にーちゃん列に並んでる間に、隣の野崎さん列がカメラマンさん忙しくて動きが止まったのを察知。
今まであからさまに他のメンバーのところにいるのを目視されたことはないと思うので、野崎さんと目が合わないように必死(笑)
野崎さん列の次の人が野崎さんと会話してくれればいいのに!と思ってスマホに集中してたら、野崎さん列から突如トントンとされて。
野崎さんと話せずにいるのは熊本の茶推し仲間さんでしたwww
私「えっwww」
茶推しさん「(追い詰められた表情)」
「あらーw」
私「話したらいいのにもったいないwww」
茶推しさん「無理なんです!!」
「(比較的無表情だけどいつものように口角は上がってる)」
私「(野崎さんに向けて)話題をくださーい!www」
「えぇっwww」
私「(両者見ながら)なんですか私が何か言った方がいいですかwww」
「はははは」
茶推しさん「いえ、いいんです!」
ようやくカメラマンさん帰って来ました。
無事に、緊張で固まった茶推しさんは送り出しましたwww
撮影会には、家にありったけの黒でロックっぽいデザインの服と指ぬきレザーグローブ、迷彩柄バンダナで、陸軍という体で参加。
【2部にーちゃん】
(セーラー衣装)
「あーエリマキさーん!」
嬉しそうにされると3日間とも会いに来なくてごめん!って気持ちがズッシリ。
ポーズは、気合い入れみたい手を(もちろん触れない程度に)重ねてみたけど、にーちゃんがとにかくかわいい。かわいい。もいちど言うけどかわいい。
「エリマキさーん!九州!完走しましたよー!(※あくまで3日間の完走)」
「3日間ありがとう!(言いながら、やっぱり前日は兄とツーショしてないの悔いる)」
「来てくださるのも大変だったですよね、ありがとうございますー!」
「やーもうみんなお疲れ様だよね」
「ひとつ聞きたいことがあるんだけど」
「はぁい!(わくわく顔)」
「ココロノ悪魔で、本当は気持ち知ってることも、で笑ってるの、どうしてなんだろう?って…」
「あっ、あれですねー!気持ち知ってるんでしょって(指で相手をツンッてするような動き)」
「あぁ、そういう笑みなんだ!ドヤッてるのか!」
「僕の解釈ですけどね!よく見てくださってー嬉しい!」
「昨日気づいて、それから毎回見てると笑ってるから、気になって気になって!良かったスッキリした!」
「他のところも、少しずつ表現を良くしていきたいなって思ってます!」
「ちょっとこれ宣伝しよー(笑)」
(時間です)
「どうも、3日間、ホント、ありがとうございました!また、どこかライブ来てくださぁい!」
「もちろん!ありがとう!」
【2部野崎弁当さま】
(セーラー衣装)
「よろしくお願いします」
「はーい」
「ええっと、こんな感じでグッてして、背中合わせでいいですか」
少し背中曲げて聞いてくれるの嬉しいよね。
「はい」
返事ののち、背中合わせに。
さっきまでダンスしてた人の背中からは熱波が来るぞー。
「顔は笑顔でいいですよ」
1枚目完了。
「次は普通に敬礼で(ポーズ考えてなかった)」
2枚目も完了。
「やー、運転も含めて3日間、一緒に来てくださってありがとうございました。安心して九州回れました」
「いやいやいやいやとんでもないです、来ていただけて最高です!」
「今日も、お友達と3人で見ていただいてて」
「あっ、実は連番は2人で、たまたまそこに茶推しの方がいらしたので、茶推し3人になりました」
「そうなんですね」
「そんな中で見た1部、本当に凄かったです。私、息するの忘れてましたもんww」
「息を吐く暇がないww」
「Magic of loveが始まってしばらくして意識を回復しましたwあっ今息止まってた!!ってww」
「ソロが終わったら虎視眈々で、次はmagnetで、Memoryも!だから吐くところがないですよねww」
※曲順によりモーニングコーヒーもかなり上の空で聞いてた…
「それだけやってるのに、分かんなかったんです、ソロ以外もあるって」
「ほう」
「ソロは順番だから分かってたけど、あんなに出番があるのに、緊張してる感じはなくて、なんなら目の前の王国民をめちゃくちゃ煽る余裕もあったじゃないですか。ずっと笑顔だったし」
「あはははははは(大拍手) バレバレじゃなかったなら良かった!本当はバックバクでしたけどねw」
「そりゃそうでしょうよー!ww」
「何とか頑張れたので、見ててくださってありがとうございました」
「とんでもございません私など」
「今日、かなりの時間エリマキさん見てたんですよ」
「(やめいwwwwww)あぁ…w」
「気付いてました?」
「あれで気付いてなかったら相当な鈍感ですよ⁉www」
「あはははははははっ!(拍手)良かった気付いてもらえて」
「(見てはいるけど目が合ったとは思わないなんて不思議な人だなwww)」
「また来月も九州あるので、来てくださいね」
(時間です)
「じゃあ、ありがとうございました(歯切れ悪い)」
「ええ、ありがとうございました(歯切れ悪い)」
「ではまた…(歯切れ悪い)」
少し離れてしまってからまた後ろから声掛けられる。
「3日間本当にありがとうございました!!」
わりと毎回別れ際が潔くない我々。(笑)
野崎さんが言いたいことまとまらない的な顔なの気づきつつ、時間ですと言われたらスパッと終える性格の私がすぐ離れるから良くなくて、ほんの少し野崎さんが考える時間をおいてみるべきだと自省している。
