まずは、マチュピチュ情報から
マチュピチュの入場券
1日何回でも出入り自由なので、失くさない事(入り口で提示)
トイレは遺跡内にはありません
入り口近くの公衆トイレ(トイレチップ1ソル)をご利用下さい
水は持ち込む事ができますが、食べ物は持ち込めません
遺跡から村へ戻るバスの最終発はPM5:00 です(季節によって変ります)
お乗り遅れの無いようにご注意下さい
それ以外は時刻表など無く、人が集まり次第出発です
バスの本数も数多くありますので、不便に感じる事は無いでしょう
では、マチュピチュ居住区にご案内で~す 
←遺跡から臨むワイナピチュです
ちょっと趣があって、いいでしょ !?
△の天辺より少し下、窓の斜め上に
突起石があるのが判りますか ?
これは、屋根を葺いた時に縄で止める
為にわざとこの様に出っ張り部分を
作りました
建物は石でも屋根は草葺きだったんですね
この下はお墓(陵墓)になっている
土台はクスコにあった太陽の神殿と
よく似た作りになっている
石造りでこれほどまでに綺麗な曲線を
描けるものなのだろうか
石積み技術は 素晴しいっ![]()
居住区からマチュピチュ山を臨む 石切り場・・・ こんな風に割ってゆきます
マチュピチュの観光が1日であった場合
朝ピスタドームで来て3~4時間程度の観光です。 これで、終了 チャンチャン
午後2時ごろ村に戻ってランチタイム
その後、ピスタドームでクスコ戻りのケースです
個人的に散策したり、ワイナピチュやインカ橋・インティプンクに行くチャンスはありません
マチュピチュの観光が2日間あるツアーの場合
午前中皆さんで3時間程度の観光をして、
は遺跡入り口のサンクチュアリです
ここのランチバイキングは品数も多くて味も洗練されてて美味しいの ![]()
但し、値段はビックリするほどにお高いの
帝国ホテルのランチバイキング並みのお値段 (@ ̄Д ̄@;)
「またパイキングかよ」 と言わずに、お召し上がり下さいませ
その後は、フリータイムで各自遺跡入場し、おのおのホテルに戻ってきて頂きます
インカ橋・インティプンクに行くチャンス、夕日を見るチャンスがあります
翌日、朝一番のバスにて再びマチュピチュへ(通常はフリーです)
ワイナピチュに登るチャンス、朝日を見るチャンスもがあります
さて、イメージは掴めましたか ![]()
ペルーツアーご検討の際は、ご参考になさって下さい
もしかしたら、添乗員は添てんかもしれません (笑)
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見たかっ!!



