http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010091600725

 【北京時事】中国外務省の姜瑜・副報道局長は16日の記者会見で、尖閣諸島(中国名・釣魚島)付近で起きた日本の巡視船と中国漁船の衝突事件について「日本側が漁船の船長を拘置していることが、中日関係の最も突出した障害。日本側が適切な行動で障害を取り除くことを希望する」と述べ、船長の即時釈放を改めて要求した。
 今月下旬の国連総会の場を利用した菅直人首相と温家宝首相との会談が見送られるとの報道については「そのような会談予定は聞いていない」と述べるにとどまり、衝突事件を受けて会談を拒否したとの見方や、「障害除去」後の会談の可能性については回答を避けた。 (2010/09/16-17:47)


姜賊がまた何やら妄言を吐いている。尖閣は疑いもなく日本固有の領土であり、その領海に侵入した中国漁船及び日本側EEZに侵入して海保の測量を妨害した中国監視船、更に今回の事件の全ての責任を日本にありとする中国こそ、日中間の最も突出した障害だ。


我々転輪の機構は、今回の事件に関する全ての責任が中国にあり、即時謝罪と賠償を要求する。


また我々は、中国の国務院総理温家宝の来日が白紙になったことを熱烈に歓迎し、中国政府の適切な処置を評価する。

http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/yomiuri-20100907-00943/1.htm  

 外務省の斎木昭隆アジア大洋州局長は7日夜、東シナ海の尖閣諸島近くの領海内で中国漁船が違法操業後に逃走して海上保安庁の巡視船に接触したことを受け、中国の程永華駐日大使に電話で「違法操業は遺憾だ」と抗議した。

 「日本の国内法にのっとって粛々と手続きを進める。ただ、日中関係全体に悪影響を及ぼさないようにしないといけない」とも伝えた。程大使は「尖閣諸島は日本の領土ではなく、違法操業にあたらない」とする見解を示して反論したという。


盗人猛々しいとは、まさにこのことだ。

中国は建国以来、その本来の領域に満足せず、チベット、東トルキスタン、内モンゴル、インド極北部、パラセル群島、スプラトリー群島を不法に占拠してきた/いる侵略の常習犯だ。

日本は今後もっと強い対応を示さなければ、中国は一層増長するだろう。

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010090700278

 海上保安庁に入った連絡によると、7日午前10時15分ごろ、尖閣諸島の久場島の北北西約12キロの日本の領海の東シナ海で、第11管区海上保安本部の巡視船「よなくに」(1349トン、全長約89メートル)が中国のトロール漁船「◆(門ガマエに虫)晋漁5179」と接触した。
 漁船は逃走し、約40分後には同島の北西約15キロの海上で、同本部の別の巡視船「みずき」(197トン、全長46メートル)と衝突した。けが人はいないという。
 漁船はさらに逃走を続けたが、同島の北西約27キロの日本の排他的経済水域(EEZ)内で午後0時55分ごろ、みずきなどから海上保安官12人が乗船し停船させた。海保は漁業法違反(立ち入り検査忌避)の疑いで捜査している。
 同庁によると、よなくにが、久場島付近で操業していたトロール漁船を発見。領海外に退去するよう警告したが、漁船が網を上げ終えて逃走する際、漁船の左舷船首が、よなくにの左舷船尾に接触した。
 よなくには船体後尾の甲板上の手すり1本が折れた。漁船は逃走し、みずきなどが追跡。みずきが漁船の左舷前方約70メートルで停船命令を繰り返していたところ、漁船が急に左に旋回し、みずきの右舷と接触した。
 みずきの右舷中央が長さ約3メートル、高さ約1メートルにわたってへこんだ。また、右舷中央から後方にかけ手すり5、6本が曲がった。(2010/09/07-13:54)


中国政府が反応早く日本に「抗議」していたが、バカバカしい。中国のゴミどもこそチベットや東トルキスタンから出て行けよ!

http://www.47news.jp/CN/201008/CN2010081901000379.html

 【ウルムチ共同】中国新疆ウイグル自治区西部のアクス市郊外で19日午前、電動三輪車が爆発、付近にいた7人が死亡し、14人が負傷した。新華社が伝えた。自治区当局者は同日、ウイグル族の容疑者1人が拘束されたことを明らかにし、テロの可能性を示唆した。

 アクス市は自治区の区都ウルムチから南西に600キロ以上離れた地方都市。詳しい状況は不明だが、爆発は同市郊外の橋の上で起きたという。

 新疆ウイグル自治区では少数民族のウイグル族による独立運動がくすぶっており、昨年7月にはウルムチで住民らによる大規模な暴動が発生。警察当局が取り締まりを強め、テログループの摘発が相次いでいた。

 自治区のヌル・ベクリ主席も19日、ウルムチで一部外国メディアと記者会見し、テロや暴力行為の取り締まりを強化していく方針をあらためて表明した。


この事件の全ての責任が東トルキスタンを不法に占拠・支配している中国及び中国の勢威を背景に暴虐非道の限りを尽す漢人たちにあることは言うまでもないことであり、我々は東トルキスタン独立運動を強く支持する!


