今回は、またしても、あのグループの新曲MVの衣装について、思ったことを書いていきます。
一部、すでにTwitterで言及したものもありますが、ここに集約するということで。
まず。
ギョカーイ!!っつってんのに哺乳類と無脊椎動物混ざってんぞ。
なので、そこからいきましょうか。
ぜあらっこ。
彼はあえてラッコ。
ラッコが持つ貝こそが魚介類。
貝はグループのメンバーとしての魂なのではないか?
貝を持っていることで、彼はグループの志を共にしている。
ぜあらっこはその貝を抱いて、水面に浮かんでいる必要がある。
他の仲間がいる海中からは、少し離れてしまう。
普段いる場所が皆と違う、これがぜあらっこがラッコたる最大の特徴なんでしょうね。
ところで、カニも地上にいる生き物。
グループから離れて見ていた期間がある、それをカニで表しているのが、かにーちゃんという存在かも。
そうなると、まさに魚介類であることがグループ内で意味を持ち始める。
まぐろ、ゲソ(イカ)、たこ、かに、クルマエビは寿司ネタだし魚介類であることに疑いはない。
ハリセンボンもクマノミも魚。
いるかは哺乳類。イソギンチャクは無脊椎動物。
魚介類じゃなくても水族館には絶対にいる仲間。
このへんの区別が、掘り下げていきたいところなんだけど、そもそもが区別されていない気もしますね。
野ザキンチャク
泳ぎ回る・歩き回るイメージが少ないイソギンチャク。
グループの中で最も、どっしり構えている。
たまに、自分の身を守るためにイソギンチャクだって走り回るんだけど、よっぽどの時だから。
そしてイソギンチャクは群れない。
随分と自立したキャラクターなんですね。
ビジュアル面は何だかもう呪術師みたいで面白いけど、間違いなくイソギンチャク…。
あおいるか
水族館の人気者。
ショーの主役。
イルカ目当てで水族館に行くこともあるでしょう。
「自分をきっかけとしてグループがもっと有名になるように」、そう願うイルカくんは、とても頼もしい。
サンバイザーはたぶん、イルカの口元を模したものなんだろうなー。
しっぽ(尾ひれ)ついてるの超絶かわいいですね。
気まぐろプリンス
マグロって体型じゃないから、まぐろだと分かった時しばらく信じられなかった気まぐろさん。
海にいてもザ・魚だけど、食べるとおいしいって思う人が多いから、
まさに、おいしいポジションなんだね。うん。
実際、歌い出しも、最後も、気まぐろさんの歌割だし、
「愛を語りたいTONIGHT」でいきなり文字を背負って歌ってるの面白すぎた。
さすがすぎるでしょ。
ノックルマエビ
クルマエビ。
エビの中でも種類絞っちゃったところに名付けの難しさがにじんでる(笑)
彼がクルマエビと聞けば、エアギター選手権で心が折れて、うずくまる姿を思い出す…
ノックルマエビさんは、とみたこくんのタコ壺を当たり前に持っていたり、ときに持ち逃げしたりと、タコ壺に謎の執着を見せる。
それは、とみたこくんと常に関わっていたい気持ちを、ちょっと屈折した愛で表してるのかな。
フォーゲソさんと接点がない、これはいかに…。
フォーゲソ
衣装の系統が普段のゲルさんと変わらない安心感がすごい。
かにーちゃんに食べられそうになった時に別の足で殴るのめんこい。
輪になって踊る時に隣のメンバーに手じゃなくて足を握られてるの面白い。っていうか自分でも握ってる。
Club Dragon Palace制服の時は、一番ぶりっこという設定があるらしいんだけど、
イカの時はかわいいよりもスタイリッシュ。かっこいい。
二番センボン
かっこ良すぎないか?一人だけ笑う要素1個もないぞ???
ロングコート。チョーカー。白パンツ(細身)。
トゲトゲのアクセサリー。
普通にそのまま原宿歩ける(ただし原宿まで)。
Club Dragon Palaceの設定がなくても、彼って普段からホスト扱いされてる気がするんですけど、そういう個性もあってか、
ホストとして上位だから少しリッチな服装なんだろうな~。
とみたこ
吸盤がある足同様、ガッツリ絡んでくるところが、似合ってるかな。
自分推しじゃない人にも全力で、ひっきりなしに言葉をかけられる人懐っこさ。
タコ人間は、某リゾートのハロウィンイベントで去年も大盛り上がりしたから、タコ人間にはカリスマ性が必要と思っていて。
いつだってディーバ感のある彼なら、タコを務められそうだ。
グッジョブとみたこ。
かにーちゃん
かにーちゃんの衣装はフィリーズユニフォーム。
それを隠すことなく、全体的にアメリカの少年っぽいスタイリング。
かにーちゃんはアメリカ留学経験がある、すなわち母国=グループを離れていた期間がある、ってことなのでは。
今は、グループが母国だったんだ、と理解して帰ってきた。
白ふくまのみ
イソギンチャクの毒も平気だから身を寄せるクマノミ…
野ザキンチャク頼りで生きてるの!?
もっと自立した生き物でも良さそうなところを、クマノミにしたのは、
やっぱりグループだから一人じゃどうにもならない、みんなのパワーが必要です!って象徴で、
海の中で持ちつ持たれつ生きてる代表的な可愛い生き物だからなんだろーなー!
