先程、友人の父上の葬儀に参列させて頂いた。
満62歳だった。
葬儀場に一礼し、先程、戻った。
2人の娘と、2人の息子がいる。
わしと、、彼女、彼らとは、時々、「生きる」話をする。
父上とは、目と目でお話をさせて頂いていた。
父上の想いは、息子や娘たちに伝わった。
ふと、自分の現実に目をやる。
人は、金とか、効率で繋がっているんじゃない。
その事を、伝える力が今、求められているのかもしれない。
吟遊詩人のように、、、。
自分の出来る事を、最大限やるんじゃ。
よーーし!
ブレはない。
でも、ゆらぎはある。
だから、生きているんだとおもいまする。。。