中国に死を!

漢人の流した血は漢人の頭上に降りかかれ!

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/jcast-73583/1.htm

日本で活動している韓国の映画監督、崔洋一さん(61)が、NHKの討論番組で、韓国併合を肯定するなら歴史を語る資格はない、と別の発言者を批判して波紋を呼んでいる。番組は、未来志向の趣旨だったようだが、逆に日韓両国の溝の深さを浮き彫りにした。

きっかけは、「アニオタ保守本流」というブログを書いているウェブデザイナーの古屋さん(27)が、自説を展開したことだった。

京大准教授「権力者の言論封鎖はいけない」
NHKで2010年8月14日に3時間近く放送された「日本の、これから ともに語ろう日韓の未来」。そこで、日本側の一般市民として選ばれた古屋さんは、韓国と日本は、同じ大日本帝国の一員だったとして、一緒に英米と戦った戦友だと主張した。韓国併合のときは、韓国人を虐殺したわけではなく、帝国主義の時代でやむを得ずにやっただけだともした。

これに対し、崔洋一さんは、そうしたイデオロギーが日本を支配していたのは認めたものの、そのために韓国併合があったというのは、とんでもない史観だと指弾。そして、顔を紅潮させながら、次のように語気を強めたのだ。

「36年間にわたる植民地支配がそれによって肯定されるという考え方は、基本的に歴史を語る資格がない!」
番組司会者は、慌てて話題を変えたが、そこに口を挟んだのが、京大准教授の小倉紀蔵さんだ。崔さんのこの発言は間違いだとして、歴史にはどんな考え方もありうると指摘した。正さないといけないのは、間違った事実に基づいて自分の歴史観を構築したときだけだ、というのだ。

すかさず、崔さんは、韓国併合には、客観的な歴史的事実があるとして、それを歪めることは間違っていると否定するのが大人の責任だと反論した。小倉さんも、権力者の言論封鎖はいけないと言い返し、議論は平行線のまま終わった。

NHKに電話やメール約1800件が殺到
崔洋一さんの主張について、ネット上では、理解を示す声もあったものの、異論も噴出している。2ちゃんねるでは、スレッドが乱立する祭り状態になっており、「映画監督が言論封殺しようとするとはw」「なら討論番組に出るな」「自分自身の首を絞める事になる発言」といった書き込みが相次いでいる。

NHKの広報局によると、番組への電話やメールは、2010年8月16日夕までに約1800件にも達しているという。

崔さんの怒りを買った古屋さんは、自らのブログで、番組には編集でカットされた別の部分があることを明らかにした。

それによると、日本側出演者の1人が、日本と韓国は過去に恋人関係にあり、日本が浮気したから韓国が怒っているなどと発言。会場内では受けたものの、崔さんが「歴史とはそいういうものでない! 君はこの場所に一番場違いな人間だ!」と烈火のごとく怒ったという。

また、古屋さんは、2ちゃんでも質問を受け付けたといい、そのスレでは、件の「歴史を語る資格なし」発言は、この「場違い」発言の直後にあったと言っている。怒りモードのまま、矛先が古屋さんに向けられたというわけだ。

この場面のカットについては、崔さんが切れすぎたためテレビ的にNGだったのではと言う。ただ、NHKは変わってきており、番組ディレクターは、中道保守的でネット言論にも理解があったとする。そして、古屋さんは、その証拠に「資格なし」発言が放送されたとして、「日本人に不利な編集はしてません」と断言した。もともとは、5時間の録画だったという。

NHKでは、取材に対し、「番組の編集に関わることについては、お答えしておりません」とコメントしている。


崔洋一が「顔を紅潮させて」=火病を発症させて、とんでもない妄言を吐いたようだ。

やはりこの男も事実と真摯に向き合うことができず、妄想を事実とする朝鮮人の典型的性質を有していたということだ。

崔にこそ歴史を語る資格は全くない、ということをここで明言しておく。