海外に行けて、華やかそうに見える添乗員。お客さまから「いろんな所に行けていいわね~」と言われるが、困ったお客さまとの格闘ありの添乗の日々。唯一の趣味がブロクでの愚痴放出でのストレス解消。皆さまのコメ & 応援ポチを励みに頑張りま~す♪
インバウンドお客様が8名+現地添乗員1名の食事はバイキング形式だったよ。このグループの場合、ホテル内にあるバイキングレストランを毎回利用していました。現地添乗員にテーブルのリクエストを聞くと全員(お客様8名+現地添乗員1名)が1つのテーブルで食事をするのが好みのようでしたねへぇ~外国人って1テーブルが好きなのかな?私達が海外のレストランに行くと、同じように1テーブルにされちゃう事が多いよね。バイキングレストランバイキングだとお好みの食べ物を選べるから口に合わないとか、食べられない。とかの問題が無いから良いのかも・・・日本のお客様は取りに行くのが面倒らしくバイキングはあまり好まれないのですよ~別の大人数のグループ30人超えのアテンドもしましたよ。移動中の高速道路のSAで、自由食でした。自販機で食券を購入しなければなりません。現地添乗員は自分でサッサと食券を購入して自分のお客様のケアを添てんにするように指示して行きました自販機は2台ありますが、1台は一般の方々に空けて1台の自販機の前に添てんが立ちます。写真がありますから選びやすいのですが質問がきます。あのシュニッツェルは何の肉だい?トンカツだからポークですよ。コレ食べますか? ぽちベジタリアンなんだけど、あれは問題ないかい?ラーメンですね。チャシュー抜いてもらいますか?キッチンの人に向ってチャーシュー抜き1つです。この男性ですよ。このメニュー辛くはないの?ナポリタン。辛くないパスタですよ。などなどありまして、納得頂いて食券を購入してもらいます。お金はココに、お釣りはココからでます。この食券はあの窓口に出してね。やっと全員の食券のお手伝いが終わったと思ったら食べ終わった人が、売店の買い物の質問の来ました。添てん食事とる時間が無かったわ~バイキング形式のレストランが良いですわ~ブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
日本のお客様は集合5分前が通常運転。15分も前から集合場所で待っている人もいる。この日は9時出発だから、海外ゲストには集合時間をサバ読んで8時50分と伝えていた。もちろん、現地添乗員にも 8:50 だよと。添てんは自宅からの移動時間が心配で早めに家を出たら8:00 には到着しちゃった。ホテル内をウロウロして見学してた。現地添乗員が集合場所に現れたのは丁度8:50。早めに来てスタンバイする気はないんだね。たった8人のグループなのに、出発出来たのは9:20という、集合時間30分後だったよー時間にルーズな国民だと思ったけどサバ読むのは30分必要だったわこの日は東京観光で、乗り物による制約がないから時間はいかようにでも調整することが出来るからまあ、、、良いけど。スカイツリーを見学に行った時、エレベーターを下りると売店がたくさんあるのね。現地添乗員は売店で買い物の時間が欲しいと言ったの。ランチ予約時間があるから無理だと言ったのだけれど、お客さんが数名バラバラに…結局、15分のロスになりましたとさ。朝の出発も遅かったし、ここでロスタイムが生じるしまあ、予測していたのでスカイツリーでの見学時間を少々カットして動いていたんだよね帳尻を合わせるのがうまいのが、私たち日本人の添乗員だよねーブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
