大分県教員採用の事件の前ですが、
市教育委員会主催のPTA会長・副会長をあつめた
会合がありました。
それぞれのグループに分かれてフォーラム
よい学校の活動事例などを紹介 が行われました。
フォーラムの中で、みなさんが話すことは、
子供のことを真剣にどうしたらいいのか
自分の子供のこと、他人のこどものこと
学校で起こる問題、地域に関心をどうやってもってもらう
親子関係のこと
真剣なんですよ。
なのにね、その子供達をどう育てていくのか
一番権限をもっていて、変えられる人たちが
不正にまみれてる
自分の子供を合格させること
頼まれた人の便宜で合格を強要させる「枠」の存在
力が抜けてしまいます。
本当に残念な事件です。