http://news.nifty.com/cs/world/worldalldetail/kyodo-2011090801000380/1.htm

 【ソウル共同】韓国外交通商省は8日、日本の植民地時代に従軍慰安婦にされた韓国人女性の問題について、近く日本側に協議を始めるよう提案することを決めた。韓国政府当局者が明らかにした。元慰安婦の賠償請求権をめぐり、韓国の憲法裁判所が8月に、同国政府が具体的な措置を講じてこなかったのは違憲との判断を下したのを受けた措置。慰安婦問題の対応によっては日韓間の摩擦が激しくなる懸念も。


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バカがまた歴史捏造の歴史に新たな1ページを書き加えるようだ。

従軍慰安婦=軍相手の売春婦に過ぎず、全て自ら希望したか、親類によって売り飛ばされたかどちらかで、日韓間に「従軍慰安婦問題」なるものは存在しない。

だから賠償を要求するなら自分自身か親類にしろ!


韓国はこんなありもしないことをでっち上げているヒマがあったら、ベトナム戦争における犯罪行為の数々を真摯に反省して、ベトナムに対して謝罪と賠償を実施することを強く勧める。

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/kyodo-2011090101000783/1.htm

 【平壌共同】北朝鮮のナンバー2、金永南最高人民会議常任委員長は1日、平壌で共同通信などと会見、停滞する日朝関係改善の見通しについて「新政権の出方次第だ」と述べ、2日にも発足する野田佳彦新政権の外交政策を当面見守る意向を表明した。ウラン濃縮による核開発に関しては「各国で行われているのに、なぜわが国にだけ世界の注目が集まるのか」と正当性を主張し、現状では濃縮活動を停止する考えがないことを示唆した。


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自称「地上の楽園」、実態は「地上最後の地獄」北朝鮮が何やら喚いている。えっ何だって?もっと大きな声で吠えないと聞こえないよ。構って欲しいんだったら、もっとキャンキャン吠えろよ!じゃないと誰も気付かないよ。


そもそも日朝関係を「改善」させる必要なんて日本にはないし、それを北朝鮮も望んでるんだろ?だったらお互い国交も何もない状態のままでいいじゃん。あ、そうだ。在日朝鮮人犯罪集団を根こそぎそちらに引き取ってくれ。お前らの忘れ物だからな。

http://www.tibethouse.jp/news_release/2011/110831_EstonianPresident.html

今日未明エストニア首都タリンにて、エストニア大統領 トマス・ヘンドリック・イルベスは、亡命チベット民族の精神指導者であるダライ・ラマ法王と面談を行い、チベット文化の保護を強調した。

「チベットの宗教と文化は他に類を見ない独特なものであり、これを未来の世代へ受け継ぐ事は、人間学的にも大きな義務である」と語り、これは、続いて行われた会議の公式声明でも引用された。

講話のためのバルト三国訪問が三度目となるダライラマ法王は、国際防衛研究センターにて、イルビス大統領と非公式に面談を行った。

エストニア政府が「1つの中国政策」を支援している一方で、イルビス大統領は「中国当局はチベット独自の文化、宗教、言語に対し寛容になる必要がある」と示唆した。

「大多数民族の中で生きる少数民族の文化や信念や言語を、丁寧に思いやりを持って守り発展させる事は、私達自身を豊かにする事である」「(文化保護は)私達をより解放し、より賢明にさせてくれる」とした。

ダライ・ラマ法王との面談前日、エストニアの中国大使館はエストニア政府に対し、彼らが「中国内政の干渉者」と呼ぶダライ・ラマとの面談を取り消すよう公式申請を行い、 「ダライ・ラマと公式面談を行う事は、エストニアが、国際関係の原理及びチベット独立を支援しないという公約に決定的に背くという事である」と述べた。


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我々は中国がダライラマのエストニア大統領との会見を妨害したことを強烈に非難すると同時に、あらゆる手段を尽して中国に打撃を加える。その損害の全ての責任は中国にある。


また、我々は中国の卑劣な妨害工作をはねのけてダライラマとの会談を実現したエストニアのイルベス大統領を熱烈に賞賛する。


それにしても、エストニアの中国大使館関係者は歴史の勉強が足らない。ハッキリ言っておく!中国こそチベット内政の干渉者どころか、チベットを不法占拠する強盗だ!

