酒気帯び運転 呼気0.25mgで免許取り消し | 障害児と一緒に成長 飲食店 店長中やんのブログ

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30年弱の仕事にピリオドを打ち、起業  障害児の高校生のりちゃんは、いよいよ高校生 日々の雑感を書いています

警察庁は4日、昨年6月の道路交通法改正に伴う

道交法施行令の改正案を公表した。来年6月に施行する


つまり、改正後の改正案ということです。



改正案では、酒気帯び運転の行政処分の基礎点数は、

呼気1リットル中のアルコール濃度


0.25ミリグラム以上は13点→25点に引き上げ、

                免許取り消し


0.15~0.25ミリグラム未満は6点→13点となり

                免許停止90日相当になる。


道路改正法で、免許取り消し後の欠格期間が10年間に

引き上げられました(最大)

つまり、人を引きずって殺したあの犯人も

10年経ったらまた運転できちゃうんです。

危険運転致死傷(人を殺めてしまった)でも

今までだと5年で運転できたんですよ。

(現状では最大8年欠格)

しんじられなーーい

警察庁によると、昨年9月の改正道交法施行から1年で、

飲酒運転事故は22.8%減

ひき逃げ事故は14.5%減

といずれも前年同期より減少。


少しずつ認知も広まっていますが、今回のこの改正について

YAHOOリサーチでは、15%が厳しすぎる

85%が、まだ甘い!  処分適当とするひとが多く

多くの人が、飲酒運転にこわさを感じている。


中やんとしては、飲酒運転、ひき逃げは

一生免許取得不可!  でいいんじゃない?

まだまだ、甘いよね



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            はねられて死にそうだった。

            ふ~~ん、冷たい・・・・  でも押してね ^^