さて今年も残りわずかです。

SSSSグリッドマンは放送が終わり、ブルーレイやDVDが販売されました。

 来年は地上波で追加放送があり、BS11では再放送決定。

グッドスマイルカンパニーやメガハウスは来年以降。

 ことしは玩具をめずらしく買った年だと思いました。

 仮面ライダービルドはブラッドスタークが好きで、トランススチームガン系統を購入。

ウルトラマンはプレミアムバンダイにてウルトラマンネクサスのエボルトラスターセットを

購入。グリッドマンはグッスマのDXをあみあみで予約。

 てか戦隊の玩具はなにも買ってなかった(汗)。

 来年は、個人で活動しているSD戦隊ロボの絵がようやく落ち着いたので

着彩してピクシブに投稿していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ここではグリッドマンの玩具の流れについて触れていきます。

 1993年のグリッドマンは、タカラ(タカラトミー)から販売されました。タカラSFランドエヴォリューションを読んで貰えばタカラ玩具の一部がわかります。その辺を少し紹介。

 

○変身サイボーグ

 透明な体を持つ人型のサイボーグ。中には様々な機械が詰め込んであり、ときに彼らは腕を換装させて戦います。(コブラのクリスタルボーイ的な)時に時代応じて、着せ替え人形のように服が用意され仮面ライダーV3になります。

○サイバーコップ

 東宝テレビ作品「電脳警察サイバーコップ」の玩具。変身サイボーグのような着せ替えはないですが、劇中同様にビットスーツが再現され武器を装備する。

 主役のジュピターは専用マシン・ブレードライナーも用意され巨大スケールとなりました。

○メタルジャック

 サンライズが製作した「機甲警察メタルジヤック」の玩具。メタルジヤックは企画段階だと

サイバーコップの続編になる予定がありましたが別作品として製作されました。主人公達はサイボーグであり、スーツを装備しサポートメカにジヤックオンしてメタルジヤックとなります。

この流れがグリッドマンにつながります。

○グリッドマン

円谷作品「電光超人グリッドマン」の玩具。

 グリッドマンはアクションが可能であり。

三機のアシストウェポォンは合体してゴッドゼノンとなります。そしてグリッドマンと合体する事でサンダーグリッドマンとなります。途中からダイナドラゴンが新たに加わり合体してキンググリッドマンとなります。ゴッドゼノンが

コンボイ司令官(オプティマス)に似ているのは

タカラが販売していからです。ソフビもタカラが販売していました。

バンダイのSH・フィギュアーツではウルトラクトシリーズの一連としてグリッドマン・サンダーグリッドマン・キンググリッドマン・ゴッドゼノンが販売されました。

SSSSグリッドマンはグッドスマイルカンパニーとメガハウス(バンダイグループ)から出ます。

玩具感と可動域で異なりまた値段にも差があります。私はグッドスマイルカンパニーを選びました。変形合体の玩具に可動域はいらないと思っています。戦隊や勇者&エルドランシリーズは動きません。またデザイナーである野中さんのデザイン感あふれた質感。差し替えによる完全再現ですがとても楽しみです。

 

 

 

 

 

○ガオガイガー

勇者シリーズ第8弾「勇者王ガオガイガー」

 珍しく獅子王凱の玩具が販売されました。復刻された変身サイボーグの頭をアニメ同様にし

装甲も身に着けた商品。ギャレオンが変形(フュージョン)したガイガーはグリッドマンのようにガオーマシンとファイナルフュージョン(超人合体)してガオガイガーとなります。当時品にスターガオガイガー用のステルスガオーを販売する予定はあったそうですが、初回生産のソフトビニール・ディバイディングドライバーによって予算が回らなかったという噂話があります。

【終わりに】

 子供が減っている今、玩具は値段が向上しています。今後は、プラモデルのように自作していく人が増えてもおかしくないかもしれません。

  数年前の観光客は主に中国人だった。関税が厳しくなり、足客は右下りとなり今では韓国人が目立つ。だがしかし、飲食の店が韓国人だらけで、煙たがり我々地元民ですら近づかず来店すらしなくなった。こうなった場合、店にはどうにもできず、昼の天ぷらおと刺身の定食が有名だった稚加榮は、開店前から勧告客が行列をつくり限定であった定食も予定よりも早く終了してしまい、儲かる事もなく辞めてしまった。 自分も一度しか食べていないので惜しいもんだ。

 天ぷらは天ぷら「ひらお」という福岡の庶民味の一軒となった店舗がありますが、駐車場がある店舗は観光バスがのめりこみ、中央区天神の店舗は、マンションの1階あるので住民が観光客のゴミで迷惑しているという噂話もある。

 うどんはというと、かろうろんは少なくともへっていき「うどん平」のみに大量の列が出来ている。福岡はうどん平以外に美味しい見せは沢山あるんですが、他の店舗は助かっているだろう。うどん平の現状としては地元民が減少し

断りたくても断れない。また吉塚うなぎは近年味が落ちたという、余りにも観光客が多いので調理の時間短縮を行ったせいで品質が落ちたというのだ。有名店となるとその話はすぐ庶民に広まるので、へたすると博多の人の客足が止まり閉店せざるおえなくなるかもしれない。別、観光客が来るのは問題無いのだが韓国人を煙たがる福岡市民がいるという事を知って欲しい。

 さて飲食は置いとく事にします。

 ロープウェイと市営地下鉄についてどうなるか。現在、福岡市内の建築物は老化を迎えているので「天神ビックバン」として天神駅前を中心に変えていく形となっている。そんな中、博多駅から大博通りにロープウェイを市長がつけようとしている。私としては昭和じゃあるまいしと思っている。そっちより市営地下鉄の工事に取り組むべきでだ。また色んなビルが改革変化していくので、どの店舗が消えるかなんかは勤務している従業員ですら期限は分からないのが今の現状です。