あざといなー!www
※全て個人の感想です。
一部、すでにTwitterで言及したものもありますが、ここに集約するということで。
まず。
ギョカーイ!!っつってんのに哺乳類と無脊椎動物混ざってんぞ。
なので、そこからいきましょうか。
ぜあらっこ。
彼はあえてラッコ。
ラッコが持つ貝こそが魚介類。
貝はグループのメンバーとしての魂なのではないか?
貝を持っていることで、彼はグループの志を共にしている。
ぜあらっこはその貝を抱いて、水面に浮かんでいる必要がある。
他の仲間がいる海中からは、少し離れてしまう。
普段いる場所が皆と違う、これがぜあらっこがラッコたる最大の特徴なんでしょうね。
ところで、カニも地上にいる生き物。
グループから離れて見ていた期間がある、それをカニで表しているのが、かにーちゃんという存在かも。
そうなると、まさに魚介類であることがグループ内で意味を持ち始める。
まぐろ、ゲソ(イカ)、たこ、かに、クルマエビは寿司ネタだし魚介類であることに疑いはない。
ハリセンボンもクマノミも魚。
いるかは哺乳類。イソギンチャクは無脊椎動物。
魚介類じゃなくても水族館には絶対にいる仲間。
このへんの区別が、掘り下げていきたいところなんだけど、そもそもが区別されていない気もしますね。
野ザキンチャク
泳ぎ回る・歩き回るイメージが少ないイソギンチャク。
グループの中で最も、どっしり構えている。
たまに、自分の身を守るためにイソギンチャクだって走り回るんだけど、よっぽどの時だから。
そしてイソギンチャクは群れない。
随分と自立したキャラクターなんですね。
ビジュアル面は何だかもう呪術師みたいで面白いけど、間違いなくイソギンチャク…。
あおいるか
水族館の人気者。
ショーの主役。
イルカ目当てで水族館に行くこともあるでしょう。
「自分をきっかけとしてグループがもっと有名になるように」、そう願うイルカくんは、とても頼もしい。
サンバイザーはたぶん、イルカの口元を模したものなんだろうなー。
しっぽ(尾ひれ)ついてるの超絶かわいいですね。
気まぐろプリンス
マグロって体型じゃないから、まぐろだと分かった時しばらく信じられなかった気まぐろさん。
海にいてもザ・魚だけど、食べるとおいしいって思う人が多いから、
まさに、おいしいポジションなんだね。うん。
実際、歌い出しも、最後も、気まぐろさんの歌割だし、
「愛を語りたいTONIGHT」でいきなり文字を背負って歌ってるの面白すぎた。
さすがすぎるでしょ。
ノックルマエビ
クルマエビ。
エビの中でも種類絞っちゃったところに名付けの難しさがにじんでる(笑)
彼がクルマエビと聞けば、エアギター選手権で心が折れて、うずくまる姿を思い出す…
ノックルマエビさんは、とみたこくんのタコ壺を当たり前に持っていたり、ときに持ち逃げしたりと、タコ壺に謎の執着を見せる。
それは、とみたこくんと常に関わっていたい気持ちを、ちょっと屈折した愛で表してるのかな。
フォーゲソさんと接点がない、これはいかに…。
フォーゲソ
衣装の系統が普段のゲルさんと変わらない安心感がすごい。
かにーちゃんに食べられそうになった時に別の足で殴るのめんこい。
輪になって踊る時に隣のメンバーに手じゃなくて足を握られてるの面白い。っていうか自分でも握ってる。
Club Dragon Palace制服の時は、一番ぶりっこという設定があるらしいんだけど、
イカの時はかわいいよりもスタイリッシュ。かっこいい。
二番センボン
かっこ良すぎないか?一人だけ笑う要素1個もないぞ???
ロングコート。チョーカー。白パンツ(細身)。
トゲトゲのアクセサリー。
普通にそのまま原宿歩ける(ただし原宿まで)。
Club Dragon Palaceの設定がなくても、彼って普段からホスト扱いされてる気がするんですけど、そういう個性もあってか、
ホストとして上位だから少しリッチな服装なんだろうな~。
とみたこ
吸盤がある足同様、ガッツリ絡んでくるところが、似合ってるかな。
自分推しじゃない人にも全力で、ひっきりなしに言葉をかけられる人懐っこさ。
タコ人間は、某リゾートのハロウィンイベントで去年も大盛り上がりしたから、タコ人間にはカリスマ性が必要と思っていて。
いつだってディーバ感のある彼なら、タコを務められそうだ。
グッジョブとみたこ。
かにーちゃん
かにーちゃんの衣装はフィリーズユニフォーム。
それを隠すことなく、全体的にアメリカの少年っぽいスタイリング。
かにーちゃんはアメリカ留学経験がある、すなわち母国=グループを離れていた期間がある、ってことなのでは。
今は、グループが母国だったんだ、と理解して帰ってきた。
白ふくまのみ
イソギンチャクの毒も平気だから身を寄せるクマノミ…
野ザキンチャク頼りで生きてるの!?
もっと自立した生き物でも良さそうなところを、クマノミにしたのは、
やっぱりグループだから一人じゃどうにもならない、みんなのパワーが必要です!って象徴で、
海の中で持ちつ持たれつ生きてる代表的な可愛い生き物だからなんだろーなー!
あざといなー!www
※全て個人の感想です。