我々はロシア軍によるウクライナへの無差別ミサイル攻撃を強烈に非難する!
ロシアに死を!ルス賊どもに死の制裁を!!スターリニストどもを殲滅せよ!!!
岸田、宮沢や額賀らは財務省一味であり、そのような政権の支持率が6割もあることに日本の問題の深刻さがある。
2020年時点で、日本人女性の50%超が50歳以上という絶望的状況に至っている。
このことは日本の移民なしの急速な人口減少はもはや避けられないことを意味するが、ここでは高齢者が選挙において絶大な力を発揮するということに注目したい。
日本の高齢者にとって、増税は痛くも痒くもないことであり、それよりも年金が減額されることの方を恐れているということは容易に想像できる。
そう考えれば、高齢者たちが岸田政権の財政健全化を熱烈に支持していることも頷けるというものである。
さて、当該記事には外国人観光客の入国緩和に反対と記述されているが、インバウンドは日本の数少ない有望産業の1つであり、異様に高額な高速道路料金等を原因として国内観光の伸びを期待できない以上、外国人頼みになるのはやむを得ないであろう。
パキスタンで主導権を握っているのはパンジャーブ人であるが、バルチスタンの主要民族はバローチ人で、彼らはパキスタンからの独立志向が強い。
そんなバルチスタンに中国が「開発」と称して進出しているが、アフリカ諸国同様、地元民の評判は極めて悪い。
その原因もアフリカと同じで、「開発」に携わる業者はもちろん、労働者も主力は中国人であり、地元民に恩恵が及ばないことと、中国人一般の傍若無人極まりない振る舞いである。
ゆえに、我々はバルチスタン解放軍を熱烈に支持し、中国を強烈に非難するものである。
中国に死を!漢賊どもに死の制裁を!!
この朝鮮人の発した「被害者」なるものは、韓国という国家が歴史捏造によって製造したものであって現実には存在しない。
我々は、そのようなでっち上げを根拠に、日本に対してゆすりたかりして来たし、これからもしようとしている韓国を強烈に非難する!
韓国に死を!貉賊どもに死の制裁を!!