
もうかなり古い機種ですがASUS U24A-PX3210というノートパソコンにWindows8.1をインストールして、今でも仕事で使っています。
長年続く業務には当時の環境を維持しなくては、動作できなくなるソフトウェアがどうしても出てきてしまいます。
ASUS U24A-PX3210にはもともとWindows7がインストールされていました。Windows10にアップグレードしていましたが、仕事上の不具合で仕方なくWindows8.1を購入してインストール![]()

そしてMacOS X Mavericks風にカスタマイズ。
普段は別の壁紙ですが、ブログ用にそれっぽく変更すると懐かしいです。細かくカスタマイズしなくても壁紙の変更は随分印象を変えますね![]()

こちらのWindows8.1も「Classic Shell」でWindows95から変わらぬ操作性で使い続けられています。

Windows8.1のスタートメニュー特に独特なので、「Classic Shell」は本当に助かっています。
ASUS U24A-PX3210は古いですが、HDDをSSDに換装しているので今でも快適です。
WindowsXPとのデュアルブートにしているので再インストールや再設定などの手間を省く為に玄人志向 SSD/HDDスタンドを使って、HDDのデュアルブートの環境をそのまままるまるSSDへ換装できました。

ASUS U24A-PX3210の性能なのか、Windows8.1が軽量なのか、換装したSSDが早いのか、細かな事はわかりませんがとても快適です![]()
ですが古いノートパソコンなのでバッテリー駆動ができなくなってしまいました![]()
現在は据え置きですが作業はまだまだ現役です![]()
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