ベストタッチダウンは、準オープンを一発通過です。 | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

ゴール後の写真は、JRAのレーシングビュアーからいただきました。勝ち時計は、1.48.3 です。どうも、まだ未熟で、レース写真はうまく撮影できません。

今後修行していきます。                (優勝記念撮影は・・・ by つーさん)

2コーナーで、メイショウタチマチ(岩田望来騎手から乗り替わった坂井瑠星騎手騎乗)に絡まれて、ハミを噛んだようで、最後は、あまり余裕がなかったとの川田騎手のコメントでしたが、それでも、3馬身差快勝でした。私には、ベストタッチダウンの今後のローテーションを決める権利がありませんので、あくまで希望のローテーションが以下の通り

3/12 名古屋大賞典(交流重賞)→5/23 平安ステークス(京都)→6/24 帝王賞(大井)

名古屋大賞典は、昨年、一昨年と準オープンを勝ったばかりの馬が選出されておりますので、是非お願いします。多分裸同然の54kg で出走できるはずです。川田騎手が乗ってくれる可能性も高い。

マーチステークスや、アンタレスステークスだと、G1の裏開催になるので、ジョッキー選定も考えないとなりませんし、地方交流だと、中央のレースより、楽に逃げれるのでは?との私なりの考察です。