社台グループ1歳馬募集の預託厩舎発表になる。 | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

預託厩舎が、発表になる前から目を付けていた、ウーターンの24(ダノンキングリーの牡)は、美浦の厩舎に決まっただけに、ダノンキングリー繋がりでハギーになると予想しておりましたが、見事予想は外れ、嘉藤貴行厩舎になりました。昨年は、キズナの牡駒(ハーレムラインの23)募集価格4000万の馬を預託されていたし、社台サラブレッドクラブからは結構評価が高いのか?只今年は、2着、3着が多く6/1時点でまだ4勝です。(昨年は21勝なので合格ライン)ここから、巻き返せるのでしょうか?サイズは、まだ発表になっていませんが、ダノンキングリーがあまり大きな馬ではなかったし、初仔なのであまり大きくないと思います。価格ゾーンから行けば一口60万の牡というだけで、そこそこ以上に人気になると思いますので、多分1位で60口以上は集票するのではないか?と予想しています。個人的な予想なので、予想が外れても責任は取りません。