【終わりに】

 ひたすら愚痴話となっていますが、親の話によれば高度経済成長期やバブルの時代の日本もヨーロッパでは嫌われており日本人お断りなどの札もあったそうだ。海外を訪れる時は国の代表としてその国のルールを守るべきでしょうね。

 ただし、現在 日本人の心も汚くなってきている。店で平気で食べるはバスでコーヒーを持って乗り込む。みんなで渡れば怖くないなんてない共倒れです。  

  

 めちゃイケやとんねるずの放送終わり、バライティは困難となり銀魂ですら18時から深夜枠となり原作が終わるなか、中途半端で終わった後始末。景気とテレビは重なるもんです。

 私が今テレビで、だいたい視聴しているのはニュースが多いいかな。プロ野球が放送されている時期は主に野球。子供の頃はアニメを良く視聴してましたがテレビの放送が多いから見るものを選ぶ。オリッピックはサマータイムの導入とか馬鹿な考えは無くなり、まぁスポンサー次第でマラソンの時間はかかるでしょう。

 

アニメ

 ドラえもんの映画でしずかちゃんのパンチラはありますが・・・。90年代のアニメではよくあるもんで女性の裸も普通にあった例えば「らんま2/1」で、現在はボカシや霧で隠しパッケージ化された事で原作を再現。原作漫画自体も

連載時はボカシが入り、コミックスで書き込みが足される二度手間になっています。

 

ドラマ

 これはアニメでも言えますがタバコを吸うキャラクターは減っている。刑事ドラマや欠かせない物。自分がしる限り「銀魂」の土方や「ワンピース」のサンジ位しか放送されていたアニメのキャラクターで吸っているのは二人しか思いつかない。CSで特集くまれている「踊る大捜査線」シリーズでは、俳優織田裕二さん演じる青島係長はタバコを吸うシーンがあります。あの作品をみるだけでその時代背景を知れるのでおすすめ。

【終わりに】

 バライティが豊富な民法放送。俳優がテレビに出るのは昭和の時代だと珍しいわけですが今では番宣として主演した映画の俳優が堂々と出てくる。しかも公開まじかとなると毎日見る。

 好きなファンにとってはたまれいませんが、そうでない場合、あきられチャンネルを変えられる。またNHKの受信料は安くなるのだろうか

噂話だと私達が支払う一ヶ月分は某国では一年分という。国民がスポンサーなんだから紅白も年代わけ紅白でチャンネルを巧み使った放送でもいいかもしれないよ。

 映画館 代金が年々上がっているという

2018現在1800円 私が学生の頃だと1500

 千円という価格には出来ないかというのが大きな課題。

 【チケット販売】

 チケットには前売り券と当日券があります。

また割引きも映画館によってサービスが少し異なります。今便利なのはチケットがICカードになり、自宅のパソコンで指定座席を予約。当日は劇場端末で予約したデーターを送信しチケットが発行される。課題点としてはスマホを使うとても便利なんですが、ソフトバンクのような通信障害が起こると映画館に入れない。時間に余裕がある人は、座席を指定するより早朝に行って見たい席を指定予約するべきでしょうね。

 昔は自由席だったので、みんな駆け足でしたがこのシステムが導入され争いは無くなりましたが、自分の指定した日を間違えるといった人が続出している。

【自分のお勧めの映画】

 特撮が好きな私ですが偏った映画のお勧めします。

「踊る大走査線themove2

 なぜmoveでは無いかというと、2は組織としての対立。リーダーのいない犯罪集団に対し警察はリーダーの命令で動くかを見せてくれました。リアル感があるこの作品は今も好きです。

「ゴジラvsビオランテ」

 特撮映画の流れを変えてくれたのはこの作品です。従来の怪獣ではなく新たな花の怪獣「ボランテ」前作84年の続きでもあって改良された

スーパーx2そして超能力少女の登場。SF感満載です。

「マイティ・ソー・ラグナロク」

 邦題名ではバトルロイヤル。マイティ・ソー作品第三で、エンドはアベンジャーズ・インフニティウォーの冒頭とつながっています。子供の頃はアイアンマンが好きですが、今は映画の影響もあり雷神も好きです。

「機動警察パトレイバーthemove

 何回みたかわからない。踊る大捜査線に影響の与えたリアルロボットアニメの金字塔。現実の世界に置いてのロボットの有り方。存在意義を考えさせてくる。

 

「仮面ライダーファイズ・パラダイス・ロスト」

 仮面ライダーのなかではこの作品を進めます。

起承転結がこの作品がよく出来ている所。そして仮面ライダーファイズとサイガのバトルは最高です。

「ブルース・ブラザーズ」

 音楽好きにはたまらない映画。親を知らず幼い頃、教会で育った二人は恩返しをする為にいろんな歌手と交渉してコンサートを開くという映画。冒頭の教会で二人が吸い込まれるシーンは天国ではなく地獄といえます。

「攻殻機動隊」 

 士郎正宗さんの原作を実写化というより、押井守作品をベースに、神山作品の要素も含めたいいとこどり。賛否両論ありますが、サイバーバンクの走りでありマトリックスの元ネタです。士郎正宗作品の中では次にドミニオンが好きです。

【終わりに】

好きな映画はきりがない。最近テレビではとくに地上波では著作権の問題なのか映画が流れない。映画好きは、BS・CS・WOWOWそしてネット配信へと・・・。値段が変化すれば売り上げももっとますと私は思っています。