このお仕事をインバウンドアシスタントと呼ぶことにします。空港を出発して海外ゲストの宿泊先のホテルに近づいたら、連絡を入れます。国内添乗でいうところの「入れ込み電話」です。国によっては「入れ込み電話」の文化がない国もありますが、日本の団体旅行にはこの文化があります。電話をすることによってホテルでは、到着時間に合わせて準備をすることが出来て、スムーズに対応出来るのです。「入れ込み電話」のおかげでホテルに到着するとスタッフがお出迎えをしていて、駐車場からフロントまでのポーターサービスがありました。このポーターサービスは往路だけで、復路は有料お部屋からバスまでのサービスになるとのことです。でも、その安さにびっくりです!!ポーターサービスは1個100円ヨーロッパの国だと安くても1個5€がですよ。現在なら930円程度です。日本は安い国だとショックを受けました。「入れ込み電話」をしていましたから、前もってホテルの情報を入手していました。私達添乗員が必要だと思う情報は、現地添乗員に紙に書いて渡しましたが、全く見ていない。(後で思ったのは、英語読めないのかな?)通常、チェックインは現地添乗員の仕事ですが、ヘルプしまして、カギを配るまで手伝いました。朝食の場所が3カ所あり、おのおののレストランの場所と時間、バウチャーが必要なことも案内しました。解らないゲストには館内マップに記しを付けて伝えることもしましたよ。英語が解らないゲストにはスマホの翻訳アプリを使ってお伝えしました。これって現地添乗員の仕事じゃないの!?何故、前もって現地添乗員に伝えているのに私が各ゲスト全員に伝えなくてはならないのか?往路の無料ポーターサービスはフロントまででしたから、ゲストはカギとスーツケースを持ってお部屋に進んで行きました。現地添乗員は夕食のことを心配していました。添てんは日本の観光協会で発行している英文のレストラン情報を渡しました。前もって入手しておいたのです。現地添乗員はそんな情報を見ることもなく渋谷に行きたいと言ってきました。駅までの移動や切符の買い方や乗換え方法を聞いてきましたので、ホテルから地下鉄マップを受取り説明しました。添てんが帰宅のために使う駅でしたら、ご一緒して切符の買い方や乗り口を教えることも出来ましたが、渋谷へ行く地下の駅は全く別の駅でした。フロントのスタッフは英語が話せるので、フロントスタッフに相談することを勧めました。現地添乗員は不安な様子ですが、添てんの仕事はホテルに送り届けるまでです。私達日本人添乗員なら自分一人で駅まで行ってルートを確認してからご案内しますよ。時間が許されるなら目的地まで実際に行って行動ルートを確認します。現地添乗員もそのようにすれば良いだけです。実際、渋谷まで往復するのに充分に時間がありました。翌日に移動手段を聞いたところタクシーで渋谷まで行ったとのこと・・・心配するだけ損でした。きっと、地下鉄の駅までご一緒してもタクシーで行ったよね(苦笑)因みにこのグループ8名様でした。ブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
海外旅行にお出掛けになった方は必ずお会いしている到着空港のアシスタントのお仕事です。税関を通過してロビーに出てくるところで旅行客をお迎えしてバスまで案内する場合とホテルまで同行してくれる場合があります。添てんが経験したインバウンドの場合はホテルまでご案内するお仕事でした。飛行機の到着予定が2時間ほど遅れました。空港のモニターで確認します。ドライバーさんにも遅れることを連絡しますよ。添てんはバスと合流する場所を確認するために早目に到着して空港内を歩きましたよ。添乗で歩いている場所とは違う動き方ですから、確認しますよ。飛行機が到着したら直ぐに会える訳ではありません。入国審査をしたりスーツケースを受け取ったり税関申告を通過して、やっとお会いできるのです。到着してから出口までの時間は解りませんから早く出てくることも予想してスタンバイしますよ。結局1時間程度待ちました。空港からホテル送迎の日当は決まっているので、飛行機がいくら遅延しても収入は変わりなし。(バス駐車場へ)グループにお会いしてお尋ねするのは、トイレと両替です。念のためwifi-SIMの必要正も聞きました。空港に早めに到着してSIMの自販機を確認していました。案の定、SIMを買いたいとのことでした。昼過ぎの到着でしたから、急いではいませんが、ドライバーさんが待っています。駐車料金も追加で必要ですから、速やかにバスにご案内したいとの旨を現地添乗員に伝えました。しかし、SIMを購入したら直ぐさま開封して設定を始めたのが、現地添乗員でしたよ。それを見たグループの人達も開封をし始めました。ホテルに到着してから、慌てず試して下さい。とお願いしました。