http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100814/erp1008140949002-n1.htm

 フランス公共ラジオは13日までに、約1000万ドル(約8億6000万円)の負債の5%を朝鮮ニンジンで返済したいとした北朝鮮の提案について、チェコが受け入れを検討していると伝えた。

 チェコのメディアによると、取引が成立した場合、同国が受け取る朝鮮ニンジンは20トンになるという。(共同)


祝、物々交換経済復活!

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/sankei-snk20100812060/1.htm

 【ソウル=水沼啓子】11日付の韓国各紙は首相談話を1面や特集面で一斉に報じた。

 朝鮮日報は1面で「日本、植民地支配の強制性は認定、不法性(併合条約の法的無効)は言及せず」との見出しで、「植民地支配の強制性を認めた部分が今回新しく入った。だが併合条約自体の法的無効については、依然として言及されていない」と報じた。社説では「侵略100年を迎え、過去の歴史のわだかまりを清算しようという日本の努力は評価するに値する。しかし日本の謝罪を快く受け入れるには、菅首相の談話は相変わらず足りない」と指摘した。

 東亜日報も同様の視点で「菅首相の談話も強制動員(連行)された被害者に対する賠償問題と従軍慰安婦問題などが言及されていない」などと報じた。

 また、社説では「今回の談話の内容は、併合条約の強制性を間接的ながら認めたと解釈できるという点で、過去より進んだ歴史認識と見ることができる」と評価した。しかし、「日本の歴史的歪曲(わいきょく)が続くならば、謝罪談話と文化財の引き渡しの意味がなくなる」とクギをさしている。


歴史歪曲の常習犯韓国が「日本の歴史的歪曲」とは、どの口がそのようなことを言うのだろうか。

否、韓国は妄想が「事実」になる国だから、この程度のことは朝飯前か、、

それはさておき、なぜ妄想が「事実」になるかというと、事実と真摯に向き合うことができないからで、そう遠くない将来において、彼らが冒涜した歴史によって、決定的報復を受けることになるだろう。

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=131612&servcode=A00&sectcode=A00

 リビアの韓国人宣教師に資金を支援した容疑で最近リビア当局に拘束された現地韓国人農場主チョンさん(58)に対し、リビア当局が「これはリビアと韓国の間の戦い(Fighting)」と話したと、チョンさんの家族が28日伝えた。

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リビア当局は現地に進出している現代(ヒョンデ)・LGなど韓国企業に対しても、韓国外交官のスパイ活動に関して調査を行ったと伝えられた。外交消息筋は「外交官がアラビア語が分からず、情報員らとの接触の時、韓国企業駐在員に翻訳の支援を受けたため、リビア当局が駐在員を調べた」と伝えた。


韓国人は全てその祖国の工作員だと考えて良い。いっそのこと、奴らに重要そうなゴミ情報を掴ませてやろう!

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/185243

 【ソウル共同】韓国釜山市で8日、韓国人の男(47)が妻のベトナム人女性(20)を殺害する事件が起き、ベトナム政府が厳しい対応を要請するなど、外交問題に発展している。韓国内では国際結婚仲介業者の規制強化を求める声が上がっている。

 警察当局などによると、女性はベトナム南部カントー出身で、今年2月に仲介業者を通じて男と知り合った。10日後にホーチミンで結婚式を挙げ、韓国には今月1日に入国したばかりだった。男は統合失調症を患っており、調べに対し「幽霊が『殺せ』と命じた」などと供述しているという。

 ベトナムでは各紙が事件を1面などで大きく報道。柳明桓外交通商相は16日、駐韓ベトナム大使と会談し、遺憾の意を示すとともに、再発防止を約束した。

 韓国法務省によると、2009年に国際結婚した夫婦は3万3300組で、結婚全体の10・8%を占める。さらに男性の結婚難に悩む農村部では比率が「3組に1組へ跳ね上がる」(韓国メディア)。仲介業者から中国やベトナムなどの女性を紹介され、結婚するケースが多いという。


「幽霊が「殺せ」と命じた」とは、妄想狂の行く末だな。

それはさておき、「呼吸するようにウソをつく」生まれながらの犯罪者と言っても過言でない韓国人のことだから、確実に再発するだろう。

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100717-OYT1T00747.htm

 【ソウル=前田泰広】聯合ニュースは17日、韓国軍と傘下の国防科学研究所が、射程1500キロの地対地巡航ミサイル「玄武3C」の開発に成功し、年内に実戦配置する予定と報じた。
 「2008年から開発を始め、量産に成功した」(軍関係者)純国産ミサイルで、核施設を含む北朝鮮の主要軍事拠点を射程に収めるとしている。
 国防省関係者によると、韓国軍は現在、射程500キロと1000キロの巡航ミサイルを実戦配備している模様だ。安全保障問題の専門家は「玄武3C」配備の効果について、「北朝鮮の攻撃を受けやすい前線地域を避け、韓国南部にミサイルを配置しても北朝鮮全域を収めるのに十分な射程を確保できる」と指摘している。
 韓国は、米国と締結した「米韓ミサイル指針」により、弾道ミサイルの開発や保有については、射程300キロ以下に制限されている。しかし、巡航ミサイルは弾頭重量が500キロ・グラムを超えなければ、射程に制限はない。このため、韓国は北朝鮮のミサイル開発に対抗し、巡航ミサイル開発に力を注いできた、とされる。
 北朝鮮は、東部の江原道(カンウォンド)元山(ウォンサン)付近に、スカッドやノドンなどの弾道ミサイル基地を整備しているとみられる。また、06年と09年の2回、北東部の咸鏡北道(ハムギョンプクト)豊渓里(プンゲリ)で核実験を行った。
(2010年7月17日20時31分 読売新聞)


これで東京が射程に入る。

韓国の真の狙いは日本をミサイルによって恫喝することであり、そのためにこそ、北朝鮮から遠く離れた韓国最南部配置しようというわけだろう。