社台グループ1歳馬検討 | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

昨年社台グループの1次募集最終で1位投票50通以上の馬を比較すると、サンデーが40頭で社台が17頭でした。

今年の3歳馬においては、勝ち上がり頭数1頭当たりの賞金獲得金額でも、わずかに社台RHがリードしておりますし、馬主ランキングでも現在(2023年4月30日現在)社台RHがリードしています。という事で、多分今年の1位投票50票以上の頭数はかなり接近するのでは?というのが、私の読みです。社台RHに敬意を払ってまず社台の募集馬から候補を挙げましょう。

ダイワメジャーも今年22歳ですが、まだまだ頑張っています。高齢迄頑張れるのは、ノーザンテースト譲りでしょうな!ナッシングバットドリームズは、残念ながら亡くなっているようですが、21年産駒は社台で募集され昨年1位票52票獲得していますね。今年もそこそこ人気するかな?