http://sankei.jp.msn.com/world/news/111108/chn11110814120004-n1.htm
長島昭久首相補佐官が来日していたチベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世と会談したことについて、中国外務省は8日「両国関係の大局に立ち、日本側に問題を慎重かつ適切に処理することを要求する」との談話を出した。
アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせた米ハワイでの日中首脳会談を控え、中国側としては強い批判を表明するのを避け適切な対応を促すにとどめた形だ。
談話はダライ・ラマを「長期にわたり、中国の分裂活動に携わっている政治亡命者」と指摘。「中国はダライが世界中をあちこち回ることや、いかなる形であれ外国の要人がダライと接触することに断固として反対する」との従来の立場を強調した。(共同)
我々は中国による日本への内政干渉を断固強烈に非難する!
我々は「チベット自治区」なる中国のかいらいを一切認めない!
ダライラマこそ独立国チベットの正当なる元首であり、チベット亡命政府こそがチベットの正当なる政権である。
中国に死を!漢賊どもに死の制裁を!チベット独立万歳!!