社台グループ1歳馬募集検討中・・・続編② | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

預託厩舎は、ダービートレーナーの斉藤崇史先生です。私の出資馬だったステラリアを管理された先生でもあります。いかにも、走りそうな雰囲気はあるが・・・ロードカナロア産駒とは相性が悪いので躊躇しますね。社台サラブレッドクラブにしては、強気の価格設定(出来に自信がある裏付けかも)で、どれくらい人気するか?に注目しますが出資候補としては、厳しい値付けだ。