おはようございます😊。

 

今季、夏🍅栽培のコンセプト~✨。

 

ズバリ「チビチビ大作戦」❓。

 

矮性品種(ドワー🍅)と、節間が凄く~詰まる子🍅

達を栽培します。

 

思ったんだよね、昨今の地球温暖化で、

夏場のハウス内の暑さは、🍅の生理を

超える暑さ~💦。

 

トール(普通の🍅品種)は、背が伸びます。

 

ハウス内で、暑い場所は、

上の空間で、地面に近い所は

意外と涼し、なので、しゃがむと

暑さは和らぎます。

 

仮説。

 

背が伸びる🍅品種だと、当然、

上に伸びるので、暑い所で

お花が咲きます、すると高温障害を

受けてお花は咲くけど、「実」が

生らない⇒花落ちと言います。

 

ならば、背が低い子🍅を栽培したら

どうだろう❓。

 

検証します。

 

 

TREEing|住友林業

👆のミニ🍅はね、家の子🍅~✨。

 

この品種を地植えして、

栽培します。

 

家庭菜園向けに育種した

品種だよ。(F1-DT-2)

 

🍅ツリーをイメージした品種です。

 

味は、良いと思います。

 

なので、収穫出来たら、

直売所に出品して市場調査します。

 

上手くいくかなぁ❓。

苗の状態でも、これだけチビ太です。

 

この仮説が具現化出来ると

色々と面白い取り組みが出来ます。

 

〇高温対策 〇省力化 〇らくちん

 

「🍅ヲタク」なので、

へんてこりんな妄想をして、

仮説を立て~実証します。

 

これが、お仕事です~😊。