ドライバーさんからもいつバスに来るのかの催促の電話が入りましたよ。この日の日程は、空港→ホテルで終了で観光はありません。ホテルに向っている時に、現地添乗員からチームラボに行きたいから行ってくれ。とのリクエストがありましたが、予約も取っていないのにムリです。現地添乗員は自国の旅行会社に連絡を入れている様子ですが、今日は無理と判断した様です。出発前に旅程調整してよね!日本の添乗員なら旅程を加えて変更するなんて考えもしないはずですから、文化が違います。トラブルもないのに突然の観光追加を認める。という国なんてあるのでしょうか?個人旅行じゃあるまいし・・・ブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
添乗員とは旅行会社が提供するツアーに同行して旅行の日程を管理しトラブル対応に対処する仕事です。インバウンドの添乗員は、その国からのツアーに同行している人を差しますので、日本で案内する人はガイドに該当することになります。日本ではガイドに該当する人を「通訳案内士」で国家公認の資格となります。英語その他の言語で日本の歴史や文化、社会、時事問題を案内出来るスキルを持ってい る人です。添てんは通訳案内士の資格はないのですが、添乗員の資格「旅程管理」を持っているので、インバウンドのグループの仕事が入りました。「通訳案内士」の資格はないので単なるアシスタントとしてインバウンドのグループに同行します。添てんは日本の添乗員として、多くの国に添乗しているのでインバウンドの添乗員の行動について(疑問に)思うことが多々ありましたよ。どの国の添乗員かは公開することが出来ませんが、ご一緒にこんな添乗員だったらどーだろう。と考えてみて下さいね。インバウンドの仕事と日本の添乗員の仕事とどっちが良いかと考えると、それぞれ良い所と悪いところがあります。インバウンドの仕事で一番良かったのはお客様に対するストレスがないこと(笑)でした。それでも、ドライバーさんには添てんは気遣い過ぎる。と言われましたよ。詳細は次回のブログから書いていきます。ブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
フランスでもついに二重価格!!!日本では二重価格設定について議論があるようだ。姫路城の入場料が、市民以外の入場料が値上げした際二重価格設定の賛否両論が上がった。飲食店でも二重価格設定が明らかになり、外国人への差別だとの声も多く上がった。インドやエジプト、カンボジアも外国人の入場料が二重価格設定になっているのはご承知の通りだが、そんな設定をしているのは発展途上国だとの声も多かった。『【インバウンドと世界事情】観光地入場料』観光地の入場料の件、国によって自国民と他国民が金額が違う!!そんな国にお出掛けになった方もあるだろう。同じ観光客でも自国民と他国民の区別この区別を採用し…ameblo.jpところが、あのおフランスでも二重価格設定が昨日(1/14)から始まったんですよ。ルーブル、ベルサイユ…仏観光地が「外国人料金」導入へ 「文化は平等」の世論も変化【パリ=三井美奈】ルーブル美術館やベルサイユ宮殿などフランスを代表す る観光地で来年、入場料の「二重料金」制が相次いで導入される。欧州域外からの観光客に住民より…www.sankei.com今年はETIAS(エティアス)の導入も予定されている。事前の渡航承認システムが必要になると、EU圏への旅行への費用負担があえて来ますよね。今後も各国で二重価格が増えそうな予感です。行きたい国があれば、旅行は・・・「今でしょ」(林修口調でお願いします)ブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
明けましておめでとう御座います🎍昨年末に神田明神に年の瀬詣に行き、日頃の感謝と共に、皆様のお幸せとご健康をもお祈りしてきました。暮れや正月、三が日と違って参拝に来られる人々はまだまだ少ない方でした。インバウンドの人もいたけど、私たちが困るようなゲストはいませんでしたからゆっくりお参りすることができました。そうそう、最近ではお守りも自動販売機なんですね。時代は変わるんだなって言う気がしました。来年は馬年なんですね。神田明神にも神馬(しんめ)がいましたよ。おとなしい子なので、驚かせないでねと張り紙がありましたよ。来年はおとなしい1年になるのでしょうか?穏やかな一年になりますように!この絵↑ AIで作成してみました。蛇年が去って午年とバトンタッチをするところです。出来上がりどうでしょうか?ブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
