく私は正座から。
きさりくさん「ポーズ…は、もうしてますね。これ全体撮っていいんですか?」
私「はいっ」
きさりくさん「後ろ姿になるけどいいですか?」
私「はいっ☆」
土下座してみたものの、なかなか撮れた気配がない。しかも土下座が続くので他の列からの驚愕の声が聞こえたりする。
「…まだ?ww」
「もう少し、頑張って」
きさりくさん「はいオーケーでーす」
「僕すごいふてぶてしい顔になってるけど大丈夫ですか」
「バッチリです。(真顔)」
土下座の間、傍らに置いていた兄の通知表を持って立つと、野崎さんが着目。
「この通知表っていうのが凄く気になるんですけど」
「あっこれ、にーちゃんのために作ったんです」
「元教師ならではってことかー」
「自分の中学校の時の通知表を思い出して作りました」
「これ五段?1とかないの?w」
「五段階の絶対評価です。1なんてないですよ褒めるのが趣旨なのでwww自分の(学生時代の)途中で絶対評価が始まって」
「今、絶対評価って言葉を聞いて、あぁ…って切ない気持ちになりました。自分は絶対評価だった経験がないので(笑)」
「あっでも私も中学3年の一年間だけでしたよっ(微妙なフォロー)
でも、絶対評価あまり好きじゃないんですよ、絶対評価なら意欲たっぷりに頑張ろうと思って意欲だけは見せてたつもりなのに結局評価が3で、なんだよ!!ってなって諦めたりしました(笑)」
「あはははは」
「相対評価の方が自分の位置も分かるし頑張り甲斐があるんですよね」
「そうですねぇ。あー、絶対評価かぁ…(引きずる野崎さん)
あー、この通知表すごいしっかり作ってある。さすがエリマキさん、って感じですね。大変じゃなかったですか?」
「2日ぐらいでダーッと作ったのでまあまあですね。これ失敗したのが、通知表って後ろに総合的な講評とかあるじゃないですか。それを書き忘れて1学期を作ってしまって、これからどうしようってなっちゃいました」
「あはははは」
(時間です)
「ありがとうございました」
「8月も何かしらしれっと来ますので」
「よろしくお願いします」