侵略国家中国と犯罪国家韓国の経歴書ブログ

http://sankei.jp.msn.com/world/news/110209/erp11020909390001-n1.htm

 東京のロシア大使館前で右翼の活動家がロシア国旗を侮辱する行為を行ったとされる問題で、ロシア外務省は8日、日本大使館の井出敬二公使を呼び、日本の当局が捜査をして犯人を処罰するよう要求した。

 同外務省が出した声明では、日本側が国際義務に従い、ロシア大使館がきちんと業務ができるようにし、同様の事件の再発を防止することも求めている。

 モスクワの日本大使館の周囲では7日以来、若者組織の抗議デモが続いている。(共同)


我々は右翼団体がロシア大使館前でロシア国旗を「侮辱」する行為を行ったことを支持する。

ロシアの若者組織が日本大使館周辺で「抗議」したらしいが、この者どもも近いうちに「黒い未亡人」その他の抵抗運動によって、地獄に落ちることだろう。

ロシアは経済協力を求めているようだが、マトモに相手にする必要はなく、協力するフリをするだけで良い。

そのような事件が発生する度に、我々はロシア大使館周辺で祝賀会を開催することにしよう。

http://dogatch.jp/blog/news/ex/11050212459.html

日本の調査捕鯨船を攻撃し続けるシーシェパードが現在、日本で活動している。場所は和歌山県太地町。イルカの追い込み漁をテーマにした、アカデミー賞受賞作品「THE COVE」で有名になった町だ。これまででもっとも長い滞在となっているが、その目的とは?

「ドキュメンタリ宣言」(テレビ朝日)では現地でのシーシェパードの活動を取材。町ではイルカ漁をめぐって、シーシェバードと漁師が激しく対立しているかと思いきや、意外な展開が待ち受けていた。無数のカメラを向けるシーシェパードに対して、沈黙を守る漁師たち。番組スタッフもやがてその対立に巻き込まれていく...。

一方、これまで10年以上も反捕鯨団体の妨害行為を受け続けてきた太地町のイルカ漁の漁師たちは新たな苦境に立たされていた。映画「THE COVE」以降、多くの外国人が太地町を訪れ、その妨害行為は加速しているという。シーシェパード以外にも様々な団体が訪れるようになり、絡み合う思惑に翻弄される太地の人々。なぜ、地元で根付いてきたイルカ漁がここまで非難されなくてはならないのか?


エコ・テロ集団シーシェパードが和歌山県に長期に亘って居座ってストーカー行為やイルカ漁の妨害行為をエスカレートさせている。

南太平洋における妨害活動に対する反対行動は難しいかもしれないが、日本国内という「敵地」に来ている犯罪者どもを野放しにしておく理由はない。


シーシェパードの犯罪者どもに対する24時間の監視と反妨害活動を強化して、奴らを叩き出そう!

シーシェパードに死を!

http://mainichi.jp/select/world/news/20110128ddm007030125000c.html

 【モスクワ田中洋之】モスクワ近郊のドモジェドボ国際空港爆破テロ事件で、ロシア北カフカスのイスラム系武装勢力の関与説が浮上している。ロシア治安当局は、掃討作戦で組織の指導者が殺害されたことへの「復讐(ふくしゅう)」の可能性が高いとみている。

 27日付のロシア紙コメルサントによると、この組織はチェチェンやダゲスタン共和国に隣接するスタブロポリ地方に拠点を置く「ノガイ大隊」。ノガイはカフカス系の民族名だ。99年に始まった第2次チェチェン紛争時に発足し、独立派側について政府軍と戦った。その後もテロ活動を繰り返し、昨年8月には同地方のカフェで30人が負傷する爆破事件を起こした。

 治安当局は同10月末の掃討作戦で指導者のガジエフ司令官を殺害。打撃を受けた組織は、残存メンバーをモスクワに送り、報復テロを計画していたという。

 モスクワでは昨年12月31日に小屋が爆発し、中から女性の遺体が見つかった。当局は、自爆テロを計画していたノガイ大隊のメンバーが誤って爆弾を爆発させたと判断。昨年逮捕された組織メンバーの妻で、爆発現場から逃れたとみられるカフカス系の女をテロ準備の疑いで逮捕した。

 組織にはカフカス系のほか、スラブ系も含まれており、空港自爆テロはカフカス系以外のメンバーが実行した可能性もあるという。自爆犯については現場に残った頭部から、欧州系、アラブ系など諸説が出ている。

 ロシアのプーチン首相は26日、空港テロについて「これまでの情報によると、チェチェン共和国とは関係がない」と述べ、チェチェン以外の犯行との見方を示した。


今回の爆破事件は、ロシアがチェチェンを始めとするカフカスを不法に占拠していることが原因で発生したもので、事件に関する全ての責任がロシアにあることは言うまでもない。

我々は今回の爆破事件をロシアに対する勇気ある抵抗運動として強く支持し、且つ熱烈に賞賛する。


ロシアに死を!ロシアの流した血はロシアの頭上に降りかかれ!

http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/yomiuri-20110101-00316/1.htm

 水産庁は1日、反捕鯨団体「シー・シェパード」が、南極海で活動中の調査捕鯨船「第3勇新丸」に対し、妨害行為を行ったと発表した。

 シー・シェパードによる妨害は今季初めて。

 同庁によると同日午前8時頃(日本時間)から、シー・シェパードの抗議船「スティーブ・アーウィン」など3隻が、ロープを海中に投入してスクリューに絡ませようとしたほか、船体に瓶を投げつけた。第3勇新丸の乗組員にけがはなく、船体に損傷もなかった。


エコ・テロリスト「シーシェパード」が捕鯨船に対する妨害行為を続けている。

我々は「シーシェパード」の卑劣極まりない犯罪行為を強く非難するとともに、それ相応の対価を支払わせる。その結果の全ての責任は「シーシェパード」にある。

http://news.nifty.com/cs/domestic/governmentdetail/yomiuri-20101217-00799/1.htm

 【北京=佐伯聡士】中国外務省は17日、日本政府が東シナ海などでの中国の活動に警戒感を示す新防衛大綱を決定したことについて、「中国は平和発展の道を堅持し、防御的な国防政策を実施しており、いかなる人に対しても脅威となるつもりはない」と反論する報道官談話を発表した。

 その上で、「一部の国に、国際社会の代表を気取って、無責任に中国の発展をとやかく言う権利はない」と、強い不快感を表明した。

 「強大な海軍」を国家目標に掲げる胡錦濤政権は、遠洋能力向上を図るため、今年4月、沖ノ鳥島西方の太平洋上で実施した艦隊合同訓練を常態化させる方針を固めている。南西諸島周辺での日本の潜水艦増強などが障害になるとみて、警戒を強めている模様だ。

 中国紙「中国青年報」は17日、新大綱について「日本が専守防衛政策から離れるプロセスを加速し、(日本を)攻撃性を備えた軍事国家へと発展させるものだ」と非難する西安陸軍学院の専門家の論文を掲載した。


中国がまた訳のわからない妄言を吐いている。チベット、東トルキスタンを蹂躙し、インドやベトナムに侵攻して一部領土を盗み、国際河川の上流をダムで堰きとめて、下流国から水を盗んでいる国が「平和発展の道を堅持し」とは、どの口が言っているのだろうか。バカも休み休み言え!


我々はチベット、東トルキスタンの独立を支持し、あらゆる手段を以て中国に打撃を与えて行く。その結果の全ての責任は全て中国にある。


中国に死を!中国の流した血は中国の頭上に降りかかれ!