冬にはイルミネーションが似合う。日没が早いから観に行っても早く帰れる。東京タワーライトアップを観に行った。インバウンドの団体ツアーも来ていた。実は下見のために来たよ。駐車場は2階、チケットは1階で購入してエレベーターに乗せ混む。エレベーターが到着した展望台はメインデッキと呼ばれていてにはクリスマスツリーがあった。裏手に回るとトップデッキに行くエレベーターがあるが、トップデッキは別料金がかかる。下に降りるエレベーターに乗るにはメインデッキの一つ下の展望台に階段で降りる必要がある。自分だけで訪れるには問題無いけれど、インバウンドゲストには前もって案内しないとどこに行けば良いのか解らなくなってクレームが起きそうだよね。クリスマスが近いからかカップルが多かったなーブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
冬は日没が早い。時期によっては4時半には暗くなりますね。秋の夜長ならぬ、冬の夜長の楽しみはイルミネーションと言えるでしょう。あしかがフラワーパークはイルミネーション部門で最優秀賞を獲得したほどの光の楽園ですよ♪大藤棚のイルミネーションが有名ですが、他のイルミネーションも綺麗でした。まるで、おとぎの国に足を踏み入れたようです。大人が充分に楽しめる場所でしたよiPhone はいつもショート動画で作ってくれます。短い 動画で全てをお伝えすることが出来ませんが、雰囲気だけでも楽しんで下さい。自家用車と観光バスの駐車場は違うようです。自家用車の駐車は料金が無料なのが嬉しいですね♪冬の楽しみはイルミネーションだね!!ブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
群馬県桐生市に宝徳寺とゆう人気スポットがありま す♪床もみじで有名ですが、もみじの季節だけではなく四季を通じていつでもインスタ映えする写真が撮れます。このような↓写真を撮ることが出来ますよー。京都の瑠璃光院が床もみじで有名ですが、群馬にも床もみじがあると聞いて訪れてみたいと思っていました。『「紅葉の京都さんぽ」瑠璃光院』添てんが個人旅行をしまして、旅行記を出版しました。紅葉の京都さんぽの書籍から、ちょっと紹介します。瑠璃光院で撮った写真を動画で紹介ここは理屈無し…ameblo.jp建物を出るとお庭があって散策することも出来ます。iPhone作成の動画をご覧下さいね。紅葉の季節は団体バスで賑わいます。平日でも団体バスがたくさん訪れていましたよ。入場料がかかりますが、駐車場は無料でしたブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
今年は秋が短かったですね。あっという間に寒くなってしまいました。東北や北海道地方のお天気ニュースで雪が降ったとのことで驚きですね。お布団からでるのが辛い日本です。ところで皆さんは紅葉をご覧になりましたか?インスタ映えするとかで人気が出たお寺さんに行ってきましたよ♪佐野市にある紅葉で有名な金蔵院ですよ♪金蔵院を訪れる場合は運転に注意しましょう。駐車場に来るまでの道は自家用車のすれ違いがとっても難しい狭い道なんですよ。紅葉のシーズン時はお寺さんの少し下にある廃校になった学校グランドが駐車場ですよ。紅葉シーズンは大混雑が予想される金蔵院です。学校のグランドまでの道もマイカーなら問題無いですがすれ違いは注意が必要ですね。観光バスでここを訪れるとしたら、どうするのだろう?と考えるのは、職業病かな😆今年、紅葉🍁を観るチャンスがなかった方へiPhone が作る動画をご覧下さいね。ブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