今まであからさまに他のメンバーのところにいるのを目視されたことはないと思うので、野崎さんと目が合わないように必死(笑)
野崎さん列の次の人が野崎さんと会話してくれればいいのに!と思ってスマホに集中してたら、野崎さん列から突如トントンとされて。
野崎さんと話せずにいるのは熊本の茶推し仲間さんでしたwww
私「えっwww」
茶推しさん「(追い詰められた表情)」
「あらーw」
私「話したらいいのにもったいないwww」
茶推しさん「無理なんです!!」
「(比較的無表情だけどいつものように口角は上がってる)」
私「(野崎さんに向けて)話題をくださーい!www」
「えぇっwww」
私「(両者見ながら)なんですか私が何か言った方がいいですかwww」
「はははは」
茶推しさん「いえ、いいんです!」
ようやくカメラマンさん帰って来ました。
無事に、緊張で固まった茶推しさんは送り出しましたwww
撮影会には、家にありったけの黒でロックっぽいデザインの服と指ぬきレザーグローブ、迷彩柄バンダナで、陸軍という体で参加。
【2部にーちゃん】
(セーラー衣装)
「あーエリマキさーん!」
嬉しそうにされると3日間とも会いに来なくてごめん!って気持ちがズッシリ。
ポーズは、気合い入れみたい手を(もちろん触れない程度に)重ねてみたけど、にーちゃんがとにかくかわいい。かわいい。もいちど言うけどかわいい。
「エリマキさーん!九州!完走しましたよー!(※あくまで3日間の完走)」
「3日間ありがとう!(言いながら、やっぱり前日は兄とツーショしてないの悔いる)」
「来てくださるのも大変だったですよね、ありがとうございますー!」
「やーもうみんなお疲れ様だよね」
「ひとつ聞きたいことがあるんだけど」
「はぁい!(わくわく顔)」
「ココロノ悪魔で、本当は気持ち知ってることも、で笑ってるの、どうしてなんだろう?って…」
「あっ、あれですねー!気持ち知ってるんでしょって(指で相手をツンッてするような動き)」
「あぁ、そういう笑みなんだ!ドヤッてるのか!」
「僕の解釈ですけどね!よく見てくださってー嬉しい!」
「昨日気づいて、それから毎回見てると笑ってるから、気になって気になって!良かったスッキリした!」
「他のところも、少しずつ表現を良くしていきたいなって思ってます!」
「ちょっとこれ宣伝しよー(笑)」
(時間です)
「どうも、3日間、ホント、ありがとうございました!また、どこかライブ来てくださぁい!」
「もちろん!ありがとう!」
【2部野崎弁当さま】
(セーラー衣装)
「よろしくお願いします」
「はーい」
「ええっと、こんな感じでグッてして、背中合わせでいいですか」
少し背中曲げて聞いてくれるの嬉しいよね。
「はい」
返事ののち、背中合わせに。
さっきまでダンスしてた人の背中からは熱波が来るぞー。
「顔は笑顔でいいですよ」
1枚目完了。
「次は普通に敬礼で(ポーズ考えてなかった)」
2枚目も完了。
「やー、運転も含めて3日間、一緒に来てくださってありがとうございました。安心して九州回れました」
「いやいやいやいやとんでもないです、来ていただけて最高です!」
「今日も、お友達と3人で見ていただいてて」
「あっ、実は連番は2人で、たまたまそこに茶推しの方がいらしたので、茶推し3人になりました」
「そうなんですね」
「そんな中で見た1部、本当に凄かったです。私、息するの忘れてましたもんww」
「息を吐く暇がないww」
「Magic of loveが始まってしばらくして意識を回復しましたwあっ今息止まってた!!ってww」
「ソロが終わったら虎視眈々で、次はmagnetで、Memoryも!だから吐くところがないですよねww」
※曲順によりモーニングコーヒーもかなり上の空で聞いてた…
「それだけやってるのに、分かんなかったんです、ソロ以外もあるって」
「ほう」
「ソロは順番だから分かってたけど、あんなに出番があるのに、緊張してる感じはなくて、なんなら目の前の王国民をめちゃくちゃ煽る余裕もあったじゃないですか。ずっと笑顔だったし」
「あはははははは(大拍手) バレバレじゃなかったなら良かった!本当はバックバクでしたけどねw」
「そりゃそうでしょうよー!ww」
「何とか頑張れたので、見ててくださってありがとうございました」
「とんでもございません私など」
「今日、かなりの時間エリマキさん見てたんですよ」
「(やめいwwwwww)あぁ…w」
「気付いてました?」
「あれで気付いてなかったら相当な鈍感ですよ⁉www」
「あはははははははっ!(拍手)良かった気付いてもらえて」
「(見てはいるけど目が合ったとは思わないなんて不思議な人だなwww)」
「また来月も九州あるので、来てくださいね」
(時間です)
「じゃあ、ありがとうございました(歯切れ悪い)」
「ええ、ありがとうございました(歯切れ悪い)」
「ではまた…(歯切れ悪い)」
少し離れてしまってからまた後ろから声掛けられる。
「3日間本当にありがとうございました!!」
わりと毎回別れ際が潔くない我々。(笑)
野崎さんが言いたいことまとまらない的な顔なの気づきつつ、時間ですと言われたらスパッと終える性格の私がすぐ離れるから良くなくて、ほんの少し野崎さんが考える時間をおいてみるべきだと自省している。