メイクザビート・・もう少しで放馬するところでした。 | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

メイクザビートは、ゲート入りを嫌がって和田騎手を振り落としました。厩務員の方が何とかなだめて放馬は免れました。若干嫌がりながらもゲート入り。スタートは、和田騎手が押してマニバドラについていきましたが、コーナーでの口向きにも問題ありでした。距離はマイルでも良かったような気がする。後現状では、右回りの方が良さげです。レース後の西園調教師のコメントを見ると、内の馬を気にして外に膨らんでしまったようなので、回りの問題ではないかも知れません。この後は一旦放牧のようです。となると次走りは9月の中京かも?