ツアーの旅行で南アフリカにお出掛けの場合、食事に不安を抱くことはありませんよ。1961年に南アフリカとして独立する以前は、イギリスの植民地でした。現在も欧米人が多く住んでいらっしゃいますし、欧米人向けの観光地として整備されています。ですので、食事も安心して頂くことができますよ。その証拠の写真をご紹介します。ご覧下さいね。食事に変化球を入れたツアーがあります。それはボマ食事です。現地人が食べていた昔ならではのお料理がバイキン グで並んでいるのですが、添てんの口にはいまひとつです。ジビエ肉のバーベキューが多いからかなー。食事の変化球がお好きな方は話題性で、良いかもね『モパニ虫を食べて勇気を証そう』虫嫌いな人には卒倒しそうな食材 日本でも蜂の子とかイナゴとか食べている地域にお住まいの方なら挑戦できそうだけれど、通常だと勇気がいるよね(笑) ここで食べ…ameblo.jpアフリカツアーのブログをご覧頂きありがとうございます。次の添乗先の紹介はどこが良いかなブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
南アフリカらしいお土産はクラフトマーケットで購入することができますよ。木彫りの物やアフリカらしい絵画、手作りのアクセサリーがありました。ちょっと驚いたのが、空き缶の蓋がある部分を用いて作られた作品です!捨てるような物を使ったリサイクルお土産♻️まるでアートに思いました。少しの時間でしたが、ショッピングタイムを楽しんで頂けましたよ。全てのツアーでこのような場所にご案内が出来るとは限りませんが、チャンスがあればクラフトマーケットにご案内出来るかもです。クレジットカードが使える所は少ないですが、米ドルで支払う事が出来ました。アフリカツアーにご参加の場合には、米ドルをご準備して下さいね。ブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
南アフリカに添乗した際に、ワイナリーが観光に含まれていることが何度かありましたよ。今回はワイナリーでの試飲が含まれていました。自然豊かで素敵な場所で葡萄が育てられているのですね。いつも思うことは、予想外に価格が高いこと価格帯が1本5千円以上だと手が出ないのは添てんのお財布事情なのかも知れませんイタリアやスペインであれば、2、3千円も支払えば結構美味しいワインを購入できるのですよ。この後は別のワイナリーでランチでした。ランチ場所のほうがちょっとだけお手軽だったようで購入されている方もいらっしゃいましたよ WWW添てんは・・・それでもお財布に厳しかったですブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
ユネスコ世界遺産に登録されている植物園です。何故なら絶滅危惧種や貴重な植物が約7000種ほど観察できる場所です。南アフリカ固有種の植物を見ることができます。植物ですから、お花の場合は時期によりますが広大なエリアを緑豊かな大地を踏みしめながら植物をみたり、山並みをみたり、動物をみたり散策していきますよー。ガイドさんがいなければ、迷子になりそうです(笑)旅行会社の Xでもココを紹介していましたよ添てんもきれいな風景を写真に収めました。それをiPhoneが動画にしてくれましたよ。ぜひ、ご覧下さいね。日本では見られないような風景ですよね。たぶん、そうでしょう ← ↑ 日本国内知らない人の発言緑に癒やされた時間でしたブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
喜望峰が見えるポイントです。ケープポイントがアフリカ大陸の最南端に位置します。ここは、大西洋とインド洋が交わるポイントとして絶景をご覧頂くことが出来る観光地です。高台にあるためにフニクラを利用します。そして、喜望峰の写真をお撮り頂きますよ。あれが、最西南端の喜望峰です♪その後は各自のペースで灯台まで写真を撮りながら登っていきます。添てんのiPhoneが作った動画をご覧ください。もっとサルを長くしてほしかったけど、iPhoneの判断だから仕方がないね(笑)絶景っ~~! ! !ブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
