久しぶりに、これを更新したな。

Wingsです。

なつかしいね、こうも、間を空けて更新をするというのは。

とくに、かくこともなんだけどね。

へんかんもめんどうになってきた。

こうしんしないのも、めんどうだから。

さて、おれは、なにをしようにも、だるくおもえてきた。

なぜなんだろうか、よくわからない。

にんげんふしんも、原因のひとつかもしれない。

だとしたら、これからはどうすべきなのだろうか。

あ、さいきん、おもったんだが、ふかいな、おとをずっとききつづけると、あたまがいたくなるんだね。

しらなかったなぁ。

さて、あらためていうが、おれはにんげんふしん。

だいたいのひとのはなしはきいてない。

しんようできないひとは、みんな敵。

みんな、ね。

あと、へんなはなしになるが、俺は、音恐怖症らしい。

重低音や、太鼓の音、オーケストラ、雷の音、その他いろいろの音が恐くてしょうがない。

鼓膜いらなくね?

ってなぐらい、恐い。

はぁ、話題が無いと、思いついたことをバンバン書いて言っちゃうから、本題が、何がなんだか分からなくなる。

人間もそうだ。

何がゆえに発現し、生きているのか。

ソレをいったら、生きとし生けるものすべてに該当する問題だがな。

が、あえて、人間だけに絞れば、考えやすい。

俺も人間だからな。

では、なぜ、自分で壊したものを、後悔するのか。

そして、それを何故、過ちだと気付けなかったのか。

さらにいえば、何故、そのとき、「正しかった」のか。

そして、その『昔』の生活、出来事、文化、を学ぼうとし、活用しようとするのか。

俺にはわからない。

便利だから?

いや、今のほうが確実に便利だ。

ふざけている。

学んだところで、意味が無い。

時間が経てば、世界も、すべてが変わる。

あとのことは、流されていく。

だいたい、おおむかしのことなど、信用していいのか?

証拠はあるのか?

少なくとも、俺は信じていない。

武士も、侍も、なにもかも、いない。

いや、そもそも、俺が生まれる以前は、ない。

生まれてから、存在した。

ソレが有効だろうね。

まぁ、たしかに、俺より前に生まれた奴もいるに決まってる。

が、俺にソレを証明する証拠があるのだろうか。

そのときの映像を見せられても、ソレが「創作」としか思えないだろう。

その現場に俺がいなければ、そいつ自体が、「人間」ってのも信じれない。

いや、そもそも、俺を含む「人間」すべては、「人間」なんだろうか。

いや、本当の意味での人間とは、この世界に存在するのだろうか。

まて、なら、俺は誰になるんだ?