Uo uo!(もはや当たり前のフレーズと化している)
さて今回は、このブログで最も多く言及している、あのグループの新曲について、
歌詞の意味理解のため考えを巡らせたものを、メモ書き程度に記していこうと思います。
いつもお粗末なメモだよ分かってる。
ただ少し今回はエゴサ避けに気を配ろうと思います(今さら)。
では早速なんですけど。
大前提として、メンバーがファンの皆さん、ライブ会場のオーディエンスを大好き大好き大好きだぁ!!!って思ってることが端々に表現されてると思うんです。
そもそも、このグループのシングル曲の主人公はいつも相手がめちゃくちゃ大好き。
海でわざと隠れてみても一番に見つけてくれるぐらい、
何100キロの距離をお粥を持って夜行バスに乗って来るぐらい、
自分色に染めたくてもううわぁぁ僕に夢中になってくれぇぇぇ!ってぐらい、
すぅ~ごい好き好き主張し続けてるじゃないですか。(笑)
今回の曲も、みんなのことが大好きだ!っていうのが最も端的なテーマかなと。
作詞作曲者がそういう風にしてくださるのは、メンバー達がいつも素直にそう言葉にできているから、
そういう歌詞をなぞらせても何も違和感なく、聴き手の心にスッと入っていく自信がある、という幸せな連鎖なんじゃないかなぁ。
ことに今は全国ツアー真っ最中。
1公演だけでも、見に来てくれた貴方に、タイミングを逃すことなく、ありがとう大好きだよって、伝えたくて一生懸命になってくれてる。
「千載一遇のチャンスです」
本当に、今この瞬間、貴方の心を逃したくない。
「不意に見せる憂い顔に、終わりは近いと悟る」なんて、
残り3曲となりました!\え~!/そのもの。
直後に\今来たばっかり~!/って叫ぶ時は皆さんちょっと笑顔でしょうけど。
「帰るHOMEがあるのだろう、あの場所まで見送ろう」
ライブ終演後のお見送りって、なんだか切ない空気が流れているのが、
歌詞の主人公のうっすら切ない言い回しに込められてる。
タイトルのRENBOは直接「恋慕」と漢字変換してないけないようで。
「横恋慕」
このライブを見たから逆に他のメンバーの良さに気付いて僕から離れて行くのは寂しいよ。だから僕だけを見てて?
「隠れんぼ」
好きなら好きって隠さずに言って?そうしたら僕はもっと貴方を幸せにできるよ。
「忘れんぼ」
ライブ会場を出て日常に戻っても、今日のことを忘れずに、僕達と過ごした時間が貴方の心を温めますように。
ライブとチェキ会の3時間ぐらいの間に、貴方の心をつかみたい。
大人になっても(玉手箱を開けたみたいに長い時間が過ぎてしまっても)、僕達は竜宮城=ライブ会場にいるから、会いに来てね。
切々と、訴え続けてると感じています。
ホストクラブ風なMVになったのは、雰囲気重視なのもあるし、
ほら、そこのアナタも翡翠色の彼をホスト対応って言ったことあるでしょう?(笑)
ホストクラブ風なわりに、歌詞の内容がホストの業務を超えたセクシーすぎる言葉だらけだけど、
それはもう、
ライブはセッションセッション…(Honey Bee的な意味で)
なんです。
ベテランミュージシャンも何人も言ってます。ライブは○ッ○○だって。
その定型句に近いライブたるものを、浦島太郎に出てくるらしい難しい言葉で表現したのは、作詞作曲者の技術の賜物。
はい。
歌詞については、こんなとこかなぁ…。
衣装については(特にB)、さらに思うことがあるので、これはまた後日。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。
さて今回は、このブログで最も多く言及している、あのグループの新曲について、
歌詞の意味理解のため考えを巡らせたものを、メモ書き程度に記していこうと思います。
いつもお粗末なメモだよ分かってる。
ただ少し今回はエゴサ避けに気を配ろうと思います(今さら)。
では早速なんですけど。
大前提として、メンバーがファンの皆さん、ライブ会場のオーディエンスを大好き大好き大好きだぁ!!!って思ってることが端々に表現されてると思うんです。
そもそも、このグループのシングル曲の主人公はいつも相手がめちゃくちゃ大好き。
海でわざと隠れてみても一番に見つけてくれるぐらい、
何100キロの距離をお粥を持って夜行バスに乗って来るぐらい、
自分色に染めたくてもううわぁぁ僕に夢中になってくれぇぇぇ!ってぐらい、
すぅ~ごい好き好き主張し続けてるじゃないですか。(笑)
今回の曲も、みんなのことが大好きだ!っていうのが最も端的なテーマかなと。
作詞作曲者がそういう風にしてくださるのは、メンバー達がいつも素直にそう言葉にできているから、
そういう歌詞をなぞらせても何も違和感なく、聴き手の心にスッと入っていく自信がある、という幸せな連鎖なんじゃないかなぁ。
ことに今は全国ツアー真っ最中。
1公演だけでも、見に来てくれた貴方に、タイミングを逃すことなく、ありがとう大好きだよって、伝えたくて一生懸命になってくれてる。
「千載一遇のチャンスです」
本当に、今この瞬間、貴方の心を逃したくない。
「不意に見せる憂い顔に、終わりは近いと悟る」なんて、
残り3曲となりました!\え~!/そのもの。
直後に\今来たばっかり~!/って叫ぶ時は皆さんちょっと笑顔でしょうけど。
「帰るHOMEがあるのだろう、あの場所まで見送ろう」
ライブ終演後のお見送りって、なんだか切ない空気が流れているのが、
歌詞の主人公のうっすら切ない言い回しに込められてる。
タイトルのRENBOは直接「恋慕」と漢字変換してないけないようで。
「横恋慕」
このライブを見たから逆に他のメンバーの良さに気付いて僕から離れて行くのは寂しいよ。だから僕だけを見てて?
「隠れんぼ」
好きなら好きって隠さずに言って?そうしたら僕はもっと貴方を幸せにできるよ。
「忘れんぼ」
ライブ会場を出て日常に戻っても、今日のことを忘れずに、僕達と過ごした時間が貴方の心を温めますように。
ライブとチェキ会の3時間ぐらいの間に、貴方の心をつかみたい。
大人になっても(玉手箱を開けたみたいに長い時間が過ぎてしまっても)、僕達は竜宮城=ライブ会場にいるから、会いに来てね。
切々と、訴え続けてると感じています。
ホストクラブ風なMVになったのは、雰囲気重視なのもあるし、
ほら、そこのアナタも翡翠色の彼をホスト対応って言ったことあるでしょう?(笑)
ホストクラブ風なわりに、歌詞の内容がホストの業務を超えたセクシーすぎる言葉だらけだけど、
それはもう、
ライブはセッションセッション…(Honey Bee的な意味で)
なんです。
ベテランミュージシャンも何人も言ってます。ライブは○ッ○○だって。
その定型句に近いライブたるものを、浦島太郎に出てくるらしい難しい言葉で表現したのは、作詞作曲者の技術の賜物。
はい。
歌詞については、こんなとこかなぁ…。
衣装については(特にB)、さらに思うことがあるので、これはまた後日。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。