KOLOR MASTERS 2016 お台場!
先日の16日、お台場で開催されたKOLOR MASTERSに行って来ました!
会場に入ってすぐの場所に格好良い&可愛いピカチューなランボ(^o^)
また、こんなレトロなクルマも。しかも綺麗!
エンジンルームもピカピカ。
室内は、超シンプル!ヒーターと言うか、空調も無いようです(^_^;;
ブリスターフェンダーが格好良いGT-R!
ノーマルパーツ皆無なバイク!とても綺麗です。
アメリカンなクルマも綺麗なブルーが素敵です。
フルレストア?なスカイライン!
WEBERが目立つエンジンルームは、ビス1本に至るまで交換されてました。
ピンクなカラーリングも凄いですが、ガルウィング、オーディオ、室内、とにかく迫力満点でした。
シートにも拘りがありますね。
初音ミク仕様な可愛いバイクです。
キャンギャルのみなさん!セクシーです!!(≧∇≦)
東京オートサロン以来のyurinaちゃんです!スタイル抜群&笑顔が素敵です!
たくさん撮影させて頂き、ありがとうございました!!\^o^/
この日は、STANCENATION JAPANも近くで開催されてました。
その様子は、後ほどアップ致します(o^-')b
祝!No.19 WedsSport ADVAN RC F、初優勝!
今日は、SUPER GT唯一の海外ランウド、タイでの決勝レースをスカパーLIVEで観戦してました。
昨日、初ポールポジションを獲得した19号車。

SFで2勝の関口選手と1勝の国本選手の最速コンビとこのサーキットを得意とするYOKOHAMAタイヤの19号車は、優勝候補筆頭。
更には、レースクイーン・コスチューム部門でグランプリとなったWedsSport Racing GALSと残すは優勝のみ!と言った状況です。
決勝前の両選手へのインタビューでは「早く走り終えて、カキ氷(いちご味)を食べたい!」など、気負う気配は一切無し!(笑)
天気も雨の心配が一切無く、ドライのガチレースとなりました。
関口選手がスタートドライバーで、ローリングスタートからトップキープのまま周回を重ねます。

2位のNo.12カルソニックGT-Rとの差を広げ始め、放送には映らない時間が多くなりました(^_^;;
そして、約半分の周回を迎え、各車ピットインのタイミングで19号車の左リヤタイヤがバースト!
幸い、コース後半セクションでタイムロスを最小限に抑えてピットイン!

タイヤも無事交換でき、フェンダー内の損傷も無く、42秒3と抜群に早いピット作業で送り出します。

その後、No.12がピット作業違反でドライブスルーペナルティで戦線離脱。
代わってNo.15 ドラゴ モデューロ NSX CONCEPT-GTが2位に。
しかし、その差は残り8LAP時点で14秒以上あり、国本選手はタイヤを滑らさないような走りでタイヤマネージメントに専念。

その為ラップタイムは落ちNo.15に背後まで迫られますが、見事に初優勝のチェッカーを受けました!

高橋さんがインタビューの為マイクを向けた途端、雄たけびです!(笑)

国本選手がインタビューを受けてる後方では、マサ監督にお父さんの坂東会長が抱擁。

最後は、やっぱり嬉しさ猛アピールです!こんなに喜び表現するチーム、無いですよ!

ず~っと応援していたので、今回の初優勝は、本当に嬉しいです!\^o^/
それにしても、19号車独走状態だったので、がなかなか映らなかったの残念でなりません(^_^;;
写真は、Round5富士での19号車。
そして同じくRound5富士でのWedsSport Racing GALSの3人!
今回、勝利の女神になりましたね!(≧∇≦)
最終戦茂木が、とても楽しみです!!
ヘッドライトオートレベリングロッド交換
ヘッドライトオートレベリングロッド、って何?って最近自分も知りました。
車高調に交換してから、ヘッドライトが手前を照らすようになってしまい、ネットでいろいろ検索。
すると、荷室に重量物などを積み込み、リヤが沈みこんでしまった場合、ヘッドライトの光軸を調整するロッドだって事を。
このロッドの長さを調整しない事には、ヘッドライトは下を向いたままになる事も。
で、自分のフィールダーは、このロッドがどこに付いてるかって言うと、黄○部にロッド発見!
10mmのメガネ&スパナ等を使用し、純正ロッドを取り外し、ヤフオクで落札した長さ調整式ロッドと比較。
長さ調整式ロッドは、既に一番短い状態になってます。
純正ロッドと比べると、1cmくらいしか短くない。
まぁ、フィールダー専用品じゃないので、仕方無いので、このまま装着します。
にしても、純正ロッドは、発掘現場から出土したような状態ですね(^_^;;
取り付けは、すぐに完了。
別角度から。純正ロッドよりは、格好良い!普段、見えないけど。(笑)
で、交換前のヘッドライトの照射状態。
交換後。同じ場所からの撮影じゃないので、違いが分かりづらい!(爆)
多少、遠くを照射するようには、なりました。
しばらくは、この状態で様子を見る事にします。
セーブオンで写真プリント
スーパーフォーミュラ第6戦菅生!
自宅でスーパーフォーミュラ第6戦菅生をスカパーLIVEで観戦してました。
ポールは、絶好調のTEAM IMPULの関口選手!
2番手だった中嶋一貴選手は、ピットレーンでの接触ペナルティで1グリッド降格。
これにより野尻選手が2番手に。
注目のスタートは、一貴選手の好スタートで関口選手の後方へ!
しかし、関口選手を抜くまでの勢いは無く、関口選手はトップのまま快走!
その後は、2位以下を徐々に引き離し、13秒近いマージンを築き独走状態。
しかし、19LAP目にチームメイトのオリベイラ選手がSPコーナーでコースアウト。
これによりセーフティーカー導入になりますが、20LAPを終えてコントロールライン通過した関口選手の目の前に入ってしまいます!
他のピットに入っていない選手は、全員ピットに入り、給油などを済ませました。
つまり、この時点で関口選手のマージンもなくなり、唯一ピット作業してない状態なので、順位も絶望的な状況に。
22LAPでリスタートすると、関口選手の驚異的な走りが展開されます!
ファステストラップを何度も叩き出し、2位中嶋大祐選手とのマージンを築いて行きます。
テールスライドはもちろん、4輪スライドしながら、コース幅ギリギリを攻める走り。
本当に痺れましたっ!!
そして、55LAP目に34秒のマージンでピットへ!
チームは、8秒の給油ピットで関口選手を送り出します。
結果、余裕でトップのままコース復帰します。
更に、ペースを落とす事なく、逆に差を広げる爆走を続けます。
2位との差を14秒に広げてトップチェッカー!!
こんなレース、本当に見た事無いです!!
関口選手、本当におめでとうございます!!\^o^/
今季2勝目でポイントランキングも1位。
ただ、ポイント差は僅かなので、最終戦鈴鹿の2戦で全てが決まります。
今年のスーパーフォーミュラは、本当に目が離せないです!


































