アメリカンコールは、ラーゴムの全弟ショウナンバンライに、6馬身千切られる・・・ | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

ショウナンバンライは、初ダートの1戦だったのですが、ダート交流重賞で、2着2回、3着1回の実績もあるラーゴムの全弟なので、この勝ち方もある意味納得です。アメリカンコールは、同じ阪神ダート1800mの3歳限定1勝クラスで、1番人気に支持されるも惨敗の前走でしたので、果たしてどうなのか?の心配もありましたが、ひとまず条件(湿ったダート>良馬場、途中に内で揉まれない展開等)が整えば1勝クラスでも好走できる事が確認できたのは、良かったです。(でも気性が幼いので、今後の成長に期待します。)この後は、ひとまず放牧で8月の中京開催を目指すようです。