喜望峰は南アフリカにあるケープタウンから約50㎞に位置するところにあります。1488年にポルトガル人がヨーロッパで最初に到達したアフリカ大陸の最南端として知られています。喜望峰は最南端にあると考えられてきましたが、実際は喜望峰は最南西端にあるのが正しいようです。CAPE OF GOOD HOPE (喜望峰)の看板だけが大航海時代の幕開けの歴史を私達に語りかけます。添てんの勝手に作ってくれる動画 iPhone メモリーかなりショートです風が強かったので海も 少し荒れていましたよ。ここは少し写真の時間を取りました。喜望峰の看板を撮れば充分な感じではありましたが・・・(苦笑)この場所そのものも良いけれど、ココに来るまでのドライブからの車窓が楽しいのです♪シマウマなどの野生動物を見るチャンスがあるからです。ドライバーさんがしばし車を止めて写真タイムを作ってくれます。もう少し南よりの位置にあるケープポイントに移動して絶景を堪能出来ますよ。次回のブログで紹介します。ブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
ペンギンを見たらランチです。海沿いなのでシーフードを頂きます。このシーフードが大好評でした。生野菜も問題無く頂ける南アフリカです。オーナーは欧米人でした。衛生面でもきちっと管理されていますよ。シーフードミックスえび、イカ、白身魚、ムール貝などこの一皿でお腹いっぱいです♪うまうま~珈琲付きのランチでした。南アフリカの食事のイメージが変わりましたかお腹壊すと勘違いしている人が多い・・・(苦笑)ブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
南アフリカにはペンギンが生息していますよ。その名もケープタウンペンギンです♪住宅街の一角にボルダーズビーチがあります。ここのビーチはテーブルマウンテン国立公園の保護地区内として指定されているようです。入場料を支払うと売店やトイレがあります。砂浜に突き出すような遊歩道を歩いていくとケープペンギンを見る事ができるのですよ。ひなたぼっこでもしているのかな?年間6万人の観光客が訪れるようですが、写真を撮り売店でペンギングッズをお求め頂くようですよ。訪れる時期によっては雛の姿もご覧頂けるようです。南アフリカを訪れた際にはケープペンギンの可愛い写真を撮ってくださいね。ブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村
テーブルのように山の上が真っ平らの山それがテーブルマウンテンである。(ひねりが無い紹介ですわ)この山はケープタウン、いや南アフリカを代表する観光地と言えますよ。遠方からの写真が無いため、この↓写真がテーブルマウンテンで山頂が平ら。大人気の観光地と言う事でオープン前に到着したのに長蛇の列となっていましたよテーブルマウンテンは徒歩で登ることも可能ですが、多くの観光客はケーブルカーで登ります。ケーブルカーのどちら側が景色が良いかなどと悩まなくて済む、足元が回転する仕組みです。窓側を確保出来れば360度の景色を楽しめます。頂上に行ったらとっても寒い!!!頂上の標高は約1086 m で、山の天気は変わりやすく寒いと予想していたけど、とっても寒いのですよ~。頂上にはケーブルカーの駅(売店あり)の他にお土産店、カフェ、WCもあります。ガイドさんの案内のもとに1周してフリータイムをとったら、ほとんどの人がカフェに避難して温かい物を召上がっていましたよ時期によるかも知れませんが、防寒対策はしっかり準備して訪れたほうが良さそうです。ちなみに薄手のダウンの上に風を通さないパーカーを着用して頭を覆う帽子が必要でした。山頂といってもアップダウンがない遊歩道があります。360度の景色、街側、海側の景色を楽しめます。運が良ければケープハイラックスと呼ばれる猫ぐらいの大きさの野生動物にも出会えますよ。添てんも見かけたことがありますよ♪時期によっては野花もご覧頂けるようです。自然豊かな南アフリカは人気急上昇中のようです。ブログ村での今日は何位かな~?ポチっ↓と確認お願いします。にほんブログ村