中国の賊どもに死を!チベット独立万歳!!

http://www.asahi.com/international/update/0627/TKY201106270459.html

 香港の人権団体、中国人権民主化運動情報センターは27日、中国湖南省株洲市で25日、ウイグル族露天商と地元の漢族住民の間でトラブルがあり、怒った数十人のウイグル族が刃物を手に市中心部の広場を占領する騒ぎがあったと伝えた。

 トラブルの原因は不明だが、現場ではウイグル族と警察隊のにらみ合いが続き、やじ馬数千人が集まったという。

 中国では2009年、広東省でウイグル族の出稼ぎ労働者が漢族の労働者から暴行を受けた事件を機に大規模騒乱が発生、深刻な民族対立を招いた。事件から2年たつのを控え、各地で警戒が強まっている。(広州=林望)


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漢賊どもがウイグル人露天商から窃盗を働いたか、場所「使用料」でも要求したのだろう。どちらも漢賊どもならやりかねないことだ。

我々は漢賊どものウイグル人弾圧を強烈に非難し、即座にやめるよう要求する。


漢賊どもに死を!東トルキスタン・イスラム共和国万歳!

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0617&f=politics_0617_014.shtml

 南シナ海情勢が緊迫化するなか、米国とフィリピンなどアセアン加盟国6カ国が海上合同軍事演習を実施した。この合同演習によって、南シナ海の緊張が高まる恐れもある。
 
  フィリピン報道サイト・ABS-CBNニュース14日付報道によると、 米国、フィリピン、インドネシア、マレーシア、シンガポール、タイ、ブルネイのアセアン加盟国6カ国が同日、マラッカ海峡、セレベス海、スール―海で合同軍事演習を開始した。

  計7カ国による今回の合同軍事演習は、「東南アジア反テロ協力演習」という名目で行われており、フィリピン海軍は、あくまでも定期の演習だと強調している。しかし、今回の演習が、緊迫した南シナ海に「火に油を注ぐ」ようだとの見方もある。中国人民解放軍の退役少将は、「中国に我慢の限界を超えさせるような真似はしない方が良い」と警告を発した。
 
  フィリピンメディアによると、今回の合同軍事演習は10日間行われる。フィリピンは、南シナ海における海空軍力の強化を目指しており、今回の演習終了後、月末にも米国との海上合同軍事演習に参加する計画という。
 
  今回の共同演習に対し、中国外交部は14日、「米国は南シナ海問題に首を突っ込むべきではない」と批判、最近の南シナ海情勢緊迫化は、一部国家が一方的な行動をとり、問題の拡大化と複雑化を図ったことによるとコメントした。一方、国防部は、中国海軍の艦隊が今月の中・下旬に西太平洋海域で訓練を実施することを発表した。(編集担当:松本夏穂)


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我々は中国外交部と軍退役少将の妄言を強烈に非難する!

中国は南シナ海問題に首を突っ込むべきではなく、最近の南シナ海情勢の緊迫化は、中国が一方的な行動をとり、問題の拡大化と複雑化を図ったことにあるものであり、中国はこれ以上我々に我慢の限界を超えさせるような真似はしない方が良い。


我々は今後中国領海付近の公海に巡察船艇を常時派遣して、中国の行動を監視する。中国船艇が我々の巡察船艇の行動を妨害したり、損害を与えた場合、中国船艇は強烈な打撃を受け、大きな損害を出すことになるだろう。その全ての責任は中国が負わなければならない。