2022年産駒デビューのリアルスティールについて | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

ディープインパクトの後継種牡馬は、既にキズナが答えを出しているので、ある程度の成功は、約束されたようなものだろう。ノーザンファームでは、サトノダイヤモンド産駒は、オーナーズを入れて5頭、リアルスティール産駒が7頭一方社台ファームは、サトノダイヤモンドは、なしで、リアルスティール産駒が2頭です。当然生産牧場の方が力が入りますね。リアルスティール産駒で、これは血統的に面白いと思ったのが、ベルスリーブの20です。実は、今の3歳世代で、ベルスリーブの18(ベルヴォーグ)を第一候補に挙げていたのですが、(彼女は、既にダートで2勝しています。)血統的にどうしても欲しかったポリネイターの19(ステラリア)が最優先でないと出資できないとの事で断念した経緯があります。