キャロットクラブ1歳馬募集、追加リストアップ第2弾 | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

ラフォルジュルネの18 牝 1800万 西

母は、準オープン馬で、ルーラーシップの牝だとこの値段は、リーズナブルと言えるか?2000万台の中盤でもおかしくないが、初仔のノヴェリスト牝馬と同じく、小柄にでたのかも知れない。あるいは、繁殖成績が今のところもう一つの為か?(3歳、4歳キャロット募集も勝ち上がれず)測尺がでないと何とも言えないところです。父ルーラーシップは、ハイペリオンの血量 10.55% ナスルーラ7.03%と、甥っ子ドゥラメンテと同じく、ナスペリオンの権化(勝手に私がそう言っているだけかも)この仔は、ハイペリオン7.42% ナスルーラ5.08 %なので多少薄まったが、継続クロスではある。ルーラーシップの代表産駒と言えばキセキだが、キセキは、BMSがディープインパクト、ハイペリオンは継続クロスだがナスルーラが、薄まりすぎなので、牝馬より牡馬の方がよいが、BMSスペシャルウィークだと牝馬でも問題ないのではないか?と言うのが私の見解です。Target で調べてみると、この配合は、3歳以上の牝馬6頭中3頭勝ち上がりで、出世頭は、牝馬のディアンドル。あまりサイズが小さくなければ、検討したい1頭。ただこれも、母馬優先対象馬です。