キャロットクラブの2023年1歳馬募集の1.5次募集対象馬の発表 | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

レイデオロ産駒の不人気ぶりが目立ちますね。只同情の余地はあります。募集された8頭はすべて母優先対象馬なのですが、8頭すべてが牝馬なんですよね。レイデオロは今年2歳が初年度産駒なのですが牝馬は勝ち上がりがまだ無いとの結果も影響しているかも知れません。私は今回申し込んでいませんがエールデュレーヴの22は、レイデオロの牝馬ですが一応1次で満口になったようです。私の1次申し込みの抽選結果ですが、抽選対象になったトーコーユズキの22とピンクアリエスの22は、多分それ程厳しい抽選にはならなかったと思います。無事当選しました。ビットレートの22には最優先枠を行使しましたので、抽選結果を待たず出資が決まっておりました。キャロットクラブの3歳世代から5歳世代迄の4頭勝ち上がり0頭なので2歳世代と1歳世代で巻き返したいところです。