http://news.nifty.com/cs/world/worldalldetail/sankei-snk20110225120/1.htm

 24日付の韓国紙・朝鮮日報は、中国国境の北朝鮮の都市、新義州で18日ごろ、住民数百人が治安部隊と衝突したと報じた。北朝鮮内の消息筋の情報としている。住民側の4、5人が死亡したとも伝えられる。報道によると、市場で商品を売っていた住民を取り締まり中の保安員(警察官)が殴って意識不明の重傷を負わせた。家族の抗議で騒ぎになると、市場関係者らが同調しデモに発展。当局は秘密警察の国家安全保衛部と軍を投入し鎮圧した。(ソウル 加藤達也)


日本の新聞報道では「民主化」と称しているが、中国で多発しているのと同じ単なる暴動だろう。とはいえ、国内の不平不満が相当程度蓄積されて来ているからこそ、こういう事件が起きたということだ。


中国でもチュニジアに倣ってデモを呼び掛ける動きがあるようだが、チベットと東トルキスタンでも不穏な動きがあるらしい。漢人どものデモなどどうでも好いが、チベットと東トルキスタンとなれば話は別だ。我々は彼らの行動を強く支持し、漢人どもに波状的に打撃を与えて行く。


中国に死を!漢人どもに死を!チベット、東トルキスタン独立万歳!

http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/yonhap-20110222-80485/1.htm

【ソウル22日聯合ニュース】政府は22日、日本の島根県が同日、「竹島の日」記念式典を行ったことに遺憾と抗議の意を表明した。

外交通商部報道官名義の論評で、「島根県が独島(日本名:竹島)の日行事を開催し、この行事に日本の国会議員らが出席したことに対し、強い遺憾を表する」と明らかにした。同日を「竹島の日」と定めた条例を即時撤廃し、独島に対する不当な領有権の主張を即刻中断するよう、「改めて厳重に促す」と述べた。

また、独島は歴史的、地理的、国際法的に明確な韓国固有の領土だということを改めて明示すると強調。韓国政府は独島領有権を棄損するいかなる企てにも断固として対処すると述べた。

島根県は2005年に2月22日を「竹島の日」とする条例を制定し、毎年この日に記念式典を開催している。


韓国政府よ、さっさと領有権を明示するがいい。我々も朝鮮半島全体が日本の領土であることを歴史的、地理的、国際法的に明示してやろう。


我々は、韓国政府の妄言を痛烈に非難し、強烈な対抗措置を取る。その結果の責任は全て韓国にある。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/491561/

 14日付の中国紙、法制日報によると、中国国家海洋局は南シナ海の南沙(英語名スプラトリー)諸島の南方に「主権の碑」を設置したと明らかにした。南沙諸島の領有権を主張するマレーシアなど周辺国が反発するのは

 主権の碑は昨年、ボルネオ島に近い海域にあるサンゴ礁群で中国が領土の最南端と主張する地点に設置。中国は南シナ海のほぼ全海域を自国の権益と見なしており、同局は碑の設置で「南シナ海の中国の主権を示した」としている。

 中国は南シナ海のほか、尖閣諸島周辺を含む東シナ海などに監視船や監視専用の航空機を派遣して活動を活発化。同局は「昨年は領有権を主張する全海域で活動を行った」と強調している。(共同)


中国の賊がまたもや勝手に境界線を設定して、その「主権」を「示した」そうだが、こんなものには何の意味もない。壊してしまえばそれで終りだ。


我々は南シナ海海域における中国の侵略行為を激烈に非難すると同時に、侵略者どもにその侵略行為の代償を支払わせる。その結果の全ての責任は侵略国家中国にある。

http://news.nifty.com/cs/world/worldalldetail/yomiuri-20110212-00311/1.htm

 【北京=関泰晴】中国外務省の馬朝旭報道局長は12日、沖縄県・尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件で、第11管区海上保安本部(那覇市)が事件を起こした中国人船長(不起訴)に対し、損傷した巡視船2隻の修理費などの損害賠償を請求したことについて、「日本は事件での行動を深く反省するべきで、賠償要求を提起する権利はない」と拒否する談話を発表した。


全く期待を裏切らない国だ、中国は。

我々はあらゆる手段で、中国が日本に賠償すべき金額を中国より回収する。その結果の責任は全て反省せず賠償支払を拒絶した中国にある。


中国に死の制裁を!

http://news.nifty.com/cs/world/worldalldetail/sankei-snk20110209103/1.htm

 モスクワのドモジェドボ国際空港で1月24日に発生した爆弾テロで、ロシア南部、北カフカス地方を拠点とするイスラム過激派勢力「カフカス首長国」を率いるドク・ウマロフ容疑者(46)がインターネット上にビデオ犯行声明を出した。英BBCのロシア語サイトなどが8日に伝えた。同容疑者は「特殊作戦(テロ)は私の指令によるもので今後も行われる」と述べ、カフカス地方に独立したイスラム国家を建設するのが目的だとしている。このテロでは36人が死亡、120人以上が負傷した。(モスクワ 遠藤良介)


我々は1月24日にモスクワで発生した爆破テロを支持する。

今回の事件の全ての原因は、ロシアが北カフカス諸国を不法に占拠していることにあり、ロシアの北カフカス諸国からの即時退去を要求する。